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新製品 「次期スバルのハイブリッドは、スリーモーターです。」 (2013-06-06)

絶好調のスバル!
次期ハイブリッドは、スリーモーターで、勝負します。


富士重工業は、
ジュネーブモーターショー
(開催期間:2013年3月5日~17日)で、スバルブランドの新たなデザインと、
技術の今後の方向性を示すコンセプト車「SUBARU VIZIV CONCEPT」を出展した。


2ドア・4シーターのスポーティーなボディー形状ながら、
大人4人が快適にドライブを楽しめるパッケージングとした。
パワートレーンは、新開発の「Subaru Boxer Diesel Hybrid」を搭載した。
富士重工業は、
トヨタ自動車からハイブリッド技術の供与を受けることになっているが、
今回搭載したのはこれとは別に独自に開発したもの。



排気量2.0Lの水平対向ディーゼルと高トルク対応型CVT(無段変速機)に、
前輪には駆動・発電兼用の1モータ、
後輪には駆動専用に左右独立の2モータを組み合わせた
プラグインハイブリッドシステムを採用した。


後輪は左右の駆動力を独立して制御でき、
前輪モータと協調制御することでアクティブセーフティー性能を高める。

具体的には、
ハンドルを切った時には後輪の駆動力を増やしてドライバーの操作に俊敏に反応する特性にし、
ハンドルを戻した時にはフロントの駆動力を増やして、安定性重視の特性にする。

コーナリング時には旋回外側後輪のトルクを増やすことで
ニュートラルな操舵(そうだ)感を実現するほか、
外輪の回転数を増やすことで、最小回転半径を縮小する機能も果たす。


(日経Automotive Technology 鶴原吉郎)

トピックス 新聞記事も、記録として! (2013-06-05)



歴史的なゲームだったので、新聞記事も、残しておきたい!

          後半3回目のフリーキック・・・・・本田
          最後のコーナーキック・・・・・・・本田
          オーストラリアの選手のハンド…オーストラリア人
          ロスタイムの、pk・・・・・・・・・本田
 
                       まさに、「本田劇場!」



ど真ん中PK!本田W杯弾 3大会連続の世界最速切符

2013年6月5日 紙面から



◇ワールドカップ・アジア最終予選 日本1-1豪州





日本-豪州 後半ロスタイム、
同点PKを決めて雄たけびを上げる本田(沢田将人撮影)=埼玉スタジアムで


初めてホームで決めたW杯出場は、スリル満点のエンディングだった。

サッカーの2014年W杯
(ワールドカップ)ブラジル大会アジア最終予選B組、
日本-オーストラリアが4日に埼玉スタジアムで6万2172人の観衆を集めて行われ、
日本は1-1で引き分け、5大会連続5度目のW杯出場を決めた。

0-1で迎えた試合終了間際にMF本田圭佑(26)=CSKAモスクワ=が同点PK。
日本は11日のイラク戦を残して同組1位が確定し世界で一番早く予選を突破した。


 土壇場で起死回生の同点ゴールを奪ったのは、やはりこの男だった。


1点を追う後半45分、本田の右サイドからのクロスがハンドの反則を誘う。

ロスタイムに突入してからのPKは自らボールをセット。

「結構緊張していたけど、『真ん中に蹴って取られたらしゃあないな』と思って蹴った」。

ゆっくりとした間合いから左足でど真ん中に力強く蹴り込んで、ゴールネットに突き刺した。

5大会連続5度目のW杯に導く歓喜の一撃に、大観衆で埋まった埼玉スタジアムが揺れた。


ロシア杯決勝からわずか中2日で大一番に挑んだ本田は、闘争心をむき出しにして戦った。
技術、戦術の下地になるのは、揺るぎないファイティングスピリット。
前半24分に中盤でボールを失うと、
本田は猛然と追走し、そして敵を捕らえるとなぎ倒した。

「すべて大事なんですけ強いて言うと気持ちの面がオーストラリア戦を戦う上で一番重要になる」
華麗ではない。

どう猛かつ泥くさかった。


この決戦で、敵の意識は日本の背番号「4」に集中した。
そこを逆手に取った。
前半21分には50メートル以上をドリブル、4人を引きつけて前田にラストパスを送った。
思わぬ展開となった試合終盤も、チームをけん引する攻撃的姿勢は変わらなかった。

「残り時間は短かったけど、真司(香川)と話しながら、
オレらがスペースをつくりながら強引に相手のゴールまで迫っていこうと話した」。


執念の戦いで劣勢をはね返した。


今季は右太もも、左足首の痛みに悩まされた。
だが、けがを負う度にリニューアルを繰り返した。
「僕が歩んで来た道のりは順風満帆ではない。
恐らく、自分が進む道は一筋縄ではいかない。
しっかり責任をもって進んで行きたい」。


けがは停滞ではなく進化への始点。エースは大一番で、それを証明した。


ゴール後、感謝する仲間たちが覆いかぶさり、大きな山ができた。
それを背中ですべてを受け止めた。
試合後のインタビューで、本田はいたずらっぽく笑い、スタンドに向かって口を開いた。

「6月はコンフェデレーション(ズカップ)があるんで、
みなさんあまり期待していないだろうと思いますけど優勝するつもりで行く」。


まだ第1関門を突破しただけ。
日本サッカーに革命を起こす男は壮大な未来予想図を口にした。 (占部哲也)

健康・医療 「熱中症対策…・飲料!」 (2013-06-05)

スポーツ活動などで失った水分を補給する場合、
汗で失った水分と塩分を補給する必要があります。

水分の補給には、0.1~0.2%の食塩と糖分を含んだものが有効です。

運動量が多いほど糖分を増やしてエネルギーを補給しましょう。

特に1時間以上の運動をする場合には4~8%程度の糖分を含んだものが疲労の予防に役立ちます。



日本体育協会では、
水分補給に適した飲料として
「ポカリスエット」「アミノバリュー」「エネルゲン」を推奨しています。



※0.1~0.2%の塩分とは、市販の飲料の成分表示では、
ナトリウムが40~80mg(100ml中)と表示されています。

トピックス 「昨日の試合!…・本田劇場!」 (2013-06-05)

   「いやぁー!いい試合でした。」

試合前の、本戦出場の確立「99.9938%」は、正解でした。

オーストラリアの、クリーンな試合。これは、中東とは、比較できない気持ちよさ。

後半戦しか、見ていませんが、

     ・・・・本田の3回のフリーキック…「全部はずしましたが?」

これは、このゲームの、「もうひとつのストーリー」でした。

ゲーム終盤最後のフリーキックを、はずした時点で、「本田は、勝った」と、確信したのでは?

「咆哮!雄叫び!」が、次のコーナーからの、同点ゴールをまるで、予測していたかのようでした。

45分最終場面での、pk!・・・・・「ど真ん中に、ズドン!!と、決めました。」

                ・・・・この男、・・・・・「やはり、持ってます!!」

健康・医療 「利益相反とは」 (2013-06-04)

利益相反とは、
外部との経済的な利益関係により公的研究で必要とされる
「公正」かつ「適正」な判断が損なわれる、
または損なわれるのではないかと
第三者から懸念が表明されかねない事態のことを言います。

 

利益相反は程度の差こそあれ必ず存在するものです。

利益相反があること事態が問題なのではなく、
それにより研究の倫理性および科学性が揺るがないことが大切です。


そのため、
利益相反に関しても個人で管理するのではなく、
第三者が研究の倫理性および科学性を審査し担保する体制が必要です。

今回、早々と、「ノ社」は、
     「医師主導の臨床研究の信頼を揺るがしたこと、
     それにより関係各位に、多大な迷惑をかけたこと、
     この薬剤を服用している患者さま、ならびにご家族にご心配をおかけしたことを、
     反省しお詫びしました。
     ノ社代表取締役及び関係役員の月額報酬の10%を、2ヶ月間カットするそうです。」


         「これって、KDDⅠの社長と同じ対応!」
…対応が、すべて、厚生労働省の方に向いており!
私たち、医療従事者は、関係各位?
患者さま・ご家族に心配掛けた事態に対し深く反省と、お詫び。
              ……紙1枚の、文書が、届けられました。
内服されいる患者さん当クリニックでも、数百名。
全国で、数百万人の方が、内服されていますけれど!?この対応で良いのか?

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