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トピックス 「42.2%だったそうです。」 (2013-09-24)


これでは、最新小説「ロスジェネの逆襲」(ダイヤモンド社)の番宣みたいのものです!

当分の間。続編はないでしょうから、本を購入するしかありませんね!

バブルの次はロスジェネですか!!・・・・「時代の変化そのものですね!」

◇今年の番組視聴率 トップ5◇

1「半沢直樹」最終回(9月22日放送、TBS)42・2%
2「サッカーW杯アジア地区最終予選 日本対豪州戦」(6月4日放送、テレビ朝日)38・6%
3「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)2次ラウンドの日本―オランダ戦」
(3月10日放送、TBS)34・4%



「半沢直樹」原作者池井戸潤氏も満足「しっかり原作通り」


TBSのヒットドラマ「半沢直樹」の最終回から一夜明けた23日、
意外な結末にさらに反響が広がった。
番組のフェイスブックには続編を求める声や意見が寄せられ、
都内の書店ではその後を描く最新小説「ロスジェネの逆襲」(ダイヤモンド社)が飛ぶように売れた。

「やられたらやりかえす。倍返しだ!」を決めぜりふに、
不正を働く上司らを斬ってきた主人公・半沢に最後に言い渡されたまさかの出向。

亡き父親の敵、宿敵の大和田常務の悪事を暴き、
これで一件落着かと思いきや、予想外の結末が待っていた。

最終回終了直後から、番組のフェイスブックには「驚いた」
「出向先でも大暴れ」
「続編を期待」などという声が続々と書き込まれた。

原作者の池井戸潤氏も、結末を注目していたようで、
自身のツイッターで
「半沢の処遇、しっかり原作通りでしたね」とつぶやき、期待通りの大反響に満足した様子だ。

新製品 新型ルノー『ルーテシア』 (2013-09-24)

4世代目となった新型ルノー『ルーテシア』を9月24日より発売開始する。

パワーユニットの1.2リットル直列4気筒ターボエンジンは、6速EDC(エフィシエント デュアル クラッチ)に組み合わせている。エンジンは、最高出力120ps/4900rpmと最大トルク19.4/2000rpmを発生する。

ボディサイズは先代モデルと比べ、全長が70mm長い4095mm、全高が40mm低い1445mm、ホイールベースは25mm長い2600mm。車両重量は「アクティフ」と「ゼン」グレードが1190kg、「インテンス」グレードが1210kgだ。

全グレードに1.2リットルターボエンジンとEDCトランスミッションを搭載する。価格は199万8000円から238万円。

《太宰

トピックス 「40分!!・…そこまで速くする必要性ありますかね?」 (2013-09-23)



品川の地下40メートルに駅 リニア新幹線の詳細判明

【立松大和、上沢博之】
JR東海は18日、
東京・品川―名古屋を最高時速505キロ、
最速約40分で結ぶリニア中央新幹線の環境影響評価準備書を発表した。
来年の着工を目指し、286キロの詳細なルートと具体的な駅の場所を明らかにしたほか、
仮の駅名も発表した。全区間の86%が地下になる。

開業は、
東京五輪(2020年)には間に合わず、27年の予定。
会見した山田佳臣(よしおみ)社長は
「環境への影響は、十分に小さいものにとどまる。客観的な検証にたえると自信を持っている」
と話した。

始発終着駅となるのは「東京都ターミナル駅」(東京都港区)と、
「名古屋市ターミナル駅」(名古屋市中村区)。

東京都駅は、
東海道新幹線・品川駅直下の地下約40メートルで、
JR東日本の山手線や、
横浜、羽田空港につながる京浜急行の品川駅と20分以内で乗り換えできるようにする。

新製品 「カップヌードルおにぎり&チキンラーメンおにぎり」 (2013-09-23)

今まで見たことがない、冷凍おにぎり。
その名も、「カップヌードルおにぎり&チキンラーメンおにぎり」です。


日清食品の商品ですね~
定番中の定番の名前を使った冷凍おにぎりなんて!

1年ほど前、カップヌードルごはん出ましたが、それよりも簡便。
日清食品の開発の方のアイデアに脱帽です!

社会・政治 東電:広瀬社長から「2014年度中に完了」の確約 (2013-09-22)


「到底、守ることができない約束を演出することが、今回の仕事!」
            ・・・・・・・政治家には、一体何枚の舌があるのでしょうか?

こういうのを、世間的には、「恥の上乗り!」といいます!
そして
東電側も、到底守れない約束を「2014年???」・・・・・「時間つなぎです!」
           きっとそのころには、社長やっていないかも!


安倍晋三首相が福島第1原発を視察し、
現在運転を停止している5、6号機について、廃炉にする決断を東京電力に求めた。

視察に立ち会った東電の広瀬直己社長は「廃炉は年内に判断する」と答えた。
これらの話は視察後、首相が記者団に明らかにしたことだ。

5、6号機は炉心溶融(メルトダウン)や水素爆発を起こした1~4号機と同じ敷地にある。
放射性物質による現場の深刻な汚染状況を考えれば、
5、6号機の再稼働はあり得ない。・・・・・・・・・・・廃炉にするのは当然の流れだ。

けれど、ふに落ちない。
なぜ、急に首相は廃炉を持ち出してきたのか。唐突感が否めない。

福島県では、自治体などが県内すべての原発の廃炉を国や東電に再三求めてきた。

これに対し、原発の活用を掲げる安倍政権は、
廃炉はあくまでも事業者側の判断とし、消極的だった。
参院選も同様で、自民党の福島県連が「地域版公約」で全基廃炉を掲げることになった。

安倍首相は汚染水流出による海洋汚染が懸念されている状況なのに、
東京五輪招致に際して「状況はコントロールされている」と、大見えを切った。

汚染水対策が国際公約になったことで、積極姿勢を示さざるを得なくなった、
と勘ぐられても仕方ない。

首相の心が福島に向いているのかも分からない。
五輪招致のときと同様、今回も福島県民には直接説明していない。
海外に向けた演出のようにも見えた。5、6号機がある双葉町の伊沢史朗町長は

「廃炉は当然だが、事前に説明もなく、頭ごなしの判断は遺憾」と批判している。

原発を抱える地元自治体や事故で避難生活を強いられている人にしてみれば、
福島より五輪に目が向いていると思うのではないか。
五輪があるから汚染水対策にしっかり取り組むことになったとしたら、本末転倒である。

今回の視察で首相は、5、6号機の廃炉のほか、
汚染水浄化の期限設定も東電に求め、
広瀬社長から「2014年度中に完了」の確約を引き出した。
さらに、
「原発事故の処理、汚染水処理は国が前面に出て、私が責任者として対応したい」と語っている。

安倍氏が首相に就任して9カ月になる。
汚染水問題への対応は遅かった。責任者を自任する以上、
首相は福島に出向き、対策を丁寧に説明するのが筋だ。

福島の人々に寄り添う姿勢が感じられないままでは、約束も空疎に響く。

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