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トピックス すごい納豆 (2017-07-18)

タカノフーズが販売している「すごい納豆 S-903」

「おかめ納豆」を展開するタカノフーズ(茨城県小美玉市野田、高野成徳社長)は、
今年2月27日から全国のスーパーやコンビニエンスストアなどで発売した
「すごい納豆 S-903」の出荷数量が、
3カ月で1500万食(1食=1パック40グラム)を突破したと明らかにした。

発売当初計画の2倍の勢いで推移しているという。

 「すごい納豆 S-903」は、
インフルエンザ予防効果や花粉症の症状を緩和する効果のある納豆菌を使用している。

 20~60代の既婚女性を対象にした同社のインターネット調査で、
今後も購入したいかを尋ねたところ、
「非常に買いたい」(25・8%)、
「買いたい」(32・1%)、
「どちらかといえば買いたい」(25・9%)と8割以上が購入したい考えを示したという。

 「すごい納豆 S-903」は3パック入りで213円(税込み)。

社会・政治 予言ができるこの先の未来!   朝日新聞コラム・佐藤陽さん (2017-07-17)

2020年東京五輪が終了し、2011年から大不況。

そしてその次に来るのが、2025年問題!……予言ができます。

きっと、命の選択ができるようになるでしょう。本人・家族の選択です。

病院に行けるのはごく一部のお金持ちだけ。美容院と契約された方のみとなるでしょう。

アメリカみたい。

もしそれがしたくなければ、田舎に行くしかありません。病院が近くにないような。



「2025年問題」

一言で言うと、
約650万人いる団塊世代(1947年~49年生まれ)がすべて75歳以上になり、
医療・介護の提供が追いつかなくなる問題のことだ。

遠い未来のように感じるかもしれないが、今から9年後に迫った喫緊の課題といえる。

私は、朝日新聞横浜総局で記者をしていた時、
この状況に危機感をもち、同僚と特別取材班を組んで、
13年11月から16年4月まで、

神奈川版の紙面で「迫る2025ショック」というタイトルで記事を連載した。

患者宅を訪問して診療・ケアにあたる医師や看護師、
介護職員などに何度も同行取材しながら、
日本社会で起きている老後の現実問題、
2025年以降に起きてくる問題、
それらに対する先進的な取り組みを約160本の記事にまとめた。

読者から多くの反響を受け、
今年6月に連載を再構成し「日本で老いて死ぬということ」
(朝日新聞出版)として出版した。

 2025年問題について数字を挙げて説明しよう。

○全国で、後期高齢者と呼ばれる75歳以上の高齢者は、
2025年までに10年と比べて約760万人増え、
2179万人になる。全人口に占める割合は、11%から18%に。

○65歳以上の認知症高齢者は、
280万人から470万人に。

○一人暮らしの高齢世帯は、
498万世帯から700万世帯に増える。

○高齢者の増加分の約半数は、
東京、
神奈川、
埼玉、
千葉、
大阪、
愛知といった大都市部の6都府県に集中している。

健康・医療 トントン (2017-07-16)



赤ちゃんを寝かしつけるときに、
背中を優しくトントンとたたいてあげる人も多いと思います。

実はあの動作には科学的な裏付けがあったのです。

肌を優しく刺激されることによって、
赤ちゃんの脳内では、神経伝達物質
「セロトニン」の分泌が促されます。

このセロトニンには、
不安や緊張をやわらげる働きがあるので、赤ちゃんはすやすや寝つくというわけです。

セロトニンは、
同じリズムで繰り返しタッピングすることで、分泌しやすくなります。

まさに、背中トントンは、心地よいねんねのためのスキンシップなんですね。


花王研究所より抜粋

トピックス サラベス (2017-07-15)

1日を通してお楽しみいただける、ヘルシー&リッチな朝食メニューへのこだわり

A Dedication to Healthy and Rich Breakfast Menus You Can Enjoy All Day Long

サラベスが深い愛情を込めて作るアメリカンクラッシックのテイストは
アメリカ国内のみならず世界中の人々の舌だけではなく、
心まで満たしています。

レストラン格付けガイドブックザガット・サーベイでは
「ニューヨークNO.1 デザートレストラン」にも選出され、
「New York Magazine」は "文句なしのニューヨークの朝食の女王" と賛美。

そんなサラベスのメニューを代表するのが
「フレンチトースト」、
「レモンリコッタパンケーキ」、
「クリームトマトスープ」。
ヘルシー&リッチなテイストです。

また、一部の店舗では、
サラベス・レヴィーン監修のもと、
NYトレンドを盛り込んだビストロ・メニューやボリュームある
お肉やお魚のメイン料理などのディナーメニューをご用意しております。

トピックス 信用調査 (2017-07-14)

信用調査マンは倒産の予兆をキャッチするのに
「ヒト」「モノ」「カネ」の3つのポイントを見るという。
 

まずは「ヒト」。
 わかりやすいところでは、
大量採用や大量離職が起きている会社は要注意。
また、会社の管理職――特に営業部長、経理部長が辞めるタイミングは、一つの目安になるという。
 さらに、経営トップの肩書きが多い場合も危ない。
 業界団体の役職や政治団体の肩書きが増えると本業がおろそかになる。
経営を部下に任せがちになるので、気づいたら火の車、ということが往々にしてあるようだ。
 
次に「モノ」。
 高価な商品を叩き売っているという情報は重要だ。
在庫を一掃しようとしているか、
高額商品を叩き売らないとキャッシュフローが追いつかないといった背景が見て取れる。
 また、急激な製品発注や購買量の増加にも危険信号。
経営が立ち行かなくなって、
民事再生法などを申請した後に、継続して営業する狙いが隠れている場合があるからだ。
 流通大手などからの大口の返品やトラブルの情報も重要なポイントだという。
 
最後は「カネ」。
やはりこのポイントがもっとも倒産の予兆を感じさせるようだ。
 月末に支払われるはずのお金が入ってこない、
月末になると経理担当者や社長がつかまらない、といった場合はかなり危ういという。
 

また、信用調査マンが特に注目するのが、
メガバンクや地方銀行、信用金庫から受けられる「手形割引」だ。

資金繰りの厳しい会社は、この「手形割引」がもらえなくなるので、
経営に異変があったと判断できるのだ。

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