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トピックス 肺炎ワクチンについて (2010-12-08)

肺炎球菌ワクチンのお知らせ
新聞広告が、大々的に出ておりましたが、65歳以上の患者さまには、有益な治療です。
今現在、日本では、肺炎が、死亡の原因の4位を占め、年間10万人の人が、亡くなっています。
そのうちの95%が65歳以上で占められております。そのなかの、約30%が、肺炎球菌の感染です。最近、5年以上経ちますと、再投与もできるようになりました。
詳しくは、0120-66-8910  肺炎球菌感染コールセンター
当院での価格は、¥9500円と成っています。5年から10年効果が持続します。
65歳、70歳などの、記念に打つと、忘れないと思います。
希望の、患者さまには、予約して頂いております。神戸市の、公費補助は、身障者のみとなっています。

トピックス スキンケアー・保湿・アンチエイジング (2010-12-07)

男女を問わず、皮膚が、かさかさする乾燥期に入りました。皆様は、どのように、顔を洗顔されていますか?男性には、理解できないのですが、一番大事で、大切なのは、洗顔で、一に洗顔・二に洗顔三・四がなくて、五に保湿です。洗顔のポイントは、泡で洗う!です。石鹸はどんなものでも構いません。男性は、化粧?しませんので、毎回気が付いたら、泡で洗顔しましょう。とにかく、泡です。一番簡単なのは、押すと泡が出るタイプの石鹸です。気分転換にもなりますよ。次に、保湿です。巷には、数千種類の、保湿用クリーム、化粧品などが、売られており、時価数千円から物によっては、数万円の物までかかります。市販の化粧品の内容物で高価なものには、代表的なもので、コラーゲン・ヒアルロン酸・コンドロイチン・尿素剤・ワセリン・スクワラン・オリーブ油などがありますが、もちろん医薬品にも、これらの物が入っていますが、医薬品に入って、化粧品に入っていない薬剤があります。
これがポイントで、効果があるのに、薬事法で、一般に入れられない薬剤が、へパリン類似物質です。薬剤名(ヒルドイドローション・ビーソフテンクリーム)
医薬品ですので、人体実験をしており、効果も考察されている、お墨付きの薬剤です。
皮膚科に行きますと、必ず処方されます。ポイントは、安全・全身使用可能・
安価・アトピー・乳幼児使用可能
50gで400円です。(30%自己負担)いろんな患者さまに、当クリニックでは処方し、喜ばれています。気軽に、ご相談下さい。

健康・医療 抜け毛・薄毛対策 (2010-12-06)

排水溝に、抜け毛がいっぱいなんてことありませんか?
脱毛症に悩む人が多いです。私はいつも毛が短いため解りませんが!男女とも、ストレス・人間関係・仕事、家事・育児などで、自律神経のバランスが崩れることが一番の原因といわれています。
他にも、肉類中心の食事、ダイエットによる栄養不足、たばこ、睡眠不足、過度なパーマ・カラー、などが髪の毛の生成サイクルを乱します。女性では、びまん性脱毛、円形脱毛。男性は、男性ホルモンの代謝物が直接髪の生成を阻害します。
抜け毛防止の注意としては、①髪の毛は、常に清潔に。頭皮の脂汚れや皮脂をきちんと落としましょう。   ②タオル・ドライをしっかり。生乾き・ドライヤーのかけすぎはだめです。軽くたたく様に。   ③ブラッシングは、毛先から。柔らかい豚の毛がお薦め。   ④バランスの良い食事を。海藻だけではだめです。たんぱく質・鉄・亜鉛・ビタミンB群・ビタミンEなど。   ⑤頭皮マッサージ。頭皮を柔らかくしましょう。
男性には、よく効く特効薬があります。プロぺシア・前立腺肥大があれば、その5倍効果がある・アボルブ。女性では、桂枝加竜骨牡蠣湯・ビタミンB群。    ストレスを貯めないように。

トピックス EDのお話 (2010-12-05)

いわゆる、勃起不全の患者さまに対しての治療薬の話です。
女性の方は、スルーして下さい。   悪しからず!
当クリニックでは、EDの患者さまには、受付をとうさず、直接,医師のほうに、ご相談していただくように、させて頂いております。自己判断による、自由診療ですので、お気軽に、医師のほうに、ご相談下さい。直接、医師のほうから、処方させていただきます。
価格は、一錠¥1800円です。
(~2500円)
シアリス(日本新薬・イーライーリリー)のみの、処方となっています。
特徴は、①副作用が少ない。②36時間の長期効果。③他の薬剤との相互作用が少ない。④食事のタイミングが、関係ない。など、一番新しい薬剤です。お気軽に、ご相談下さい。

http://www.edcs.jp

健康・医療 糖尿病 (2010-12-04)

現在の日本で、、糖尿病が疑われる患者さんが。890万人と言われ、予備軍が、1320万人、合計2210万人。実に、国民の5人に、1人が罹患していると推定され、、年齢に比例して、増加しています。全世界では、食糧不足が、心配されている現状で、日本は、贅沢なものです。まあ、あと少ししたら、いろんな、食糧を中国に、買い占められるかもしれませんが。日本は、そんな時も、新技術で、食糧改革を起こしている事を期待しています。
話が、それましたが、最近、糖尿病も、良い薬が、いろいろ出ており、患者さまの、コントロールが
大変良くなっています。内服剤では、インシュリン分泌促進剤・インシュリン抵抗性治療薬・食後高血糖改善薬。自己注射薬では、インシュリン製剤などがありますが、内服の薬剤では、インシュリン抵抗性改善薬の配合剤メタアクト(武田)インシュリン分泌促進剤ジャヌビア(MSD)ネシーナ(武田)エクア(ノバルディス)など低血糖が出にくく、確実に下がる薬剤が出ています。
また、インシュリン製剤でも、24時間効果が出る一回打ちの、低血糖が出にくいインシュリン製剤が販売されています。このようなお薬を使用して、少しでも高血糖を抑えていきますと、適当に下がらないで、内服をしている方と比べますと、確実に10年は、寿命が違います。
漫然とした、治療をせず、できる事は、すべてやってみて、合併症を防ぎましょう。
http://www.med.or.jp/tounyoubyou/

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