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トピックス 「ノンアルコールビールの次は~!」 (2011-03-08)

健康ブームと、飲酒運転罰則強化の、おかげで、「ノンアルコールビール」が売れています。
女性は、妊娠を契機に始めるそうです。
前年度比、30%アップだそうです。
今回、梅酒で有名なチョーヤ梅酒から、「チョーヤ酔わないウメッシュ」が発売されました。
アルコールが、入っていませんので、酒税なし。¥150円です。(-120円)
アサヒビールは、「ダブルゼロカクテル」シリーズに、「シャルドネスパークリング」を発売。
このシリーズには、ジントニック・カシスオレンジが発売中です。
さらに、老舗ワインメーカーの、「シャトー勝沼」は、昨年2月から、ノンアルコール赤ワイン
を発売。好評のため、白ワインも、発売予定です。
そしてさらに、アルコール0.5%の「吟醸酒風味 宴会気分」発売中の、「福光屋」は、
「0%のお酒」を、開発中です。

アルコールは、人類が、最古から発明した、優秀な、発酵食品です。
いろいろな、方法で、うまく付き合っていきましょう。

花粉情報:3月5日に、ピークがありました。今日も、飛びますよ。

健康・医療 春から始めよう「美白」 (2011-03-07)

基礎化粧品の、「ドクターシーラボ」の調査で、
女性が、「美白」に取り込む季節は、「3月から、5月」で、「40%」を占めるそうです。
また、
「全然気にしない人」も、17%いるそうです。
確かに、3月に入りますと、「紫外線量」が、グーッと増加します。
この時期に、「紫外線」が増え、肌のトラブルも、多くなるため、
肌の、「美白」に、取り掛かるようです。
美白効果が出る期間については、「7日から、3か月以内」を、43%の女性が、期待し。
美白にかける、「費用は、¥5000円~10000円」が、26%と、最多でした。
当クリニックにも、
「安価で、効果が証明された、お薬」が、・・・・・・・・・・・「あるよ!」
スキンケアのパートで、お知らせした、「ビーソフテンクリーム」
薬局で有名な、「トランシーノ」の、主成分「トラネキサム酸」など。
「トラネキサム酸」は、薬局で、60日分¥7124円ですが、
当科では、「薬剤費」は、19×60日で、¥1140円(自己負担30%で)「¥342円」。
それに、ビタミン剤、ビーソフテン・パックにしても、
・・・・・・・・・・・薬剤費総額は、「¥1000円」ぐらいです。
診察費込みで、
「¥3000円」で、2ヶ月間「美白治療」保険で、出来ます。

・・・・・「超:::お買い得」・・・・・・・・・・・・・
・・・・「ただ今!スプリングフェアー開催中です!」・・・・・・・・
・・・と、悪ふざけは、この辺で、おしまいとさせて頂きます。・・・・・
・・・・・「興味のある方は、いつでも御相談下さい。」・・・・・・・・

健康・医療 総合感冒薬の、最新情報 (2011-03-06)

市販の、総合感冒薬の、市場は、年間553億円です。
まあ、手軽に、買えますし、初期の症状の、緩和には、有効です。
しかし、これは、初期の、自宅でゆっくり休養が、取れる事が、前提で、
症状が、悪化する、「第3病日以降」は、効果が出にくくなります。
病態が、変化するためです。

また、最近は、のど風邪・熱風邪・鼻風邪など、症状を、分けて細分化した、
総合感冒剤も市販されています。
この、「総合」というのが、みそで、なんにでも効くような感じですが、
風邪症状の、いろいろな症状に有効な成分が、いろいろ入っていますので、
逆に、「意味なく入っている成分」のおかげで、「副作用が、出る」わけです。
眠気、だるさ、乾燥、など。
3日以上続く場合は、「診療所へ、受診」をお薦めします。
風邪薬市場に、戻りますが、
シェアー1番が、大正製薬の「パブロン」30%。
次に第一三共の、「ルル」15%。武田製薬の「ベンザ」10%です。
ただ今、ライオンが、「バッファリンかぜEX」を発売、前者に猛追しています。
こう御期待願います。・・・・・・・・・・・・・・・・「但し、風邪症状初期のみですが!」

トピックス 「涙」シリーズ・第二弾 (2011-03-05)

「涙」の、第二弾は、「人間関係の、ストーリー」です。
女性の、「涙」には、「逆フェロモン」が、混入しているようです。
通常、フェロモンは、雌雄の、生殖に関連し、生殖を、促すために、」
遠方より、メスが、「オスを、ひきつける為」に、分泌するホルモンですが、
人間の、
「涙」に含まれるホルモンは、その「逆の作用」するようです。
「男性の興奮を、鎮め、生殖欲求を、減らします。」
これは、「人間特有の作用」と言って良いでしょう。
どうして、人間にこんな作用が、あるのかは、不明ですが、
「涙」の作用として、大変、不思議な事です。
人間の、
脳の働きが、高性能なので、それを補うために発達したのでしょうか?
泣く事により、ストレスを、緩和したり、性的興奮を、抑えたり。


そういう私も、
40を過ぎたころから、大変「涙もろく」なりました。
TVドラマ(スポ根・医療系・歴史物)を見て、「涙をこらえるのが、難しくなり、」
・・・・・・・・・・「人前で、見れなくなって来ました。」・・・・・・・・・・

トピックス 「涙」シリーズ第一弾 (2011-03-04)

2回続けまして、「涙」に関わる話題を提供致します。
「涙」と、「笑い」は、人間の正反対のしぐさですが、どちらにも、人間にとって、
重要な役割が、あります。
「うつ状態」になりますと、表情が無くなり、笑う事は、できません。
ですが、「泣く事」は、できます。
「思いっきり泣きましょう。」涙をこらえずに、「泣きたい時は、思いっきり泣きましょう。」
泣きますと、
脳内ホルモンの一つで、モルヒネ様物質である「エンドルフィン」が、
増加する事が、解っています。このホルモンは、強い鎮静作用が、知られており、
頭が、すっきりするのは、この作用です。
泣く時に出る「涙」には、うつ病と、関連性のある、「マンガン」という、微小金属が、
通常の30倍、排出される事も、知られています。
この金属や、それ以外の、「ストレス産生物質」を、「涙」で、排出している可能性もあります。
恥ずかしくは、無いのです。・・・・・・・・・・・・・・・「ワンワン泣きましょう。」

「花粉情報」2日連続で、結構飛んでます。
「マツモトキヨシ」に、例の、「ポレノン」置いてます。結構効くようです。
http://kafun.taiki.go.jp/

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