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社会・政治 何回目の先送り?もう計算できない。 (2017-06-28)

 
                       もう誰も社長する人おまへん!

経営再建中の東芝は28日午前、
千葉市の幕張メッセで定時株主総会を開いた。

綱川智社長は、
作業の遅れで正式な決算報告ができない異例の総会となったことなどを株主に陳謝した。
総会前に決着させ、報告するとしていた半導体子会社
「東芝メモリ」の売却契約締結も先送りを発表した。

総会の冒頭、
綱川社長は6月末が法定期限の2017年3月期の有価証券報告書(有報)の提出を延期することや、
東芝株が8月から東証2部に降格することを説明。

「関係者の皆様に、度重なるご心配をおかけしていることをおわびします」と陳謝した。

一方、任期が切れる綱川社長ら取締役9人について
「(9月末にも予定する)臨時株主総会で信任を諮りたい」として当面、
再任する議案が承認された。

総会は午後1時すぎに終わった。

トピックス 大阪でも発見! (2017-06-27)


有毒の「アカカミアリ」 大阪でも見つかる

6月26日 22時49分
中米などに生息する毒を持つアリで、
今月20日に神戸港で見つかった「アカカミアリ」が、
大阪・南港でも見つかっていたことがわかり、大阪府が注意を呼びかけています。

大阪府によりますと、
今月17日、大阪・南港に陸揚げされたフィリピンからの貨物船のコンテナの中から
アリが数匹見つかり、専門家が調べたところ、
体の色や形の特徴から外来種の「アカカミアリ」とわかりました。

アカカミアリは、今月20日に神戸港のコンテナ置き場でも見つかっています。

トピックス 「大丈夫か?」 (2017-06-26)

今回は失敗したそうです。

最後の切り札なはずですが?
・・・・これがだめだと、米軍は暗殺か?直接攻撃しかカードがない。

アメリカのミサイル防衛局は6月21日、
ハワイ沖で日米合同の弾道ミサイル迎撃実験を実施したが失敗した、と発表した。

実験は北朝鮮からの攻撃を想定しているとみられるが、ミサイル防衛の難しさを改めて示した格好だ。

防衛局によると、
実験は21日午後7時20分(現地時間)に実施。
中距離弾道ミサイルをハワイ諸島カウアイ島のミサイル試射場から発射した。

これに対し、
アメリカのミサイル駆逐艦「ジョン・ポール・ジョーンズ 」が発射を探知し、
イージスシステムを使ってミサイルを追跡。

迎撃ミサイル「SM-3ブロック2A」を発射したが、命中させられなかったという。

今後、担当者が実験データを広範囲にわたって分析するとしているが、
調査が完了するまで詳細は明かさないという。

SM-3ブロック2Aは従来の迎撃ミサイルよりもより高く打ち上げることができ、
通常よりも角度を上げて飛来するロフテッド軌道の弾道ミサイルにも対処できるとされる。

SM-3ブロック2Aを使った迎撃実験は今回で2回目で、
2017年2月にあった前回の実験では迎撃に成功していた。

トピックス 「いわゆる火病?」 (2017-06-25)

それにしても凄かったですね。
ご家族が心配です。・・・・キャリア官僚だそうですが。
ご主人もやられているのではないでしょうか?
人格障害ですね、調べてみますと、以下のようです。


間欠性爆発性障害は、
普段は普通の常識人なのに、
何かのきっかけで突然怒りの感情に支配されて、
自分では抑えることができず、人や物を攻撃します。


間欠性爆発性障害の症状は、
パーソナリティ障害のもつ攻撃性や衝動性とも類似します。

その違いは、パーソナリティ障害が常日頃からイライラしたり、
何かに対して怒りの感情を抱えているのに対し、
間欠性爆発性障害は、
キレるその瞬間まで本人がまったく怒りを抱えていない点です。

そのため自分自身がいつどんな風にキレるのか、まったく予期することができず、
キレたあとに大きな後悔に襲われます。

豊田真由子議員はサディスティックパソナリティ障害と言う専門家もいるようです。

途中からミュージカル調になるところが、
サディスティックパソナリティ障害に多い症状なのだそうです。

サディスティックパーソナリティ障害 – Wikipedia :

" サディズムの定義

サディズムは、苦痛や不快をこうむる他者を見ることで快楽を得ることを意味する。
相反過程理論では、
誇示するだけでなくサディスティックな振る舞いの実行を楽しむことの様態も説明している[3]。
サディスティックパーソナリティ障害を持つ人々は再発性の残酷行為と攻撃を示す。
サディズムは、
感情的残酷さの行使、恐怖の活用を通しての他人に対する意図的な操作、
暴力への没頭、をも意味しうる[4]。
ある種のサディスティックな人々が痛みや苦しみを他者に与えることで
快楽を得るのではあるのだが、
サディズムというものは必ずしも肉体的な攻撃や暴力の行使を必要としない。

よりしばしば、サディスティックな人々は攻撃的な社会的振る舞いを示し、
他者に優越しているという感覚を成就させるために
公衆の面前で彼らに恥をかかせるのを楽しむ

健康・医療 話題ですが、皆さんも解っていたようですね。 (2017-06-24)

小林麻央さんが、在宅で看取られました。
家族の判断ですから、よかったのでしょう。
皆さんも、うすうす察知していたことと思います。

海外でも報道されるほど、すごいことです。
そして、皆さんも家族のごとく経過を見ていたでしょう。

きっと彼女は、
今自分にできることを、子供たちのために一生懸命表現していたのだと思います。
280万人のフォロワーですか。           すごい数です。

確かご主人のほうも、人気ブロガーだったと思います。
お二人で、日本のネットを、独占したということです。
一般の方ではここまではどうあがいても出来ない事だと思います。

いつものことですが、
こういうことがありますと、乳がん検診が増えます。
早期発見には、良いことだと思います。

ご遺族のこれからの生活は想像できないぐらい大変でしょう。
これからは、ご主人のブログでのみ、その状況が垣間見れることでしょう。

同じような境遇の人々が、今もたくさん居られる筈です。
当事者・関係者にならないとそれはただの傍観者でしかありません。
生活していますと、「死を意識する時間に、必ず遭遇します。」
その時ご自分がどのような対応がとれるか?
・・・・その一例として、今後の生活の糧にしていくことが、周りの方々に対する責任と
    考える今日でした。

最後のブログは20日早朝。
「皆様にも、今日、笑顔になれることがありますように」。最後まで人を思いやる女性だった。


BBCホームページに
「小林麻央さん死去 がん闘病つづるブログに多くが共感」とする記事を掲載し、
小林さんの死を悼んだ。

 記事では、
「乳がんの闘病生活をブログにつづり多くのファンがいた
タレントの小林麻央さんが亡くなったことが23日に分かった」と報道。

小林さんの最後のブログや海老蔵さんの記者会見の様子を紹介し、
「個人的なことがらについて語るのを避けようとする日本社会で、
小林麻央さんのブログは画期的だった」などとたたえた。

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