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新製品 DS3 カブリオ (2013-02-07)

DSシリーズの最新モデルはカブリオレ


DS3 カブリオは、
その名のとおり、DS3をベースにしたソフトトップバージョン。

カブリオとはいっても、
屋根の開き方は、フィアットの「500C」などとおなじく、
ピラーを残したまま上面だけがオープンになるタイプで、
最大にひらくと荷室にまで達し、すべての乗員がオープンエアを満喫することができる。



ルーフは運転席上部のスイッチを操作することで電動で開閉。
車速が時速120km/h以下の場合に動作させることができる。
オープン時には前端にデフレクターネットが飛び出し、風の巻き込みを防止する機能もそなわる。

DS3カブリオレのキャンバストップは
遮音性を従来のハッチバック、つまり固定されたルーフと同等の基準を満たすよう、
クォリティの高いものを採用。


その柄もDSラインらしく
「ブラック」「インフィニブルー」「DSモノグラム」の、
いずれもデザインにこだわった3パターンが設定される。


オープン時にキャンバストップは
ハッチの上部に折りたたまれる機構のため、荷室の開き方も独特だ。
一見ミニ・コンバーチブルのように下ヒンジで開きそうにみえるが、
じつは外にいったん飛び出したあと上にもちあがる、
スライドドアを縦にしたようなものだ。
実際の動作は下の動画をご覧いただきたい。

この荷室容量は245リットル。後席シートは6:4可倒分割式なので、
必要に応じて容量を拡大することも可能だ。


社会・政治 「相変わらずの癒着」 (2013-02-07)

規制庁幹部、断層報告書案を漏洩 日本原電に
審議官を更迭、訓告処分 2013/2/2付 記事保存

 原子力規制庁は1日、
日本原子力発電敦賀原子力発電所(福井県)の断層を評価する専門家会合が
開かれる6日前に、
「活断層の可能性が高い」とする報告書案を日本原電側に渡したとして
、同庁の名雪哲夫審議官(54)を内規に基づく訓告処分にしたと発表した。
原子力規制委員会は1日付で名雪審議官を更迭し、
出身官庁である文部科学省に出向させた。


日本原子力発電の星野知彦開発計画室長は1日夜、
記者会見し、
昨年12月に名雪哲夫審議官と面会した際、
同社側から「事前に(報告書案の)内容を教えていただきたい」と依頼したと説明した。

その上で「専門家会合の委員の了解が得られたと考え持ち帰った。当社に非はない」
と強調した。


昨年12月21日~1月22日にかけ、
同社の市村泰規常務らは名雪審議官と計5回面会。
いずれも審議官が単独で対応したという。


市村常務は昨年12月21日の面会で
「専門家会合の場で報告書案を初めて見て正確に反論するのは難しい」と名雪審議官に説明。
審議官は、事前提供には委員の了解が必要と返答。

新製品 “タイグン(Taigun)” (2013-02-06)

フォルクスワーゲンは、22日にブラジルで開幕したサンパウロモーターショーで、コンパクトSUVのコンセプトカー“タイグン(Taigun)”を世界初公開した。

 タイグンのボディサイズは、全長3859mm×全幅1728mm×全高1570mm。市販されればティグアンのひとつ下のカテゴリーに位置することになるコンパクトSUVだ。

 搭載エンジンは、1リッター直列3気筒直噴ターボで、最高出力110ps、最大トルク175Nmを発生する。最高速度は186km/hに達するという。車重は985kgと1トンを切っており、燃費は4.5L/100km(22.2km/L)を達成するという。

 今回のショーではコンセプトカーとして出展されたが、市販化も十分に期待できそうな1台だ。

健康・医療 黄砂情報(予測図) (2013-02-06)

尖閣諸島における中国の圧力が強くなっている状況で、
 気象庁の、交差情報が、故障していることが話題になっています。
 中国からの圧力が影響しているのでは?…・という憶測が??

 29日より、臨時に再開しているのですが?
 このデーターが、
 各研究団体との、差がありすぎて、意味不明です。
 今、有名な「PM2.5」との兼ね合いがありそうで、
 現在、相当量が、中国から、飛んできています。
 気流からは、あの、中国の大気汚染ガスが、大量に日本に舞い落ちていることは、
 誰が見ても、明らかです。




ご利用の皆さまには、ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
黄砂情報のうち実況図の表示について、
処理プログラムの不具合のため、1月9日より表示を休止していました。
1月22日より、臨時ページを開設しましたのでご利用下さい。


【臨時ページ】http://www.data.kishou.go.jp/obs-env/dusthp/index.html

予測については、黄砂情報(予測図)で情報を表示しています。
表示領域内で黄砂が予測された場合は、色付きで分布を確認できます。


トピックス 「一触即発!!」 (2013-02-06)

  「ロックオン」は、威嚇ではありません!・・「攻撃です。」

ロックオンされたら、乗務員は、きっと身の毛もよだったでしょう。
よく映画で見るシーンを連想します。
「トップガン」での、空中シーンで、緊急ブザーが鳴り響くシーン。
「ジバング」「戦国自衛隊」のなど、
専守防衛で、「相手が威嚇しようが、攻撃を先に仕掛けられないと、
身の危険があっても、攻撃できない!」という         ・・・・あれです。

自衛隊の隊員も、いてもたってもいられない。生命の危機です。



【中国艦レーダー照射】

射撃管制用レーダー照射は事実上「攻撃予告」 
「された側が先に攻撃しても国際法的に何ら問題ではない」

             事実上の「攻撃予告」



http://sankei.jp.msn.com/images/news/130206/plc13020600180000-n1.jpg

中国のフリゲート艦が
海自の護衛艦に照射した射撃管制用のレーダーは「FCレーダー」とも呼ばれ、
ミサイルや火砲などを発射する際、
目標の距離や針路、速力、高度などを正確に捕捉し自動追尾する「ロックオン」に用いるもの。


照射はいわば「攻撃予告」であり、
「照射された側が、対応行動として先に攻撃しても、国際法的に何ら問題ではない」
(防衛省幹部)ほどの危険な行為だ。


防衛省によると中国側は今回、
それぞれ数分間にわたりレーダーを照射した。
発射ボタンを押せばミサイルなどでの攻撃が可能な状態であり、
海自側は回避行動を余儀なくされた。


小野寺五典防衛相は記者会見で
「(日本側に)落ち度があるわけがない」と述べ、
中国側の一方的な挑発行為であることを強調した。

海自によると、
軍用の艦艇は大別して
(1)周辺の艦船や漁船などを捕捉する航海用のレーダー
(2)対空監視用レーダー
(3)射撃管制用レーダー

-の3種類を搭載しているが、
通常の警戒監視で射撃管制用レーダーを用いることはない。
海自幹部は
「こちらがどういう対応をするかを観察するために使った可能性がある」
と中国側の意図を推測した。

中国艦艇から海自がレーダー照射を受けた事実が判明したのは初めてだが、
冷戦期の旧ソ連も日本側に対し、
砲を向けるなどの直接的な挑発行為を行っていたという。
中国側も今後、さらに挑発行為をエスカレートさせていく可能性がある。


ちなみに、
数日後この出来事が発表になったときの、マスコミの発表

         CNN=1面トップで報道
         BBC=1面トップで報道
         NHK=韓国ドラマ放送

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