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トピックス 「本当に販売するらしい!」 (2013-05-12)


Lサイズ2個分ということで内容量は350gと特大ボリューム。
そんな『メガポテト』の写真を極秘に入手したのでご覧頂きたい。

写真左の大きいのが『メガポテト』である。
先ほども書いた通りこちらは350gとなっている。

右にあるのがMサイズのマックフライポテト。
通常ならMサイズ(143g)でもお腹いっぱいになってしまい、
Lサイズとなると相当なポテト好きじゃないと食べきれない。

そしてそのLサイズを上回るLサイズ2個分の『メガポテト』は誰に需要があるのか? 
マクドナルドではみんなでシェアしてもらうのを目的として販売開始するようだ。
しかし
お値段が490円と少々高めの設定になっており、セットを購入できる価格。

できたてのポテトは美味しく見えるが、時間が経つとふにゃふにゃになっておいしさも半減。
『メガポテト』になると食べるのに時間が掛かってしまうが大丈夫だろうか。


こちら5月17日から各店舗で実験的に発売され、
5月24日から全店で発売開始となる。ウワサだけどね。現段階では公式発表はされていない。

マクドナルドLサイズ2個分の『シェアポテト』改め『メガポテト』が確定!
 今週中にも発表の模様

トピックス 「熱中症の季節に入りました。」 (2013-05-11)


原因は、「エロージョン」だけではありません。
ベースには、「脱水に、あること」と思われます。
私の知り合いも、「25歳で、心筋梗塞」になりました。
過酷な仕事の合間に、「急性の下痢症」を伴い下痢の間は、仕事を休んでいましたが、
下痢が治癒したため、さっそく仕事に戻りました。
ところが、仕事中に、いきなり胸痛発作が出現。
倒れた場所が、病院だったので、事なきを経ました。
     脱水が補正されることなく、急なストレスがあり・血液がドロドロで、詰まった
     というところです。

水分補給が、この季節本当に重要です。 



女優の天海祐希(45)が三谷幸喜作・演出の舞台「おのれナポレオン」
(東京芸術劇場、12日まで)に出演中、軽い心筋梗塞の症状が出たため、舞台を降板した。

心筋梗塞といえば、
メタボなオヤジが予備軍と連想しがちだが、
ヤセ型で現役バリバリの売れっ子女優を、なぜ病が襲ったのか。

天海の降板を受け、10日から、宮沢りえ(40)が代役を務める。

一般的に心筋梗塞といえば、
メタボリックシンドローム(内臓脂肪型肥満)などで動脈硬化が進み、
心臓の血管が詰まることが考えられる。
スリムな天海のイメージとはかけ離れているが、専門医はどう見ているのか。


 日本大学医学部附属板橋病院循環器内科の平山篤志教授が説明する。

「心臓の血管が詰まる原因はいろいろあります。
心筋梗塞の約6割は、脂質によって血管内に生じたプラーク(蓄積物)が原因。
これはメタボや動脈硬化に関係しています。


一方、
3割程度は、エロージョンと言って、血管内皮がはがれたところに血栓が生じます。
その他にも、血管の内膜の解離、
血管がけいれんする血管攣縮(れんしゅく)でも、心臓の血管の血流は止まることがあるのです」

 メタボではなくても、心筋梗塞は起こるのだ。


エロージョンのリスクが高いのは、
糖尿病患者や女性といわれる。
天海がどのようなタイプの心筋梗塞かは分からないが、

女性の場合は、
コレステロール値が低すぎて、血管壁の脂質が少ないためにダメージを受けることもあると言う。

社会・政治 毛主席万歳!(手帳を掲げ) (2013-05-10)


【中国】毛沢東主席、「沖縄は日本帰属」と電報打っていた 1964年外交文書で判明

中国外務省が1964年、米国の施政下にあった沖縄の主権について、
毛沢東主席の意向に沿い、
「当然日本に返還されるべきだ」という外務次官の談話を作成した上、

各地の大使館などに電報で送り、外交官に指示を徹底させていたことが9日分かった。


時事通信が、
中国外務省档案館(外交史料館)で外交文書として収蔵された電報の原文コピーを閲覧した。

中国共産党機関紙・人民日報は8日、
沖縄をめぐる主権について「未解決」と主張する研究者の論文を掲載した。

しかし、49年の中華人民共和国の成立以降、中国は沖縄に対する領有権を唱えておらず、
この電報は、沖縄の日本帰属を中国が認めていたことを示す証拠の一つと言えそうだ。


電報の表題は
「『ソ連はあまりに他国領土を取り過ぎている』という毛主席の談話」(64年7月28日)。
それによると、
毛氏は同年7月10日、日本社会党の国会議員と会談。
議員が北方領土問題への毛氏の考えを質問したところ、
「あなたたちに返還すべきだ」と答えた。


毛氏は沖縄についても、64年1月に「日本の領土」と認め、
沖縄返還要求運動について、
「中国人民は日本人民の正義の闘争を心から支持する」と表明していた。

背景には、
当時の反米闘争や中ソ対立の中で、毛氏が日本の領土返還要求を支持していたことがある。
中国外務省は毛氏の意向を基に、領土問題に関する原則を策定。

「日本固有の領土は今日、米国に占領された沖縄であろうが、
ソ連に占領された千島列島であろうが、日本が取り戻そうと要求するのは正しい。
当然日本に返還されるべきだ」と
いう王炳南次官の発言が電報に記載された。


電報はさらに
「外交活動の中で、こうした領土問題を自ら話してはいけない。
質問されて答える場合には、個人の見解として王次官らの談話を簡単に伝え、
決して突っ込んで話してはいけない」と注意を促した。


中国では50年5月、
対日講和会議に備えて開かれた外務省の内部討論会などの場で、
日本共産党の徳田球一書記長(当時)が沖縄出身であることから
「沖縄の日本への返還を主張すべきだ」との
意見が出て以降、

沖縄に対する領有権を主張しなくなったことが当時の外交文書で判明している。

http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2013050900614

社会・政治 「そんな野党の嫌がらせ!」 (2013-05-10)

別に自民党の、肩持つつもりはありませんが?
                 これは、いやがらせでしょう!!
                 国会内いじめ!!


川口氏は国際会議に出席するため、
4月23日から25日までの3日間の日程で、中国出張を国会に申請した。
参院では2011年、
国会開会中の常任委員長の海外渡航を自粛することを与野党が申し合わせており、
参院議院運営委員会の理事会は、
出張日程を1日短縮して4月23、24両日とすることで許可した。

しかし川口氏が北京滞在中、
前外相の楊潔篪(ようけつち)国務委員(副首相級、外交担当)との会談が
25日に実現することになった。
川口氏は、出張日程の延長を願い出たが、
参院議運委理事会の了承が得られず、そのまま北京滞在を1日延長して、楊氏と会談した。
25日に予定されていた環境委員会での法案の趣旨説明は急きょ、中止になった。


川口氏の行動をどう評価するか、自民党と野党の主張は真っ二つだ。
自民党は
「観光旅行に行ったわけではない。国益を考えた判断だ」(石破茂幹事長)と強調する。

野党は
「立法府は立法が最大の責任で、行政府ではない」
(松野頼久・維新の会国会議員団幹事長)と批判する。
川口氏の中国出張は、
閣僚の海外出張とは次元が違う話で、議員外交をやりたいなら、
委員長を受けるべきではなく、 ルール違反は「国会軽視」というのが野党の主張だ。

参院選を控えて、
今回の野党共闘を安倍政権を攻める突破口にしたいという思惑も働いているようだ。

川口氏の行動は、形式的には参院のルールから外れている。

しかし、
尖閣諸島の国有化以降、日中両政府は対話の糸口を見いだせず、議員外交が待望されている。
川口氏自身も陳謝しているのだから、
ここは大局に立って、
「ルール違反」は注意で済ませ、国会審議を促進するのが常識的な対応ではないか。


常任委員長の海外渡航自粛というルールが、
時代に合っているのか、再検討する必要もあるだろう。
今回の騒動がせめて、そういう前向きな議論に発展することを期待したい。

                     毎日新聞、驚きの正論という意見も!

トピックス マツダデザインの真髄はモデラーにあり! (2013-05-10)


マツダデザインの強みは、熟練のモデラーの力量に負うところが大だという。

モデラーの重要性については他メーカーでの取材で心得ていたつもりだが、
マツダのモデラーの実力こそがマツダデザインの勢いの源泉だと中牟田は言い切った。
マツダで特徴的なのは、
クレイモデルを作る粘土を一般的なものよりずっと固い材料を使用するところにある。
イタリアなどのカロッツェリアでは、
そもそも固い樹脂を用い、彫刻の要領で継ぎ接ぎが出来ない状態とし、
その緊張感の中で表情豊かな張りのある面を作り上げるという。
それに近い感覚でマツダデザインは形作られているのだと。


エクステリアを手がけた韓国人デザイナーの趙 庸旭(CHO YONG W...

実際にエクステリアデザインを手がけたのは
若い韓国人デザイナーの趙 庸旭(CHO YONG WOOK)。

なかなか言うことを聞かない熟練の職人モデラーとのコミュニケーションに
手を焼いたということだが、
諦めない若さと職人芸が生んだ靱(SHINARI)が、
見るもの心を打つ仕上がりを見せていたことは大いに注目できる。

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