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トピックス 全テレビ番組録画機「ガラポンTV端末」 (2013-01-22)

ガラポン、
全テレビ番組録画機「ガラポンTV端末」を47都道府県で販売、
有料オプションを永年無料化
ガラポンは、これまで関東1都6県、近畿2府5県、中部9県で販売していた宅内設置用端末「ガラポンTV端末」を、10月30日から47都道府県すべてで販売する。


「ガラポンTV端末」は、
最大7チャンネルの地上デジタル放送のワンセグ番組を、
別売のUSB接続外付けHDDに24時間×60日間以上録画できる宅内設置用端末。
容量2TBのHDDなら、
7チャンネルを24時間、60日間分録画することができ、
録画した番組はiPhone/iPadやAndroid搭載端末、PCで視聴できる。
サイズは幅250×高さ70×奥行き200mmで、重さは約2kg。


オプション「ガラポン+」は、
「ガラポンTV」サイト上で他のユーザーが投稿した番組レビューやTwitterでの評判をもとに、
おもしろい番組を発見して視聴できるソーシャル連携や、
倍速再生、字幕再生、ニコニコ実況アプリ連携などの機能を備える
高機能プレーヤーを利用した視聴に対応している。


価格は3万4500円で、
別途送料900円が必要(決済方法が銀行振込みの場合は無料)。
また、2013年1月から有料化を予定していた「ガラポン+(プラス)」を、永年無料化した。

健康・医療 インフルエンザ患者急増、1月末からピークか (2013-01-21)

インフルエンザの患者が全国各地で急増している。

当クリニックでも、出足が早い傾向です。
毎日、必ず来院患者が、来られます。


国立感染症研究所(東京都)によると、
患者数は昨年同時期の2倍に増えており、今月末からA型がピーク入りの可能性が高い
専門家は感染予防の徹底を呼びかけている。

感染研が調べた最新の1週間(1月7~13日)に
全国約5千カ所の医療機関で受診した平均患者数は12・07人と4週連続で増え、
全都道府県で前週より上昇した。


ウイルス型は、昨年と同様で、A香港型が8割以上を占める。

例年、
冬休み明けから急上昇し一気にA型のピークを迎える。

今シーズンは昨年同時期と比べても、患者数の伸びが早い。
20歳代以上の患者が65%を占める。
【森本未紀】

新製品 「新型Gクラス」 (2013-01-21)

メルセデス・ベンツ日本は、最高級の四輪駆動車「Gクラス」の内外装を一新し、
最新のエンジンや安全装置を搭載した新型Gクラスを発売した。


今回のモデルチェンジでGクラスには、
従来モデルを継承したV型8気筒エンジンを搭載した「G550」に、
新世代V型8気筒ツインターボエンジンの「G63AMG」、
V型12気筒ツインターボエンジンの「G65AMG」が加わった。

新型Gクラスには、
車線変更時などに車両の斜め後方の死角エリアを監視し、
衝突の危険を察知するとドライバーに警告を発する「ブラインドスポットアシスト」や、
前方の車両を監視し、車間や速度を適切に保つ「ディストロニック・プラス」が標準装備された。


「G63AMG」は最高出力400kW/544PS、
最大トルク760Nmの動力性能を実現しながら、
伝達効率の高いAMGスピードシフトPLUSやECOスタートストップ機能により、
燃費性能も高めることができた。

「G65AMG」は量産オフロード車としては世界最高の450kW/612PS、
最大トルク1000Nmを誇る。
時速100キロに加速するまでに要する時間は5.3秒。
AMGフロントスポイラーやオーバーフェンダーに加え、
専用ハイグロスクロームグリルや
チタニウムグレーペイント20インチAMG5スポークアルミホイールにより、
個性的な外観となっている。


価格は「G550」が1340万、
「G63AMG」が1780万、
「G65AMG」が3250万円(いずれも消費税込み)。

健康・医療 「西日本の花粉情報」 (2013-01-20)

花粉(かふん)が気になる季節です。

気象情報会社のウェザーニューズや日本気象協会は、

関東や東海を皮切りに2月から飛散(ひさん)が始まると予想している。

ウェザー社の予測では、
スギやヒノキ(北海道はシラカバ)の花粉量は北日本や東日本で昨春の倍以上。

2005~12年の平均値と比べて1・7倍前後になる。


西日本でも、昨年よりも多い予想が、建てられています。

花粉症の重篤な患者さまは、1月25日前後より、予防薬の内服を、お勧めします。

トピックス 「787の憂鬱!」・・・・バッテリー! (2013-01-20)

■ニッカド電池に比べて半分のスペースで済む!

787では、
777型機のような従来の機体では油圧や空気圧で動かしてきた機器の多くを
電気で動かすため、電力の使用量が大幅に増加している。
このことを背景に、
従来機ではニッケルカドミウム(ニッカド)電池を採用してきたが、
787では民間航空機としては初めてリチウムイオン電池を採用した。
このリチウムイオン電池を製造したのは、
日本のジーエス・ユアサコーポレーション (GSユアサ、京都市)。

GSユアサ社は05年の段階で仏タレス社を通じて787向けに
リチウムイオン電池を供給することが決まっていた。


当時のGSユアサの発表では、
(1)ニッカド電池に比べてエネルギー密度が2倍あり、同じ寸法であれば2倍の電力を供給できる
(2)75分間で90%充電が可能
(3)管理装置を搭載し、二重の安全性を保証している
(4)角形密閉(メンテナンスフリー)構造で航空機の通常の使用環境よりもはるかに厳しい


環境にも耐える設計となっている、といった点をアピール。
まさに「小さいスペースで多くの電力が供給できる」という点が787の特性とマッチした形だ。

だが、
リチウムイオン電池には、材料として使われている有機溶媒に発火性がある
という問題点が指摘されてきた。


■米国では「シボレー・ボルト」で発火のおそれ

こうしたことから、自動車業界では導入に対応が分かれれていた。
09年夏に発売された三菱自動車の電気自動車(EV)「i-MiEv」(アイミーブ)や、
11年春に発売されたホンダのシビックハイブリッド(3代目)には
GSユアサ製のリチウムイオン電池を搭載した。
日産も、10年に発売したEV「リーフ」に、NECと共同開発したリチウムイオン電池を採用している。

ただ、
ハイブリッド(HV)車の分野で先行してきたトヨタ自動車は慎重だった。
リチウムイオン電池の開発は自体は、かなり早い時期から行っており、
02年発売の
ガソリンエンジン車、ヴィッツ「インテリジェントパッケージ」には、エンジン停止時に
エアコンを動かすためのバッテリーとしてリチウムイオン電池が搭載されていた。
だが、
量販ハイブリッド車に搭載されたのは10年近く後の11年5月に発売された
「プリウスα」。かなり「後発組」だと言える。
コスト面や安全面から、HV車にはリチウムイオン電池を避けて
ニッケル水素電池を長く採用してきたとみられている。


米国でもリスクが指摘されている。
12年1月には、
米ゼネラル・モーターズ(GM)のプラグインHV車「シボレー・ボルト」に
搭載したリチウムイオン電池(韓国LG)に発火のおそれがあるとして、自主改修を発表している。

なお、
富士経済の12年の予測によると、車載用バッテリーの生産が伸びるとみられていること
から、リチウムイオン電池の市場は16年には10年比2.7倍の2兆4028億円に大きく成長すると
見込まれていた。

現在、バッテリー本体よりも、
その周辺の回路設計により過充電が起きているものと推定されていますが、
過充電を起こさせない再設計が、必要との意見も。
787は、エンジンで飛ぶというよりも、電気で、飛んでいるのですね?

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