Home » トピックス

表示: トピックス健康・医療社会・政治新製品 2019年08月2019年09月2019年10月全て

834件中1-5件

前へ1234567891011....167次へ

健康・医療 インフルエンザ発症状況 (2019-10-18)



          垂水区で10例
          帰宅・灘区で1例です。    中央区発症まだです。

      小児科は、満遍なく31例発症中です。

健康・医療 インフルエンザワクチン接種開始しました。 (2019-10-15)

  通常、¥4800円

   予約なしでも、予防接種できます。

   団体の方は、あらかじめ予約してください。お安くなります。

   

健康・医療 甲状腺刺激ホルモン(TSH) (2019-10-06)


 最近の英国での疫学調査の発表で、

 TSHの上昇10以上の場合


     死亡リスクが2倍になることが、証明できました。

    心不全で、ハザード比1.18・心不全1.42・脆弱性骨折1.15
    死亡リスクで、10以上で、2.21

健康・医療 昔の薬です。「ザンタック」 (2019-10-04)

日医工は10月2日、抗潰瘍薬ザンタックの後発医薬品となるラニチジン錠75mg「日医工」、同錠150mg(一般名:ラニチジン塩酸塩)について、同日から自主回収を始めたと発表した。海外で原薬ラニチジン塩酸塩を使用した製剤から発がん性物質であるN-ニトロソジメシルアミン(NDMA)が検出されたことを受け、厚労省から出荷停止とNDMA混入有無の分析が指示された。日医工の流通在庫に、問題となったメーカーの原薬は使われていないが、「予防的な措置として自主回収する」としている。

回収のリスクの程度は、重篤な健康被害のおそれはまずないとされる「クラスII」。
これまでに同剤による重篤な健康被害などの報告はない。

グラクソ・スミスクライン(GSK)が販売中の先発品ザンタックも
9月26日から自主回収を始めた(記事は、こちら)。
GSK、日医工とも自主回収の理由は同じで、海外でNDMAが検出されたことを受けたもの。

なお、日医工は、安定供給に向けた原薬複数化により、
セカンドソースとして問題となったメーカーの原薬を日本で使うことの承認を得ていたが、
問題が発覚したこともあって使用していなかった。
同社は、「同メーカーの原薬を使用した本剤(=ラニチジン錠「日医工」)の市場在庫はない」
と説明している。

健康・医療 神戸では、16件です。(インフルエンザA型) (2019-09-27)

東京都は26日、
都内で今季のインフルエンザの流行が始まったと発表した。

昨年に比べて11週早い。例年は流行開始から5~10週で患者数がピークに達しており、
都は注意を呼びかけている。

 都によると、
都内419カ所の定点医療機関から報告された16~22日の患者数が、
1カ所当たり1・06人となり、流行開始の目安(1・0人)を超えた。

 今季(9月2日以降)に入って、都内でインフルエンザによる幼稚園や小中高校の臨時休業は34校園に上り、前年同時期の8校園から大幅に増加している。

834件中1-5件

前へ1234567891011....167次へ