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健康・医療 唾液検査ができるようになりました。 (2020-06-04)


 今のところ
 接触者外来・または、各地のPCRセンターに
 限られるようです。

 神戸でも出来るようになると思います。

 1日20例程度。

 ご本人が、唾液をためて2cc程度提出するだけですから、
 まあ、どこでもできるのですが。
 また第2波が来ると、対応できなくなり、クリニックでもできるようにあるでしょう。

 

健康・医療 私は感動しました。 (2020-06-03)


皆ができることをする。
人を感動させることができる人々は、そうたやすく居ないと思います。
できれば、関西でもやってほしいです。
いちいち文句言うやつは、ご自分でどこかに寄付してからいってほしい。
100円でもよいから。

河野防衛相は、今回のブルーインパルスの飛行について、
「こんなことにいくら予算をかけたんだというご批判めいたメールもありました」と明かし、
その費用を医療従事者などに回すべきとの意見があることに、
今回かかった費用について説明。
ブルーインパルスに関しては今回飛行した
T-4練習機の訓練飛行に要する経費とあわせて計上しており、
今回の飛行もその中から捻出したという。

 「燃料費、スモークに使う発煙油、随伴機と整備員を輸送するコスト、
合計して約360万円です」と具体的な金額を明記。

この金額を医療関係者の手当とすべきとの意見には「別物だと思います」と持論をつづった。

 また今回の飛行については河野大臣から航空幕僚監部へ指示したといい、
ブルーインパルスが6機で飛行できるのは5月末までに限られることや、
「一度の飛行で全国の医療従事者に敬意と感謝を示すには、
首都東京の上空を飛行させることにしたいとの案が報告され、
その通り実施するように指示しました」と説明した。

健康・医療 通常の救急医療患者さんからの感染か? (2020-06-03)

 無症状で、
 明らかに違う病名で緊急入院猿患者さんが、
 実は感染しており、一般病棟・ICUユニットに入り、
 のちに感染発覚し、見つかったときには他の患者・スタッフに感染している、
 という事例が大変多くなっています。

 至急検査で、わかるわけでもなく、PCR検査。抗原検査でも、難しい
 通常入院の患者さんを、どのように診断し、分けるか・
 すごい難しい。
 今では、すべての患者さんを、ガウンテクニックで、迎えることとなってしまいます。
 防護服での医療行為は、本当に重労働で、
 サウナに入りながら、筋トレするようなものです。
 医療従事者の体力をそぎます。
 外来での、患者さんの滅菌と、医療従事者の、定期的な、無感染確定検査が必要です。
 厚労省は5月13日、感染の疑いがある救急患者を受け入れる医療機関の設定やその調整方法を検討するよう都道府県に求めていた。

 疑い患者を優先的に搬送する医療機関を設定していないと回答したのが8府県(岩手、茨城、栃木、三重、京都、岡山、広島、長崎)、検討中が12府県(青森、宮城、秋田、福島、群馬、千葉、長野、香川、熊本、大分、宮崎、鹿児島)。受け入れ先の調整方法は調整済みが27、検討していないが1、検討中が19だった。

社会・政治 できることからやりましょう!提案・・「通う甲子園} (2020-06-02)


 甲子園高校野球中止になりました。
 高校球児も、
 他の部活活動中の高校生も、やはり試合に出場はしたいものです。

 大会開催者は、全体ではだめでも、地方中心に、大きな開催場所が各所にあります。
 たとえば、野球でいうところの、北海道。仙台。東京・名古屋・甲子園・広島
 福岡
 こういう場所で、甲子園なら、出場校が、自宅から日帰りで、参加可能な
 場所に集合し、プチ甲子園を参加校総当たりで、5ゲームずつすればどうでしょう?
 無観客で、
 企業はそれを、ドローン10機ぐらいで、放映。臨場感のある面白い画像が撮れます。
 リモートで、応援すればよい。吹奏楽や、チアガール!
 「通う甲子園」です。日帰り可能です関西圏ならば。

トピックス アフリカでは、エボラも流行。 (2020-06-02)

 
アフリカではあまりコロナ流行は聞きませんが、
エボラ出血熱が、はやっているようです。

南米大陸ブラジルの流行もあり、夏の日本の第2波も、
来るべきものと、自覚してください。
神戸では
6月8日から、自家用車でのPCR検査が、神戸税関南駐車場で始まります。
1日予定が、延期になりました。・…あまりないということで。
クラスターを早期発見することが重要で、
症状が軽くても、医師が判断で、保険所通さずに検査できるのが、強みです。

アフリカ中部コンゴ民主共和国の保健省は1日、同国北西部にある都市ムバンダカで、エボラ出血熱の感染者を確認したと発表した。少なくとも6人が感染し、4人が死亡したという。世界保健機関(WHO)は同日、「同地域でエボラ出血熱が流行している」として、感染拡大防止へ支援に乗り出した。

 WHOによると、コンゴ民主共和国でエボラ出血熱が流行するのは1976年に初めて確認されてから11度目。感染すると高熱などで苦しみ、致死率は30~80%に及ぶ。同国東部の北キブ州などでも2018年8月から感染が広がって2280人が亡くなり、WHOは昨年7月、同地域に「国際的に懸念される公衆衛生の緊急事態」を宣言した。

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