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トピックス オンライン診療サービス (2019-01-27)

実験をするのは、医療系ベンチャーでオンライン診療サービス「クロン」を手がける「MICIN(マイシン)」。三菱商事などの社員と家族の計数百人が参加する。参加者は事前に、専用アプリをスマートフォンに入れ、薬局から検査キットを受け取っておく。

 発熱や関節の痛みなどインフルエンザが疑われたら、専用アプリで協力医療機関に予約を入れ、スマートフォンのビデオ通話機能を使って医師に相談する。

 医師はパソコン画面で患者を問診し、患者は医師の指導を受けながら鼻をかみ、とれた鼻汁と試薬を混ぜたものをキットに滴下して検査。医師が病状を判断し、「出勤を控えるべきだ」「確定診断のために医療機関を受診するべきだ」などの助言をする。

トピックス 本日の午後診察は、16時から17時までです。 (2019-01-26)



  18時からは急病診療所に22時まで、勤務しております。

   休養の方は、そちらまでお越しください。

トピックス ゾフルーザが、生産調整。 (2019-01-22)

 需要が多すぎて、

 供給できなくなっているようです。

 インフルエンザの新しい特効薬です。

 当院にも、10名分ありますが、いつまであるか次がないようです。

 タミフルのジェネリック品が出回りました。

 5日間内服しないといけないですが、新約より安くなっています。

トピックス 迅速検査をするたびに、思うこと。 (2019-01-19)


 インフルエンザの確定検査は、

 鼻汁をとるところから始まります。

 鼻汁を、直接患者さんから、柔らかいブラシが先端に付いている棒を差し込み、
 回収いたします。

 はっきり言って、鼻汁がないときに、とるのは、大変痛い。
 また、くしゃみがひどい。だからしないほうがよいです。
 でも検査したい患者さんは、覚悟してください。
 お互い鼻汁が、確認できるまで、何回でも擦ります。

 そして、その鼻汁を、液につけて、溶かすのですが、
 その作業をやりすぎて、まるで、バーテンダーが、ハイボールを作るステアみたいで、
 見ながら、笑ってしまいます。

                   それぐらい、作業の多い今日この頃です。

トピックス 去年の最後の共演は、びっくりでした。 (2019-01-06)

ユーミンと桑田のコラボは、平成30年の集大成でした。紅白を、超えていました。

ユーミンの方が、桑田よりも年齢が上で、
デビューも早い“先輩”。桑田が昨年開催した
平成三十年度! 第三回ひとり紅白歌合戦」で、
「真夏の夜の夢」「ひこうき雲」を選曲していることからも、
ユーミンをリスペクトしていることがうかがえる。

「先輩、すみません」と恐縮しつつも、
ライブの“ノリ”で、ユーミンに密着。肩や腰に手を回して踊ったり、
さらにマイクを向けるなど、会場をさらに盛り上げた。

一方、ユーミンも毎年のようにツアーを行うなど、
桑田同様にライブのキャリアは豊富だ。
桑田との「あ・うん」の呼吸で、
センターに出て桑田のほおにキスし、
一緒に腰をくねらせながら踊り、盛り上げサポート役を買って出た。

関係者は「アドリブでした。
ユーミンはライブ感を大切にする方。ライブ感に身を任せたのではないか」と話す。

共演は、86、87年の日本テレビ系音楽番組「メリークリスマスショー」以来。本番後、ユーミンは取材に応じ、久々の共演を「桑田君と『クリスマスショー』で会って以来ですね、ちゃんとお会いするのは。楽しかったぁ」と声を弾ませた後「これで仲直りしたくらいの勢いでした」と笑顔を見せた。得意のユーモアたっぷりにコメントについて、関係者は「ケンカもしておりませんので、久々にご一緒させていただいたことを、独自の感性で、そのような表現で言ったのでは」と推測する。

ライブの盛り上げ方を熟知したスター同士のコラボは、平成紅白の「神回」と呼ぶべき名場面になった。

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