Home » トピックス

表示: トピックス健康・医療社会・政治新製品 2019年06月2019年07月2019年08月全て

584件中1-5件

前へ1234567891011....117次へ

新製品 「紫色LED」 (2018-12-31)

目に優しく、
物が色鮮やかに見える――。

従来製品よりも光の波長が太陽に近く、
自然な光が出せる「紫色LED」の活用が広がりつつある


これまでは価格の高さがネックとなり、
美術館や医療現場の照明に用途が限られていたが、
最近は家庭向けの商品も登場し始めた。

新製品 ¥7800円って高すぎる! (2018-12-30)

   山で、おいしいビールを1本飲みましょう…というコンセプト!


       Feature

              システムボトル500 ダークシルバーの特長



オフィスからフィールド、旅行時も活躍するマイボトル。





3タイプのキャップユニット

3タイプのキャップを標準装備するマイボトル。
キャップを交換することで
水筒のように飲み物を入れて持ち運ぶのはもちろん、
コーヒーなどをいれてタンブラーとして、
さらに冷えた飲料缶を冷やしたまま持ち歩くことができます。


新製品 いつものご飯を低糖質に 『糖質カット炊飯器』  (2018-10-16)

美味しさそのまま、いつものご飯! 『糖質カット炊飯器』

【商品の特徴】

特別なお米も手間も不要、ただ炊くだけ。
独自の炊飯機構で糖質成分を含んだ重湯を排出して、
いつものご飯の糖質を33%カットします。

・冷たいご飯を水分含めてふっくら温め直せます。
 炊飯モードとは別に、3つの蒸し料理モードがあります。

・炊きあがりタイマー予約機能付き

・手軽にできるお手入れ
 内蓋、蒸気口が取り外し可能でいつでもきれいに掃除できます。
 また、ボタン1つで内部クリーニングを行えます。

【商品の仕様】

■サイズ:(約)幅280×奥行き400×高さ330mm

■重量:約6.9kg

■電源:AC100V(50/60MHz両対応)

■定格消費電力(炊飯時):860W

■炊飯方式:蒸気炊飯式

■炊飯容量:1~6合
※玄米可

■炊飯メニュー:お米(硬さ5種類)、蒸し料理(魚・肉・温野菜)

■電源コード:約103cm

■内容品:本体、軽量カップ、しゃもじ、日本語取扱い説明書

■保証期間:12ヶ月

新製品 今度のルンバは、ゴミ捨て機能搭載だそうです。 (2018-09-10)


今にロボット家政婦が掃除するようになるのでしょう。

 
SFの読みすぎ?
1941という小説の状況とまるっきり同じ光景。
想像してしまいます。

もう、記憶が薄れていますが、庶民が監視された社会で、
個人の楽しみはひげをそるようなこと。恋愛禁止。
人の少しのぜいたく(欲望)を残し、それ以外はタブーな世界。
監視している一部の上流貴族が?
欲望のまま生きる人々を監視し、牢獄に入れてしまうみたいな??


・iRobotのロボット掃除「Roomba i7+」が発表された

・「Roomba i7+」の充電ドックは、
ルンバ本体のゴミを吸い上げる仕組み。ルンバ30体ぶんゴミを充電ドックにためることができる

・家の間取りを記憶する機能を実装されており、
特定の部屋を指定して掃除させたり、部屋ごとに掃除する頻度を別々に設定することができる

・AlexaやGoogleアシスタントとWi-Fiで連携可能。音声で掃除を指示できる

・本体の値段は950ドル(約10万5000円)、専用ゴミ袋は3枚で14.99ドル(約1,700円)

・米国とカナダで9月12日に発売予定。日本での発売は不明

新製品 最近やってみたい調理法! (2018-08-28)


ここまで来ると、やりすぎですが、
簡単で、良い。…ホテルの調理法です。

最近、「低温調理」という調理方法が注目されている。
肉や魚などを低温で時間をかけて加熱することで、
全体が均一でやわらかいまま仕上がり、おいしく食べられるというものだ。

今回はSTYLUXの
「GLUDIA GLU-INM01」という低温調理器。


一定の温度で調理でき硬くならない


今回紹介する低温調理とは、
食材をチャック付き保存袋などに入れて真空状態にし、
それをお湯の中に入れて低温調理器で一定の温度で加熱する方法のことだ。
この調理方法は真空調理とも呼ばれ、
焼く、煮る、蒸すに次ぐ第4の調理方法などともいわれている。


肉に含まれているたんぱく質には、
ミオシンとアクチンがあり、それぞれ加熱によって変性する。
ミオシンは約50度になると弾力が生まれ食感がよくなる。
アクチンは約66度になると持っている水分を外に出してしまう。

肉を加熱しすぎるとパサパサになってしまうのは、
このたんぱく質の変性によって水分が出てしまうからだ。


低温調理器を使うことで、
50度以上66度以下の一定の温度で加熱し、
硬くならない温度をキープしてじっくり加熱することができる。
ローストビーフやステーキが、
しっかり火は通っているのに、硬くならず、お店のような仕上がりでおいしくできあがる。


低温調理器は、海外ブランドの製品が多く、
Anova(アノーバ)などが有名だ。ただし海外ブランドの製品は、
コンセントのプラグ形状が異なったり、
並行輸入品が多かったりサポートの面で不安もある。

今回使用したのは大阪に本社を持つ、
GLUDIA(グルーディア)というブランドのアイテム。
日本の家庭に合わせた仕様になっており、
出力も海外製品が800~900W程度なのに比べ、最大1200Wと強力で、
設定温度まで素早く到達できるなど使いやすい。

584件中1-5件

前へ1234567891011....117次へ