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社会・政治 「是が非でも動かすための口実づくり!」 (2013-04-18)


経済産業省の、口実作りは、いつものようにお手のものです。
2010年の猛暑予定だそうです。
それでも、まわしてませんでしたっけ??
関電内だけで、ぎりぎり計算しています。
世論を調整するための、常套手段!!
実際は、夏の暑いときに愛知のほうに電気送るのでしょうね!!…やっぱり!


「大飯停止なら関電余力1%」 経産省が夏の電力見通し

経済産業省は17日、
この夏の電力見通しについて、
現在稼働している関西電力大飯原発3、4号機(福井県)を止めた場合の試算を
初めて明らかにした。
ピーク時でも電力をまかなえるものの、
関電管内での余裕(予備率)は1・0%にとどまり、
「万が一」に備えて必要とされる3%を下回る見通しという。


この日の電力需給検証小委員会で示した。
2010年夏並みの猛暑で、
8月に電力使用がピークになる時を想定して電力各社が見積もり
、経産省がまとめた。

大飯が止まると、関電の発電所だけでは電力が12・5%足りなくなる。
ただ、中・西日本の電力会社間で電力をやりとりすれば、
関電管内でも1・0%の余力が生まれるとした。

健康・医療 「人・人感染の可能性か?」 (2013-04-18)


家族で複数の感染者、上海で2例目
2013.4.18 11:33

 

中国疾病予防コントロールセンターの馮子健主任は、
鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)に感染し死亡した上海市の87歳の男性について、
男性の子ども1人もウイルスに感染していたと明らかにした。
18日までに新華社などが報じた。家族で複数の感染者が出た2例目のケース。


男性の子ども2人のうち1人から検出。
もう1人は死亡しており、サンプルが得られないという。
上海市政府は今月2日、子ども2人からウイルスは検出されていないと発表していた。


ただ馮主任は
「限定的な人から人への感染が起きたのかどうか、
まだ明確に判断できない。研究を続けている」と述べた。
上海市政府はこれまでに、
家族内で複数の感染者が出たケースとして別の夫婦2人の感染を確認している。(共同)

健康・医療 新規の救急搬送患者受け入れを中止した神戸大学病院=神戸市中央区 (2013-04-17)

神戸大病院、救急受け入れ中止 教授選がらみ??
同病院によると、3月にあった救急部の教授選で、
救急診療体制の改革を掲げる他大学の医師が新教授に決まった。
これに異議を唱える副部長が辞意を明らかにし、さらに5人が別の病院に移るなどするという。


災害医療のパイオニアとして知られる
神戸大学医学部付属病院の救急部が、
4月上旬から救急搬送患者の受け入れを中止していることが、朝日新聞社の取材で分かった。
大学病院の救急部門の診療制限は異例で、
地域医療への影響が懸念されている。再開は早くても数カ月後になる見込み。


関係者の話を総合すると、
9人いる常勤の救急医のうち、少なくとも6人が救急部を離れるという。


このため、
神戸大病院は、かかりつけ患者以外の新規救急搬送患者の受け入れを制限し、
神戸市消防局などに通知した。

健康・医療 「勤怠管理システム!」・・・というシステム (2013-04-17)

これは、仕事をする人からすると「大変な状況」です。
雇う方からすると。「簡単で、良いシステム」ですが?
これも、スマートフォンは普及したことによる……「弊害?」
まあ、「どこに、誰が居るか、すぐにわかる時代ですから?」・・・・「怖い世の中です!」



・今まで大変だったタイムカードの集計が、不要
・各社給与ソフトと、連携
・携帯電話・スマートフォンからの出退勤ノ打刻が可能。
・出退勤情報のデーター化。
・有給・残業申請・シフト作成が、簡単。
・初期費用0円。月額294円かける打刻人数飲み、


打刻申請は、3つの方法。…・指紋認証・ICカード・従業員IDカードパスワード

健康・医療 期限切れ麻疹・風疹混合ワクチン、23人に接種 (2013-04-16)






大分県国東市は13日、保健センターで行った予防接種で、

期限切れの麻疹・風疹混合ワクチンを1~17歳の計23人に使っていたと発表した。

健康被害の申し出はないという。

発表によると、
昨年11月26日で期限が切れたワクチンを同30日から3月12日にかけ、
安岐と国見の両保健センターで計5回、
1~2歳の19人、中学1年の2人、就学前と高校3年の各1人に接種していた。


ワクチンは市内4か所の保健センターで管理。
市の手順書では、接種前に保健師1人が期限を確認することになっているが、怠っていた。
職員が今月8日、
使用記録を整理していて気付いた。
ワクチンの有効性が低下する可能性があるといい、市は抗体検査や再接種を勧める。

三河明史市長や保健師の処分を検討しており、
記者会見した三河市長は
「市民の健康を守る立場なのにこのような事故を起こし、申し訳ない」と陳謝した。

(2013年4月15日07時26分 読売新聞)

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