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新製品 「突っ込みどころ満載!」 (2012-12-28)


価格の不思議?
350万の車体は、普通の、Ⅴ6・2.5literエンジンで、リッター11キロしか走りません。
エコ仕様の電池つきは、+60万円積まなければ、リッター23キロは達成できません。
7万キロ余分に走らなければ、元取れません。
もちろんエコ仕様は、直4気筒の、普通のエンジン。
       なんか?しょぼくないですか?・・・・・?

       せめて、「Ⅴ6・2.5literエンジン」に、モーターつけてよ!
       日産や、HONDA bmwみたいに。


グレード エンジン 変速 駆動方式 価格

アスリート    V型6気筒 DOHC 2.5リッター   6速AT

                 2WD(FR)  3,570,000円
      アスリートS           4,130,000
      アスリートG           4,900,000円
      アスリート i-Four  4WD    3,800,000円
      アスリートS i-Four       4,360,000円
      アスリートG i-Four       5,130,000円


アスリートS   V型6気筒    DOHC 3.5リッター  8速AT
    
             2WD(FR)      4,970,000円

      アスリートG           5,750,000円



アスリート    直列4気筒   DOHC 2.5リッター +モーター
                       電気式無段変速機(THS II)
                      4,100,000円

アスリートS                4,690,000円

アスリートG
                      5,430,000円

社会・政治 「金の亡者・・・・真価を発揮!」 (2012-12-28)

 内紛状態にあった日本未来の党
(衆院9人、参院8人)は27日、
小沢一郎元民主党代表のグループ15人が党に残り、
党名を「生活の党」にした上で、代表を嘉田由紀子滋賀県知事から、
小沢氏側近の森裕子副代表に変更すると総務相に届け出た。

嘉田氏に残るのは日本未来の名称だけで、阿部知子衆院議員とともに党を離れる。

政党の創造と破壊を繰り返してきた「壊し屋」小沢氏サイドが嘉田氏を追放、
「嘉田新党」を事実上、乗っ取る形になった。

届け出に先立つ両院議員総会では、
分党を決定。森氏は「円満に決着した」と強調した。

最大の目的は、
13年分政党交付金の円滑な支給だ。
毎年1月1日の国会議員数などに応じて額が決まり、年内に混乱収束の必要があった。

現段階で、日本未来に交付される来年分の交付金は推定8億6500万円で、
大半は小沢氏側が受け取るとみられる。


「来年分の交付金は推定8億6500万円」
この税金を、独占するために、「分党」です。
まさに、「税金泥棒!それも、火事場泥棒!!」
・・・・「後は、国会で、ピーピー善人のまねして、ほざいているだけで、4年間生活できる!」
    「職業政治屋・・・・芸人以下です!」


「これだけの票が、死票となって、厚顔な、政治家の生活に私用されます」
    全国で342万3915人、うち道内は8万1838人。

 衆院選比例代表で公示直前にできた日本未来の党に票を投じた有権者の数だ。

トピックス 「見えないガラス」 (2012-12-28)

日本電気硝子は、「見えないガラス」と名付けたガラス基板を開発し、

 パシフィコ横浜で開催中の「FPD International 2011」に出展した。

 光の反射を抑え込んでいるためにガラス基板への光の映り込みがほとんどなく、

 ガラス基板の前から見てもガラス基板があるとは認識しにくい。


 多くの来場者が「見えないガラス」に見入っていた。

 見えないガラスは、ガラス基板の表面と裏面にそれぞれ反射防止膜を形成することで、

 光の反射を抑制している。一般的なガラス基板では、光が入射したときに約92%が透過、

 残りの約8%が反射されるのに対し、開発品は約99.5%が透過する。

 つまり、反射光はわずか約0.5%にすぎない。視感反射率は0.1%以下という。

 反射防止膜は両面合わせて30層以上で構成され、

 かつ各層はnmオーダーの膜厚制御がなされているとする。

新製品 「ピンクも売るそうです!」 (2012-12-27)


    ピンクも投入するそうです。

      まるで、豊田市「族仕様」です。


突っ込みどころ満載で!!
        良識を疑います。・・・・・!
     まあ!ピンクで、話題になったと言えば話題ですが?


      購入される人が、恥ずかしい思いをすることは、確実!
      あのピンク好きの、「芸人夫婦だけでしょう!」

新製品 14代目の『クラウン』発売 (2012-12-27)

マツダの「アテンザ」よりも完全に見劣りしますが!
トヨタ系列で、売れるんでしょうね??

デザインも、エンジンも、見るべきところが何もない。
ハイブリッドで、重くて、車格は、高いが、値段も、高価なセダンです。


トヨタ、--2.5リットルHVがメインに [12/25]

トヨタ自動車は、
『クラウン』(ロイヤルシリーズ、アスリートシリーズ)を
フルモデルチェンジし、12月25日より販売を開始した。


14代目となる新型クラウンは、原点に立ち返り、クラウンの本質である優れた
乗り心地や高い静粛性を磨き上げたうえに、現代においてクラウンに求められる
要件を積み上げていくことを念頭に置き開発。

新型車では、
新世代直噴技術D-4S採用の2.5リットル直列4気筒アトキンソン
サイクルエンジンと、高トルクモーターを組み合わせた新開発FR専用ハイブリッド
システム搭載モデルを設定。
V6・3リッター車に匹敵する高出力と、23.2km/リットル (JC08モード)を両立している。

エクステリアは、水平基調の伸びやかな低重心の基本骨格と躍動感を両立した
サイドビュー、王冠をモチーフとした迫力あるフロントフェイスが、クラウン
独自の個性を強調。


インテリアは、日本の美意識をいかした造形や手工芸品の趣がある質感を表現する
一方、対照的な、先進のトヨタマルチオペレーションタッチを採用。伝統と革新が
融合したモダンな室内空間を表現している。


また、アダプティブハイビームシステムやパノラミックビューモニターなどの
安全確認を支援するシステムや、改良型のプリクラッシュセーフティシステム
などの衝突被害軽減システムを設定している。

価格はロイヤルシリーズが353万円から536万円。
アスリートシリーズが357万円から575万円。

「日本の美意識というのが、どこにあるのでしょうか?・・・・意味不明!!」

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