Home » トピックス

表示: トピックス健康・医療社会・政治新製品 2020年08月2020年09月2020年10月全て

4450件中36-40件

前へ1....345678910111213....890次へ

社会・政治 PCR検査陰性証明書が必要な国は? (2020-07-27)

海外渡航する場合、入国時にPCR検査陰性証明書が必要な国は?

2020/7/4現在、台湾、インドネシア、マレーシア、アラブ首長国連邦などが該当します。
また、今後、ハワイ州、EU各国なども必要となることを発表しています。
その他の国々でも入国に際してPCR検査陰性証明書を求められる可能性があります。

最新の情報については、外務省の通知(https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html)
及び渡航予定先の大使館などへお問い合わせください。
状況は随時変動しており、ご自身での確認をお願いします。

社会・政治 どこかの政治家が。言うだけです。 (2020-07-24)


確かに、今の政治では
コロナ感染は、パンデミックに陥るでしょう。

 しかし
それを収束に向かえさすには、安定的な政治が必要です。
反対ばかりのコールだけの政治家には、なにもできません。
この状況で総辞職とか、選挙とか?…・やってる場合じゃありません。
緊急的な、感染予防チームを作り、
政府知事・行政横割りでない横断的なシステム。
各省も、横断し、物流・予防・防疫、生活保護など、
統合できる、機構が必要です。

たとえば、ホテルはすべて、病院にする。
発生患者中心に、拘束し、隔離する。その生活を保証する。
1万どころか10万件以上の検査で、スクリーニングするため、
町のカフェを(PCRセンター)として、利用する。
選手村は、隔離病院。競技場は、無症状患者のテント村。
など。
医療のマンパワーが、足りないと思います。
OB/OGに、頑張ってもらいましょう。場合により学生にも。


みんなが「やめろ」というのに、
安倍晋三首相や菅義偉官房長官が旗を振ってキャンペーンを強行しているんだから、
これによって、もし感染者が地方で増えたりしたら、
はっきり申し上げますが、
政治責任をとっていただく。
(内閣)総辞職に値すると思いますよ。本当に。(22日、国会内で記者団に)

社会・政治 百合子の倍返しだ!…連休中の不要不急。 (2020-07-23)

 東京が200代を維持し、gotoを、除外され、

 東京は、自粛を強める。後戻りするしかない状況。

 これを、もう2週間前にしていれば、全国に感染が広がる可能性少なかったのですが。

 東京都民の反感は、政府に集中します。・・・・百合子の倍返しです。
 キャンセル料どころではないですよ。
 せめて、東京都内限定のGOTOにしておけばよかったものを。
 
都内の感染者は16日が286人
17日が293人、
18日が290人と3日連続で200人台だった後、
19日は188人、20日は168人で推移していた。

感染者数の急増を受け、都は15日、
感染状況に関する4段階評価の警戒度を最も深刻な
「感染が拡大していると思われる」に引き上げている。

社会・政治 国会閉めたのはあなたです。 (2020-07-22)


毎日ぶら下がりしてください。
それが仕事でしょう。唯一の、評判改善法ですが。
百合子のように。
いままでしてきたことの総括が必要です。

「3密を避け、感染予防を徹底していただく。
国民のみなさまの協力をいただき、
慎重に経済活動を再開していく方針に変わりない」と述べた。

首相は通常国会閉会翌日の6月18日の記者会見を最後に、
1カ月余りにわたり、国会答弁や記者会見の場に立っていない。

首相自らが国民に説明する考えについて問われると、

「(官邸でのぶら下がり取材といった)こういう機会にも説明している」と主張。

健康・医療 わくちん事情。 (2020-07-21)

特定の病気のワクチン候補のうち実用化されるのはわずか6%で、数年間の臨床試験が必要とされることもよくある。コロナワクチンを巡っては、製薬各社は急ピッチで治験を進め、早期に量産を始めたい考えだ。

複数のメーカーは年内の実用化に向け、米政府の支援を得ている。

オックスフォード大とアストラゼネカが共同開発するワクチンは、世界で開発中の150のワクチン候補の1つで、研究が最も進んでいると考えられている。後期治験はブラジルと南アフリカで始まっており、米国でも予定されている。

AZD1222と呼ばれる同ワクチン候補は、T細胞と呼ばれる免疫システム反応を引き起こすことも確認された。

最近の研究では、新型コロナ感染症から回復したものの抗体検査で陰性となった一部患者が、新型コロナ感染症への体の反応としてT細胞が発生・成長していたことが示された。研究者らは、抗体に加えてT細胞の働きも、有効なワクチンにおいて重要性が高いと考えている。

WHOの緊急事態対応を担当するマイク・ライアン氏は、T細胞およびウイルスの働きを中和する抗体の両方の反応が引き起こされたのは前向きな結果だとした上で、「道のりは長い」

4450件中36-40件

前へ1....345678910111213....890次へ