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トピックス やはりレッドラインは25日周辺! (2017-04-20)

15日時点で朝鮮半島から約5600キロ離れたインドネシア周辺を航行していたと報じた。

 
カールビンソン現在位置から推定される、レッドライン!

米海軍は8日、
カール・ビンソンがシンガポールを出港したと発表。
同誌によると、
カール・ビンソンはその後、朝鮮半島には直行せず、
インド洋でオーストラリア海軍との演習に参加。

15日になってインドネシアのジャワ島とスマトラ島の間にあるスンダ海峡を通過したという。

韓国の聯合ニュースも17日、
カール・ビンソンについて、
日本海に25日ごろ到着するとの見通しを伝えていた。
聯合は当初、15日にも到着すると伝えていたが、
同空母が「最短距離を選んでいないことが分かった」と伝えた。          (共同)
.

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トピックス 「今ここらしい?」 (2017-04-19)


  まあ、北朝鮮も、

  こちらからの情報を、キャッチして、安どの表情を見せるかも。


     25日までに着くのでしょうか?・・・・・・・最大船速…軍事秘密です。

 30ノット平均として(30ノット:約55.6km/h)
    1日24時間連続航行で、約1334キロ。約4500キロとして3.3日間
    間に合いますね。25日には。月曜ごろには作戦海域に。
    昨日は、長崎に原子力潜水艦は、45分浮上。これも、ブラフでしょう。

    水中には、米海軍原子力空母が、旧型北朝鮮潜水艦を、哨戒中です。

トピックス 「おいおい!連絡ミスなんてあるのか?」 (2017-04-19)


こんなことで、ミッションコンプリートできるのか?

フェイクでしょうか?

(CNN) 北朝鮮による挑発行為への対抗措置として、
シンガポールから朝鮮半島近海へ派遣されたはずの
米原子力空母カール・ビンソンが、
実際は逆方向にあるインド洋での演習に向かっていたことが19日までに分かった。

米国のある政権高官は、
国防総省とホワイトハウスの間に連絡ミスがあったとの見方を示している。

米太平洋軍司令部は今月8日、
カール・ビンソンを中心に編成する打撃群がシンガポールを出港し、
西太平洋へ移動すると発表した。

米軍当局者はCNNに、北朝鮮の牽制(けんせい)が目的だと語っていた。

これを受け、
トランプ米大統領はテレビ局とのインタビューで
「艦隊を送り込んでいる。とても強力だ」と語った。
数人の側近らも空母派遣に言及した。

北朝鮮の朝鮮中央通信(KCNA)は
空母配備を「無謀な侵略行為にほかならない」と非難していた。

しかし太平洋軍司令部の発表直後、
複数の米当局者がCNNに、
打撃群はまずオーストラリア海軍との軍事演習を予定通りに済ませる予定だと語った。
一方、マティス国防長官は先週の記者会見で、
演習は中止されたと発言。
国防当局者らがこれを打ち消し、
中止されたのはオーストラリアへの寄港だと修正するなど、情報が交錯していた。

社会・政治 最終段階? (2017-04-19)


前回の米中の会談で、
中国に、北朝鮮首脳部の亡命を促す工作を頼んだという話が、
これがだめなら、軍事介入で、あらゆる軍関係施設を攻撃。その数700か所。
これを即時同時的に攻撃したとしても、
地下施設で生き残ったミサイルが、100発前後。
その一部が、日本にも影響する。・・・と、シュミレーションされているようです。


【ソウル=峯岸博】
北朝鮮の核・ミサイル開発の阻止に向けて、
トランプ米政権は警告の度合いを最大限に引き上げた。
ペンス米副大統領は17日、
朝鮮半島に集結した米国の軍事力を背景に、
問題解決へ軍事行動も辞さない姿勢を改めて示し、
中国にも北朝鮮への影響力行使に動くよう一段と圧力をかけた。

米朝攻防はヤマ場に向かっている。

 「『戦略的忍耐』は終わった」
  「あらゆる選択肢がテーブルの上にある」。        

社会・政治 「今更ながら。」 (2017-04-18)


切迫しているのでしょうが、今までの、70年余り誰も想定していなかった
有事対応を、今更ながら設定。
今までは、船や、飛行機で、侵犯していくことを想定していましたから、「時間があった。」

しかし、今回は、機械(マシン)が単独で、侵入する攻撃!相手方は、スイッチを押すだけです。
それも、一発ドカン!だけでなく。生物兵器に、毒ガスとなると、
全国の人々が、奇奇怪怪?
まずは、地下を探して。水を確保して、マスクを確保しましょう。
シェルターを?PAMを備蓄しょうか。

政府は、北朝鮮が日本領海内に弾道ミサイルを発射した場合、
自衛隊への防衛出動の発令が可能となる
「武力攻撃切迫事態」に認定する方向で検討に入った。

核・ミサイル開発を進める北朝鮮による挑発行為が増長するなか、
適切な防衛態勢を整える必要性があると判断した。

安全保障関連法では、
個別的自衛権の範囲内で自衛隊が出動できる状況を、
緊迫度の段階に応じて、

〈1〉武力攻撃予測事態(予測事態)
〈2〉武力攻撃切迫事態(切迫事態)
〈3〉武力攻撃発生事態(発生事態)――の3段階に分けている。

日本への攻撃の可能性が高まった段階である予測事態では、
自衛隊による防御施設の構築などが可能となる。

明白な危険が迫る切迫事態では、防衛出動を発令し、
自衛隊を前線に配備することができる。

実際に攻撃が発生したとみなす発生事態では、
個別的自衛権を発動して武力による反撃も可能となる。
いずれのケースもこれまで認定されたことがない。

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