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新製品 空気から水を作る?・・・・すごい! (2020-01-11)


イスラエル発のスタートアップWatergenが、
太陽電池式水製造機Solar GENNYをCES 2020に出展しています。
Solar GENNYはエネルギー源として太陽電池を使い、
温度差を利用して空気中から水を取り出すという、
言ってしまえば水濾過器つき除湿機。とはいえ、
日光さえあれば電気も何もないところでも水を作り出せるため、

未開発地域や被災地域での飲料水確保に威力を発揮します。

Solar GENNYを動作させるには約70cm角の
サードパーティ製太陽電池パネル4枚を使用します。

1台設置するのに必要なコストは5000~8000ドル(約55万~87万円)にのぼるため、
災害救援目的なら、
状況によってはそのお金で水と食料を届ける方が良策かもしれません。

一方、未開発で近くに水源のない地域の場合は、
Solar GENNYは有効に機能しそうです。

空気と太陽さえあれば1日13リッターの飲料水を作り出せるので、
恒久的に使うのであれば少なくともペットボトルの飲料水よりは環境にもやさしく、
設置コストも回収できるでしょう

なお、Watergenは日本にも代理店があり、
太陽電池でなくコンセント電源を使う製品「GENNY」を2020年に発売予定。

自宅、学校やオフィスでウォーターサーバーとして使うことを想定しています。
こちらは電源を使用するため空気中から1日27リッターの水を作り出す能力があります。
また水を生成する際に空気中の汚れを除去するため、
空気清浄効果もあるとしています。

Source: Consumer Technology Assosiation

Coverage: Japan Israel Research Institute

新製品 「紫色LED」 (2018-12-31)

目に優しく、
物が色鮮やかに見える――。

従来製品よりも光の波長が太陽に近く、
自然な光が出せる「紫色LED」の活用が広がりつつある


これまでは価格の高さがネックとなり、
美術館や医療現場の照明に用途が限られていたが、
最近は家庭向けの商品も登場し始めた。

新製品 ¥7800円って高すぎる! (2018-12-30)

   山で、おいしいビールを1本飲みましょう…というコンセプト!


       Feature

              システムボトル500 ダークシルバーの特長



オフィスからフィールド、旅行時も活躍するマイボトル。





3タイプのキャップユニット

3タイプのキャップを標準装備するマイボトル。
キャップを交換することで
水筒のように飲み物を入れて持ち運ぶのはもちろん、
コーヒーなどをいれてタンブラーとして、
さらに冷えた飲料缶を冷やしたまま持ち歩くことができます。


新製品 いつものご飯を低糖質に 『糖質カット炊飯器』  (2018-10-16)

美味しさそのまま、いつものご飯! 『糖質カット炊飯器』

【商品の特徴】

特別なお米も手間も不要、ただ炊くだけ。
独自の炊飯機構で糖質成分を含んだ重湯を排出して、
いつものご飯の糖質を33%カットします。

・冷たいご飯を水分含めてふっくら温め直せます。
 炊飯モードとは別に、3つの蒸し料理モードがあります。

・炊きあがりタイマー予約機能付き

・手軽にできるお手入れ
 内蓋、蒸気口が取り外し可能でいつでもきれいに掃除できます。
 また、ボタン1つで内部クリーニングを行えます。

【商品の仕様】

■サイズ:(約)幅280×奥行き400×高さ330mm

■重量:約6.9kg

■電源:AC100V(50/60MHz両対応)

■定格消費電力(炊飯時):860W

■炊飯方式:蒸気炊飯式

■炊飯容量:1~6合
※玄米可

■炊飯メニュー:お米(硬さ5種類)、蒸し料理(魚・肉・温野菜)

■電源コード:約103cm

■内容品:本体、軽量カップ、しゃもじ、日本語取扱い説明書

■保証期間:12ヶ月

新製品 今度のルンバは、ゴミ捨て機能搭載だそうです。 (2018-09-10)


今にロボット家政婦が掃除するようになるのでしょう。

 
SFの読みすぎ?
1941という小説の状況とまるっきり同じ光景。
想像してしまいます。

もう、記憶が薄れていますが、庶民が監視された社会で、
個人の楽しみはひげをそるようなこと。恋愛禁止。
人の少しのぜいたく(欲望)を残し、それ以外はタブーな世界。
監視している一部の上流貴族が?
欲望のまま生きる人々を監視し、牢獄に入れてしまうみたいな??


・iRobotのロボット掃除「Roomba i7+」が発表された

・「Roomba i7+」の充電ドックは、
ルンバ本体のゴミを吸い上げる仕組み。ルンバ30体ぶんゴミを充電ドックにためることができる

・家の間取りを記憶する機能を実装されており、
特定の部屋を指定して掃除させたり、部屋ごとに掃除する頻度を別々に設定することができる

・AlexaやGoogleアシスタントとWi-Fiで連携可能。音声で掃除を指示できる

・本体の値段は950ドル(約10万5000円)、専用ゴミ袋は3枚で14.99ドル(約1,700円)

・米国とカナダで9月12日に発売予定。日本での発売は不明

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