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トピックス オハイオ級原子力潜水艦 (2017-04-25)


オハイオ級は、156発のトマホーク搭載艦です。

これが2隻集結中。日本海に。一方北朝鮮は、通常火力での演習。
このままで済めばよいのですが。
抑止力は抑止力で、終わる。世界。


ロイター通信などによると、
米海軍最大級のオハイオ級原子力潜水艦
「ミシガン」が25日に韓国・釜山に入港した。

トランプ米政権としては、朝鮮半島近海に向けて航行中の原子力空母
「カール・ビンソン」に加え、
原潜も派遣することで「平壌に強力なメッセージを送る」(米CNNテレビ)狙いだ。

韓国政府関係者は25日、
北朝鮮が同日、東部・元山ウォンサン一帯で、
長距離砲などを投入した大規模な「火力訓練」を実施していると本紙に明らかにした。

聯合ニュースによると、金正恩キムジョンウン朝鮮労働党委員長が訓練を視察しているという。

トピックス 「やはり逃げたか?」 (2017-04-25)

正式に本人の居場所が分かる行事を、
念のため参加回避したというところでしょう。
自分の居場所が分からなくなったら・・・・打つか
大事な式典に参加はしなかった。・・・・これも人の子です。
父親に、資本主義は悪魔という教育をされてきた息子の孫。

北朝鮮は25日、軍創建85周年を迎えた。
北朝鮮は国内向けのメディアで米国への非難を強めているが、
大規模な軍事行動を起こす兆候は見られない。

米海軍原子力空母カールビンソンの朝鮮半島近海への接近を受けて、
慎重に対応しているとみられる。

朝鮮中央テレビによれば、
北朝鮮の朴永植(パクヨンシク)人民武力相(国防相)は24日、
平壌で開かれた軍創建記念行事で
「米国が望むどんな戦争方式にも対応する無敵の力がある」と強調。
「アジア・太平洋地域の米軍基地と米国本土に向けて発射待機状態にある」と語った。

同行事に、金正恩(キムジョンウン)・朝鮮労働党委員長は出席しなかった。

韓国政府によれば、
北東部の咸鏡北道豊渓里(ハムギョンブクトプンゲリ)にある核実験場では、
いつでも6度目の核実験に踏み切れる状態にある。

トピックス デッドライン!本日は大丈夫でしょうか? (2017-04-25)

朝鮮半島近海へ向けて航行している米海軍の原子力空母カールビンソンと海上自衛隊の護衛艦が23日、西太平洋の海域で共同訓練を始めた。防衛省が同日、発表した。北朝鮮は25日に人民軍創建85周年を迎える。日米両政府は、この日に合わせて北朝鮮が核実験や弾道ミサイルの発射に踏み切る可能性があるとみており、共同訓練で北朝鮮を強く牽制(けんせい)する狙いがある。

 
今回は、第一空母打撃軍の、防空任務だと思います。
一緒に日本海へ到達するでしょう。
日本政府や、防衛省は当然作戦中で、もちろんどこにいたか正確に情報入っています。
イージスシステムが、同じですから、CPC作戦司令室には、どこに味方艦がいるか、
ディスプレイ上で把握しています。

政府関係者によると、
米海軍の空母カールビンソンと巡洋艦、駆逐艦の計3隻は23日午前、
フィリピン東方の西太平洋で
海自護衛艦「あしがら」「さみだれ」の2隻と合流した。

訓練は数日間の予定で、日本近海へ向けて東シナ海を北上する。
様々な陣形をとりながら、通信訓練などを実施する見通しだ。

今回は、
「日米間の戦術技能の向上」という訓練本来の目的以上に、
共同で訓練したり一緒に部隊を展開したりすることで日米の連携と強い決意を内外に示し、
相手国との軍事的な緊張を緩和・抑止する狙いで実施された。

「柔軟抑止選択肢(FDO=flexible deterrent options)」と
呼ばれるもので、
2015年に日米防衛協力のための指針(ガイドライン)が改定された際、
新たに協力項目として盛り込まれた。

安全保障関連法制とは別の枠組みだ。

社会・政治 ミサイルという遠距離爆破できる能力。 (2017-04-24)


100発前後が、残存するといわれています。
そのうち、いくつが日本にもけられているかは?わかりません。
精度も、不明数キロ範囲の、誤差があると考えられます。
そこで、
目標を撃破(たとえば)在日米軍基地。を目標とすると、
爆破ではなく、別の効果を考えるわけです。
生物兵器や、サリン・vxなど。
または、核攻撃。
現時点で、総合すると、広島が他の、数倍の破壊力まであるかもしれないそうです。

トランプ政権に追いつめられた北朝鮮の3代目指導者・金正恩は、
すでに日本へ向けたミサイルの発射スイッチを握っているかもしれない。

忘れてはいけないのが、
これは「国家の危機」という曖昧なものではなく、
個人個人の命の危機だということ。知るべきを知り、生き延びるには?

■5発を全弾迎撃できる可能性は約85%

「アメリカが我々に少しでも手を出したなら、
すぐに全面戦争に発展する。朝鮮半島有事の際は、日本に最も大きな被害が及ぶだろう」

4月18日、
北朝鮮の宋日昊(ソン・イルホ)・日朝国交正常化交渉担当大使は記者団にこう述べた。

「被害」とは、もちろん日本に向けられた200発以上の弾道ミサイルのことだ。

核実験を実行すれば、
ためらわず軍事攻撃を行なうと明言する米トランプ政権。
それに反発し、核実験の準備を進める北朝鮮―。
もはや、極限まで追いつめられた金正恩がいつ本当にミサイルを撃ってもおかしくない
……いう危機的状況だ。

これまで多くの日本人は、
「なんだかんだいって、結局は撃たないんでしょ?」と高をくくっていたと思う。
だが、事ここに至っては、ミサイルという“今そこにある危機”の正体を知り、
そこから生き延びる方法を真剣に考えておかねばならないだろう。

まずは、
日米のミサイル防衛体制に関する基礎知識から。発射の予兆を事前にとらえることは可能か?

ーー結論から言えば、運がよくなければ無理だ。

現在、北朝鮮を24時間監視しているのはアメリカの早期警戒衛星だが、
これはミサイル発射の瞬間に出される大量の赤外線を探知し、
「今撃った!」と第一報を伝えるのが任務。
一方、低軌道を回る偵察衛星もあるが
、これは一日に数回、北朝鮮上空を通過するときにしか画像情報を得られない。

航空評論家の嶋田久典氏が解説する。

「固体燃料のミサイルは発射準備時間が非常に短いですし、
地下発射施設や移動式発射台の動きをつかむのも困難。
ヒューミント(人間のスパイ)やステルス機による常時監視がなければ、
発射の予兆をとらえるのは難しいでしょう」

●着弾する前にミサイルを迎撃できる確率は?

ーー日本の迎撃網は2段階。
ひとつ目が日本海に前線展開するイージス艦
(現在は日米合わせて8隻から10隻)のSM-3ミサイル、

ふたつ目が自衛隊や米軍の基地などに配備される地上配備型のPAC-3ミサイルだ。

SM-3は、
250kmまでの高度にいる一目標(ミサイル1発)に対して2発発射され、
その命中率は96.76%。
仮に北朝鮮が5発同時にミサイルを発射し、
それぞれにイージス艦一隻ずつ対応したとすると、
1発も撃ち漏らさず迎撃できる確率は単純計算で約85%
(96.76%=0.9676の5乗)となる。

そして、
その後ろに控えるPAC-3の命中率は86%。
ただし、射程は15kmから20kmと決して広くない。

「確率論以前に物量の問題もあります。
イージス艦一隻に積まれているSM-3ミサイルは9発にすぎず、
PAC-3も一拠点に何十発も撃ち込まれる事態は想定していない。

日本に向けられた200基以上のミサイルすべてに対処できるかというと、
正直言って限界があります」 (嶋田氏)

社会・政治 対する朝鮮! (2017-04-24)


戦争も辞さないとする報道官声明を発表した。朝鮮中央通信が伝えた。

声明は、ペンス米副大統領が訪韓した際
「米国の決意を読み誤ってはならない」と北朝鮮を牽制(けんせい)したことなどにも反発。

「水爆から大陸間弾道ミサイル(ICBM)に至るまで持つべきものは全て持っている」と主張し
「われわれの首脳部を狙う敵対勢力は、
南朝鮮(韓国)が灰となり日本列島が沈没し、
米本土に核が降り注いだとしても後悔してはならない」と威嚇した。         (共同)
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