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社会・政治 「老害ぽろぽろ!」 (2013-06-13)

自民党も、大概にしてほしい!

50年間おいしい思いをしていた、無能な政治家が、また70超えてもやるつもりで!
よっぽどおいしいのでしょうね!
ほとんどが2世議員。


日本の政治::::よく考えれば、今、問題山積の「日本柔道連名と同じ構図」
セクハラに、パワハラ。76歳の爺が、女子柔道部員に、強引にキスをする「無節制!」
自民党内も、同じような状況。
           ・・・・トカゲのしっぽ切りで、自殺者も出てますよね!確か数人!


            ・・・・自民70歳定年、例外ぽろぽろ 高支持率背景に廃止論


自民党が参院選比例区で
「70歳定年制」の例外規定を適用し、
71歳の山東昭子元参院副議長と佐々木洋平元衆院議員を公認した。

比例得票が伸び悩んだ3年前の反省から候補者を20人台に絞る予定だったが、
安倍政権の高支持率で30人を公認。党内からは定年制廃止を求める声も出始めた。


「年が一つ多いとか、つまらんことで選ぶんじゃない。
本当にばかばかしい。若ければいいなら30歳の候補を探してくればいい」


29日、
党本部であった党鳥獣捕獲緊急対策議員連盟の臨時総会。

二階俊博総務会長代行は拳を振り上げ、
前日に公認が決まった大日本猟友会長の佐々木氏を激励した。


佐々木氏は「定年制は鉄の内規と言われる大変なハードルだが、感激の極み」とあいさつした。

社会・政治 「コミッショナーの不正行為」・…いったい誰が、罰するの? (2013-06-13)

事務局長と部下2名。ミズノとの間で、
統一球の仕様変更した!・・・・・?という説明!

誰が信用するか?………「首です!」


コミッショナーは
不正行為をした選手を永久追放にできるほどの権限をもっている。


野球協約にも
「コミッショナーが下す指令、裁定、裁決及び制裁は、最終決定であって、
この組織に属するすべての団体及び関係する個人は、これに従う」とある。


これだけの権限を持っている人が隠ぺいに関わってはいけない。

コミッショナーは官僚の天下り先ではなく、
野球を愛する野球人であるべきだと、かねがね思っていた。

失った信頼を取り戻すためにも、決断するときがやってきたのではないだろうか。

トピックス 日本野球機構(NPB) (2013-06-13)


結局、日本のスポーツ連盟のすることは、「興業」ですから。
日本の国技「お相撲」から始まり、最近話題の「柔道連盟」
「野球」も、やることおんなじ。

                      スポーツではなく「興業:エンターテイメント」


「今季の統一球はよく飛ぶ」。
プロ野球の選手やファンの間で「都市伝説」のように広がっていたうわさは、本当だった。

選手からは、
「なぜシーズン前に公表しなかったのか」と日本野球機構(NPB)に不信感を持つ声が聞かれた。
飛びやすくなっていた NPB認める


ヤクルトの宮本慎也内野手は今シーズン中に
「ボールがぎゅんと伸びる」と昨年との違いを感じていた。

仕様が調整されていたことを聞き、
「ボールを変える、変えないというのは、NPBで決めてもらっても問題はない。
ただ、調整を指示した昨夏の段階で、統一球の見直しを行いますとか、正式に発表すべきだった。
プロ野球の選手は打った感触で、
ボールが変わったのか、変わっていないのかぐらいは、分かりますから
」と語った。
そして、
「統一球導入のときは、シーズン前に発表があった。
今回はなぜ、このタイミングでっていう感じ。
グラウンドで一生懸命にプレーしている選手が、ないがしろにされている感じがする」
と憤りを見せた。

健康・医療 20代前半で肥満している男性は、55歳になる前に死ぬ確率が2倍に (2013-06-12)


【AFP=時事】

20代前半で肥満の男性は、同年代の平均体重の男性に比べて、
55歳になる前に死亡する確率が2倍になる


というデンマークの研究チームによる
調査結果が30日、 英医師会雑誌(BMJ)のオンライン医学誌「BMJ Open」に発表された。

研究チームは、
1955年に22歳だったデンマーク人男性6500人を対象に、33年間におよぶ追跡調査を実施した。

調査対象の1.5%にあたる97人が、
調査に登録した22歳の時点で、
身長に対する体重の割合を示す体格指数(BMI)が30以上の「肥満」だった。
調査対象の83%にあたる5407人は、
BMIが18.5から25の間に分類される「標準」体重の範囲内だった。

調査の結果、
「肥満」グループのほぼ半数が、
55歳になるまでに2型糖尿病(Type 2 diabetes)や高血圧症と診断されたり、
心臓発作や脳卒中を起こしたり、脚や肺に血栓が生じたり、死亡したりした。


研究チームは
「肥満グループの人は、
高血圧症を発症したり、
心臓発作を起こしたり、
死亡したりする確率が2倍以上だった」と声明で述べている。

「BMIが1増加するごとに、
心臓発作の発症率が5%増加、
高血圧症と血栓の発症率が10%増加、
糖尿病の発症率が20%増加するという関連性が見られた」

研究チームは、

肥満による健康障害と早死にが
「今後数十年以内に、医療制度にかつてないほどの負担をもたらすにちがいない」と警告している。


また、
今回の調査は男性に対してのみ行われたが、
この関連性は女性にもあてはまる可能性が高いとしている。【翻訳編集】 AFPBB News

ソース AFP
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130501-00000009-jij_afp-int

社会・政治 【OECD】「最も幸福な国」は3年連続で豪、日本21位 (2013-06-11)


パリ(CNN) 経済協力開発機構(OECD)は28日、生活の満足度や
ワークライフバランス、所得などの指標に基づく先進諸国の幸福度を発表した。



オーストラリアが3年連続で1位となった。

OECDが独自に設けた「より良い暮らし指標」は、各国の住宅や教育、保健、
市民参加を含む11項目を比較している。

オーストラリアは2007年以降の世界金融危機にも大きな影響を受けず、
昨年までの20年間、平均3.5%の経済成長率を維持してきた。


背景要因としては豊かな資源に対するアジアからの需要や、安定した金融システムが挙げられる。
15~64歳の就業率は73%と、OECD平均の66%より7ポイント高い。
一世帯当たりの可処分所得は2万8884米ドル(約295万円)で、
これも 平均の2万3047米ドルを上回った。
一方で、
年間労働時間はOECD平均より83時間短かくなっている。
国民の共同体意識や市民参加度も高く、
「困った時に頼れる人がいる」と答えた人は全体の94%に上った。

2位のスウェーデン

平均余命でオーストラリアと並ぶ一方、可処分所得は
2万6242米ドルと及ばなかった。
就業率は74%、生活への満足度もOECD平均を超えている。
日常生活の中で抱く「誇り」「喜び」といったプラスの感情と「苦痛」「退屈」など
マイナスの感情を比べ、プラスの方が多いと答えた人は85%を占めた。

3位はカナダ
同国の就業率は72%、可処分所得は2万8194米ドルだった。
共同体意識も高いが、市民参加度は「普通」にとどまった。

上位3カ国とも貧富の差は大きく、
上位20%の層と下位20%の層の所得の間には4~6倍の開きがあった。


4位以下には
ノルウェー、
スイス、
米国、
デンマーク、
オランダ、
アイスランドが並び、
英国が10位。
[日本は36カ国中21位だった。

ソースは
http://www.cnn.co.jp/business/35032638.html?tag=top;topStories
■OECD http://www.oecd.org/
 OECD launches Better Life Index 3.0: Life satisfaction, health, education top list
 http://www.oecd.org/newsroom/oecdlaunchesbetterlifeindex30lifesatisfactionhealtheducationtoplist.htm
  グラフ
  http://www.oecdbetterlifeindex.org/#/11111111111

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