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社会・政治 フォートェンティーの、ミートパイ! (2019-03-05)

まだ、皆さんなんのことかわからないと思います。

 オーストラリアの、国民食「オーストラリアンミートパイ」の、
 お知らせです。

 4月20日から正式に日本発表の、全国展開するミートパイです。

 母国では、日本のおにぎりのように、普通に食べられております。
 今回200日を切った、日本ワールドカップラグビーでも、きっと、有名になるでしょう。

 スタジアムでは欠かせない定番のファーストフードです。

 今後きっとコンビニでも、販売されるようになると思いますので、
 ご購入お願いいたします。

健康・医療 花粉の脅威! (2019-03-04)


 先週からの、杉花粉は、関西地区にも猛威をふるっております。

 中には、運転ができないという方も。

 こうなった場合は、急性副鼻腔炎の治療として、
 ステロイドの点滴を使用します。
 もちろん短期間型で、効果は約3日間程度です。
 その間に内服治療を始めまして、内服治療の効果が出るまでの、期間を稼ぐわけです。

 約20年前は、耳鼻科で、強力なステロイド注射を行い、1回で、治療するのが流行りました。
 もちろん内科ではやっておりません。
 最近調べてみますと、この近くの耳鼻科も、いまややっていないということです。

 ところが、昔から、花粉症の方は、この治療を、希望し、いろんな病院を、
 検索される方がおります。
 当クリニックでは、やっておりません。短期の点滴治療だけです。

 数か月効果ある薬剤は、体のほかの場所に悪影響を与えます。リスクのある治療です。
 十分注意されて、選択してください。

社会・政治 使ってなんぼ。…キント!…トヨタから。 (2019-02-06)

 

自動車産業が、もはやオワコンということを、
トヨタ自ら公表しているのと同じです。

「クラウンは月9万円から」
「プリウスは月4万6100円から」――。

トヨタ自動車は5日、毎月の料金を払えば、
好きな車を借りられる新サービス「KINTO(キント)」の詳細を発表した。

カローラスポーツ、
アルファード、
ヴェルファイアを加えた5車種が対象。
1台に3年間乗り続けると、
別の車に乗り換えできる。料金は保険や税金、
メンテナンス費を含む。3月から東京で試行し、
夏以降、全国に広げる。

月18万円を払えば最高級ブランド・レクサスの6車種に
半年ごとに乗り換えられるサービスも6日に始める。

トヨタがこのサービスを打ち出すのは、車の所有にこだわらない人が増え、
新車を売るだけではビジネスモデルの限界があるとみるからだ。
運営会社社長に就いたトヨタの小寺信也氏は5日、
KINTOの利用見込みは分からないとした上で、
「車と気軽に付き合える。車ファンを増やし、需要を掘り起こしたい」と話した。

健康・医療 マイクロRNA (2019-02-05)

 
わずか数滴の血液で、極めて早期に13種類のがんを診断する技術の研究が進んでいる。

すでに、がんを判別する手がかりになる、
血液中の「マイクロRNA」の組み合わせを特定した。目指しているのは、がん検診での実用化だ。

人間のDNAにウイルス遺伝子 祖先が感染、受け継がれ

さまざまな生体機能を調節しているマイクロRNAは、
細胞の発生やがん化などに深く関わっているとされる。

 がん細胞から分泌されたマイクロRNAは、
直径100ナノメートル前後の小胞体「エクソソーム」に守られており、
血液中でも分解されにくい。
「がんが小さい段階でも分泌されるため、
これを捉えることでがんを早期に見つけられる」。

国立がん研究センター研究所の落谷孝広・分子細胞治療研究分野プロジェクトリーダーは言う。

 同センターや国立長寿医療研究センターなどを中心に、
血液などに含まれるマイクロRNAを測定し、
がんを発見する技術を開発する5年計画の研究を2014年度から進めている。
落谷さんは研究を率いており、
日本人に多い胃がんや大腸がん、肺がん、肝臓がん、乳がんなどの早期発見、
死亡率の改善や医療費の削減を目指す。

検査用キットを開発する東レや東芝なども参加。産官学の国家的な事業に位置づけられている。

社会・政治 生態系が変化? (2019-01-30)


面白い現象ですね。

風力発電の羽根で、猛禽類が知和けない地域にt影が集中する??
何かわかる気がします。

インドにある風力発電所の周辺は、
トカゲの生息密度がほかの場所より約3倍高いことが、
同国の研究チームの調査でわかった。

猛禽類(もうきんるい)などが少ないためで、
チームは「風力発電所は食物連鎖の頂点に君臨しているかのように、
生態系に影響を及ぼしている」と指摘している。

 風力発電の出力規模は、世界で5億キロワットを超え、
インドは導入量で世界4位。
再生可能エネルギーの主要電源である一方、
鳥の進路の妨げになったり、
立地地域の鳥やコウモリなどが減ったりする影響が指摘されている。

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