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社会・政治 「下げ下げと、あげあげ!」 (2013-05-06)

またまた、大企業・経団連に、媚を打つ自民党!!
消費税はあげるが、法人税は、下げ下げ!!・・・・・財政は、赤字出しっぱなし!


法人税、35%から中韓なみの「20%台」に 自民党が参院選公約[13/04/25]

企業が払う法人税について、自民党は24日、
国と地方をあわせた実効税率を大幅に引き下げて「20%台」にすることを
参院選の選挙公約に明記する方針を固めた。

アジア諸国に比べて高い税負担を軽減することで企業の経営を後押しして経済成長につなげる狙い。工場建設などの投資意欲を刺激するとともに、
日本企業の国外流出の防止にも効果があると見込んでいる。
平成26年度の税制改正に反映させたい考えだ。

自民党は昨年末の衆院選公約で
「法人税の大胆な引き下げを行う」と明記していたが、
参院選では具体的な税率にも踏み込み、安倍晋三政権の 経済政策「アベノミクス」の
成長重視の姿勢を印象付ける。

法人税の実効税率は、
23年度税制改正で40%強から35・64%に引き下げられたが、
中国や韓国の20%台半ば、
シンガポールの17%、
ドイツの29・48%に比べれば高く、
経済団体からも
「アジア諸国並みに引き下げるよう議論すべきだ」(経団連の米倉弘昌会長)との要望が強い。


税金が高いと、
コスト削減のために海外移転する企業が増えたり、新規投資を抑制する原因にもなってしまう。
23年度の国内設備投資額は30兆円程度で、
リーマン・ショック前の 19年度に比べて2割以上減った一方で、
海外への直接投資は約1・5倍に拡大。日本企業の海外シフトが鮮明だ。

自民党は減税で国内企業にとって不利な競争条件を改善、外資系企業の誘致も
活発にさせる考えだ。

新製品 「かっこいい!」 (2013-05-06)



    cool

新製品 ルノー、F1技術を活かした特別なEVを発表 (2013-05-06)

これなら、市場のヒーローになれますよ。・・・・・「ヒノさん!!」

ルノーは、電気自動車Twizyの生産工場があるスペイン・バリャドリッドで、

“TwizyルノースポールF1コンセプト”を発表した。


F1技術が投入された電気自動車は、
F1スタイルのエクステリアデザインやメガーヌ・ルノースポール265に匹敵する
加速性能を持つ。


技術面では、
実際にF1に採用されているKERS(エネルギー回生システム)が用いられている。
これはブレーキ時に発生する運動エネルギーをバッテリーに蓄えておき、
パワーが必要な場面で瞬時に放出させるもので、
作動時には通常の6倍にまでパワーアップ。


通常は17hpのTwizyを、一気に100psマシンに変身させる。

これにより0-100km/h加速は、
メガーヌの高性能モデル“ルノースポール265”に匹敵するタイム(6.15秒)を
達成している。


他にもF1タイプのステアリングホイールを採用したり、
出力アップに応じたシャシー強化が施されていたりと、
運転の楽しみを高めるチューニングが施されている。

トピックス 「赤鬼からの電話!」 (2013-05-05)

それでも言うことを聞かない子どもがいたら
「応答」ボタンをタップして赤鬼の着信を受けましよう。すると!
 なんとっ! 
赤鬼が電話の向こうから、子どもを叱ってくれるのです!

「うわわあああああん! 赤鬼は本当にいたんだぁーーッ!!」と思った子どもは、
素直に言うことを聞くはずです。たぶん。

それでも子どもが動じなかったらどうするのかって? 
きっとその子どもは将来大物になるでしょう。たぶん。
実際に赤鬼と通話してみましたが、
赤鬼の声にアホさを感じて笑ってしまいました(良い意味で)。

赤鬼のほかにも、
幽霊や医者、佐々木さんからも電話がかかってきます。
ちなみにこのアプリ、iPhoneやアンドロイドで配信されており、いまのところ無料のようです。

健康・医療 「卵子の老化、原因解明か」 (2013-05-05)

DNAの修復機能低下で進行


[下司佳代子]
女性が30代後半以降になると妊娠が難しくなる背景にある
「卵子の老化」は、DNAの損傷を修復する機能が低下して起きるらしい。
そんな研究結果を、
米ニューヨーク医科大などのチームが
13日付米医学誌サイエンス・トランスレーショナル・メディシンに発表した。

女性の晩婚化が進み、高齢出産をする人が増えているが、
卵子は新しく作られることはなく、加齢とともに数は減る一方だ。
こうした卵子の老化を食い止め、
いかに妊娠する力を維持できるかは、生殖医療の大きな課題になっている。

核にあるDNAに損傷がたまった細胞は「自殺」して消滅していくが、
チームは、損傷を修復する働きを持つBRCA1と呼ばれる遺伝子と、
卵子の老化の関係に着目した。


BRCA1に変異がある女性は乳がんや卵巣がんになりやすいが、
「卵巣年齢」の目安となるAMHと呼ばれるホルモンの血中濃度も低く、
卵子の残り数が少なくなる傾向があることがわかった。

またBRCA1の働きを止めると
卵子の数が減って妊娠しにくくなることもマウスの実験で確かめた。


チームは
「DNAを修復する効率を維持できれば、
卵子の老化を遅らせることができるかもしれない」としている。


細胞の核にあるDNAの損傷をピンクに染める色素で撮影した卵子。
年配の女性の卵子(右)は若い女性の卵子(左)に比べ、
損傷が多いことがわかる=サイエンス・トランスレーショナル・メディシン提供

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