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トピックス この春!発売の、「デジカメ」の、写真は、信用しては、イケません! (2011-02-26)

この春から、発売のデジカメには、各社、「自動画像処理システム」が、入っています。
この機能は、顔を、「美白」にしたり、「小顔」「眼を、大きく」「メイク」など、
やりたい放題で、……「化けます。」
従って、「写真だけを見て、人の判断をするのは、やめにしましょう。」
パナソニック「LUMIX FX77」
綾瀬はるかさん、宣伝で、「タッチでメーク」画像処理で、
顔のてかり、輪郭補正、歯を白く、化粧や、口紅かけます。
カシオ「EXILIM Z800」
肌色調整・シミ・くすみとり・自分で調整出来ます。
富士フイルム「Finepix Z90」は、`顔きれいナビ`搭載。
・・・・・・・・・・・・・いずれも、女性ユーザーが、ターゲットです。
これらの機能は、今後「携帯電話」にも波及する事でしょう。
一部スマートフォンでは、アプリで可能ですが、すべての方が、自分の写真を
補正しますと、「実物」が、わからなくなる可能性・・・・・・「あると思います。」

健康・医療 骨粗鬆症を防止する薬剤 (2011-02-25)

前回お話した、薬剤の、特徴です。内服方法が、少し変わっています。
食事の前後2時間開けてほしいのです。また、少し多めの水で
内服が必要で、朝前か、昼3時ごろが、お薦めです。

深夜に飲みますと、消化器症状が、出やすいと思います。他の副作用としては、
下痢、胃部不快感、体がだるいなどが、出る事があります。
内服薬には、「毎日」、「週一回」、「3カ月ごとに、14日間内服」などの、
いろんなタイプがあり、また、女性ホルモン様薬剤もあります。
毎回、毎週の薬剤と、3か月に14日間内服の薬剤とでは、年間10000円程度
(3割で3000円)薬剤費で差が出ます。
また、注意が必要なのが、歯科的治療の必要な場合、この薬剤が、
歯を異常に増殖させる事があります。歯も骨の一部ですから、
手術などで刺激がある部位には、良く効果が出てしまい、入れ歯が合わないなどの
症状が出てしまうのです。良く効いている証明なのですが。
対処法は、内服を一時やめるだけです。
骨を守るためには、一生内服しないとだめです。一時的にやめて、歯をきっちり治療してから、
また内服すれば良いのです。
「腰が、曲がったお婆さんを、防ぎ。寝た切りお爺さん防ぎましょう。」


「72時間を過ぎました。生存の可能性が、低下するのは、水分摂取
ができないからです。雨も降っているようですし、近くに、水が、あるかもしれません。
望みを捨てず、祈りましょう。・・・・・・写真は、三ノ宮神社の、紅梅です。」


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トピックス 「国際緊急援助隊JDR」・・救助活動中!!! (2011-02-24)

NZの地震発生から、「50時間」が、経とうとしています。
日本の、「国際緊急援助隊」が、
あの、日本人が、多数閉じ込められた、ビルでの、救助活動を、始めました。
これより、「20時あまり、不眠不休の、救助活動が、オンタイムで、行われています。」

この、活動の、メンバーは、
総勢67名で、登録されているメンバーの、
内訳は、都道府県の警察の機動隊440名。自治体の、消防本部の、救助隊599名
海上自衛隊特殊救難隊員など600名。医療班隊員35名。建築専門家(構造)8名
合計1600名の、人員講成からなり、
・・・・・・・・・・・・その中の、選りすぐり第一班です。
・・・・・
今回、外務省大臣が、「家族を一緒に」と言ってすぐ撤回しひんしゅくでしたが、
初動としては、まずまずです。
・・・・72時間内に、救助開始出来ていますので。
タイムリミットは、「あと20時間」で、救助隊も、時間を出来るだけ短縮し到着しました。
この活動は、
以前の、四川大地震の時に、
「1枚の写真で中国国民の、日本人対する感情を、良好にした。」伝説が、あります。
その時は、中国政府の閉鎖的な対応で、「4日後の、現地入り」という
タイムオーバーの到着で、「救助そのもの:::は、出来ませんでした。」

今回は、
「リミット20時間!」あっという間ですが、「助けれます。」
なんとか頑張ってもらいたいものです。「若い命」が、掛かっています。
最新の情報では、「生存を確認する装置の、反応が、ないようです。」が、
・・・・・・・・望みを捨てず、祈りましょう。・・・・・・・・・・・

健康・医療 骨粗鬆症(骨が、柔らかくなる病気) (2011-02-23)

女性に多くみられる、エイジングの(年齢相応の、加齢による)病気です。
女性で、50歳を過ぎますと、骨の造骨細胞と、破骨細胞の、バランス。
すなわち、骨を作る細胞と、潰して、血液に混ぜていく細胞のバランスが、崩れまして、
骨の、強度が、落ちて、スカスカに成り、クシャ!と、潰れます。
これを、「圧迫骨折」といいます。潰れる以外にも、腰痛、背部痛、肩こり、関節痛の、
原因に成ります。
これらを、防止する薬剤が、ダイドロネル・ボナロン・フォサマック・
ベネット・アレディアなどの、ビスホスネート剤です。
これらの、特徴は、骨を、強化するだけに留まらず、「痛み」にも効きますし、
「骨折予防」にもなります。また、長期的に見ますと、歯を強くし、「入れ歯に成らない効果」、
長期、自分の歯で咀嚼でき、「経口での、食事維持」。「咀嚼によるボケの防止」、
「誤飲の防止」などが期待できます。また、「動脈硬化」の、元である、
血管の石灰化が、骨由来のカルシウムである事が、解っており、
「動脈硬化予防」にも期待できます。
ある程度の年齢に成りますと、内服必要な薬剤で、「アンチエイジングの薬剤」だと、
思います。次回、この薬剤の説明をします。

トピックス 梅エキスが、インフル感染防御・蔓延を、防止します。 (2011-02-22)

梅のエキス成分の、「ムメフラール」が、
インフルエンザの、ウイルスが体内に入り、「細胞に吸着」するのを、防ぎ、
また、細胞から、「体外に出ていくことを防ぐ」効果がある事が、わかりました。
これは、このエキス成分が、「感染予防」と同時に、感染が広がり
「蔓延することを、防止する」意味があります。
蔓延防止の効果は、院内感染や、家族内感染防止、大流行防止に重要な意味があり、
今後の研究が、期待されます。

今現在は、エキスの効果は、梅に換算しますと、大量に必要で、
ただ、梅を食べればよいというレベルの物では、ありません。
しかし、家族内で、発生した場合、
家族全員で、食事を、
「梅づくし」にすれば、感染防止に、少しは、効果があるでしょう。


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