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トピックス カプセルホテルの進化? (2017-03-05)


『ナインアワーズ京都』の公式HP。

10月の金曜日に宿泊し、料金は1泊4,800円。
1,000円追加でスターバックスの朝食付(プリペイドカード1,000円分)のプランもあったので、
今回はスターバックスカード付プランで宿泊しました!

曜日や日にちによって料金が異なるようですが、
やはり金曜日・土曜日は少しお値段が上がる傾向にあるようです。

予約は他にも、楽天トラベル、YAHOOトラベル、るるぶ等から可能なようです。

トピックス 旧車…・クラウン (2017-03-04)

 父のあこがれ?

 クラウンです。
 昔、父が、誰かから譲り受けたと思われる、
 この車に、乗っていました。
 まあ簡単にいえば、新車に帰るときに、ディーラーに返さず、
 格安で、譲りうけたたぐいのものでしょう。

 子どもながら、あまり好きではなかったです。
 前も後ろも、広大なベンチシートで、コラム式のオートマ。
 足不k未指揮のサイドブレーキでした。

 いつかはクラウン!・・・・・てな感じです。
 私は、その前に「日産ブルーバードUの方が好きでした。
 あの宣伝で、後輪バックで、後輪にかまれたブロック石を、振動でぶった切った、車です。
 子どもながら、どんな状況でも、走れるのかと、騙されました。
 その車は高丸インターの西行き長い坂で、トラックに追突、
 お釈迦になり、父も入院いたしました。右ひざを強打したようです。

 それから、大きな車にしたような記憶が。
 
いつかはクラウン、というのは1983年の同車の宣伝文句だ。
そのとき多くのひとは「だよなあ」とうなずいたものだ。
日本の高級車の代名詞として扱われてきたトヨタ・クラウン。
初代は55年に発表され、
続く62年の2代目から一般のあこがれのクルマとしての地位についた感がある。

2代目は丸っこい初代からイメージを一新。
シャープなスタイリングを採用したのが特徴的だった。

 

新製品 シンプルイズベストな荷物車! (2017-03-03)

展示車両は、文字通り「空っぽ」でした。
日本ではバンでも多少内張りが施されているものですが
、実はヨーロッパのカーゴバン(貨物積載用の商用バン)は、
基本的に骨組みむき出しが標準なのです。

今回展示された車両はオーストラリア仕様で、
右ハンドル&左スライドドアでした。
ちなみに、
これまで日本で発売されていたデュカトベースのキャンピングカーは、
右ハンドル車でも右スライドドアでした。

展示されていたのはLサイズ。
ヨーロッパではホイールベースの違いやエンジンの違いなど
非常にたくさんのバリエーションがあるデュカトですが、
FCA社が日本向けとして現在考えているのは、
窓のないカーゴバンでM/L/XLの3サイズとのこと。


トピックス 指紋認識の次は、虹彩・顔そのもので認識ですか? (2017-03-02)


テルアビブを拠点とするRealFaceは2014年に創業した。
最初の製品は「Pickeez」というアプリで、
顔認識ソフトウェア「RealFace」を利用して
さまざまなプラットフォームからユーザーの最も良い写真を選択するものだった。

Appleは、「iOS 10」の写真用顔認識ソフトウェアを利用してこれをある程度まで実現している。
しかし、Appleが顔認識を認証ツールとして追加することを
検討している可能性があるとするうわさが最近浮上していた。

次に提供される「iPhone 8」には虹彩スキャナが搭載され、
端末を見ることで
端末のロックが解除できるようになるのではないかと複数のサイトが報じている。

次期「iPhone」に、現行の指紋認証システム「Touch ID」の代わりに
(あるいは、もしかしたらそれを補助するものとして)、
RealFaceのような技術が搭載されるのではないかとの憶測を示す記事もある。

Startup Nation Centralによると、
RealFaceは、Appleに買収されるまでに100万ドルの資金を調達しており、
従業員数は最大10人だという。
中国やイスラエル、欧州、米国に顧客を擁する。

Appleがイスラエル企業を買収したのはこれで4社目だとCalcalistは報じている。
2011年にフラッシュメモリを開発していたAnobit、
2013年に3Dセンサ企業のPrimeSense、
2015年にカメラ技術企業LinXを買収しているという。

新製品 シャッキリしたご飯が炊ける (2017-03-01)


年1月に発表されたのが、「BALMUDA The Gohan」だ。

 一番の特長は、独自の炊飯機能にある。

通常の炊飯器は、本体下部に熱源として電熱線を配置して、
内釜を底から加熱するマイコン方式または、
本体内部にIHコイルを配置し、内釜そのものを発熱させるIH方式を採用している。

しかし、バルミューダが採用したのは独自に開発した「蒸し炊き」だ。
これは本体内部に二重釜を内蔵。
外釜に水をセットして、この水を電熱線で加熱することにより、
蒸気を発生させ、この蒸気でご飯を包み込むことで炊く仕組みだ。

一見すると、60年前に東芝が初めて製品化した、
世界初の電気炊飯器や、その構造を現在も採用している海外の電気鍋に似ているが、
これらが、主に熱源とスイッチとして二重釜構造を採用しているのに対して、
バルミューダは外釜にセットした蒸気の熱を使っているのが違いだ。

炊飯容量は白米3.0合。
炊き込みご飯や玄米は最大2.0合、そしておかゆは1合となっている。

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