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社会・政治 最終段階? (2017-04-19)


前回の米中の会談で、
中国に、北朝鮮首脳部の亡命を促す工作を頼んだという話が、
これがだめなら、軍事介入で、あらゆる軍関係施設を攻撃。その数700か所。
これを即時同時的に攻撃したとしても、
地下施設で生き残ったミサイルが、100発前後。
その一部が、日本にも影響する。・・・と、シュミレーションされているようです。


【ソウル=峯岸博】
北朝鮮の核・ミサイル開発の阻止に向けて、
トランプ米政権は警告の度合いを最大限に引き上げた。
ペンス米副大統領は17日、
朝鮮半島に集結した米国の軍事力を背景に、
問題解決へ軍事行動も辞さない姿勢を改めて示し、
中国にも北朝鮮への影響力行使に動くよう一段と圧力をかけた。

米朝攻防はヤマ場に向かっている。

 「『戦略的忍耐』は終わった」
  「あらゆる選択肢がテーブルの上にある」。        

社会・政治 「今更ながら。」 (2017-04-18)


切迫しているのでしょうが、今までの、70年余り誰も想定していなかった
有事対応を、今更ながら設定。
今までは、船や、飛行機で、侵犯していくことを想定していましたから、「時間があった。」

しかし、今回は、機械(マシン)が単独で、侵入する攻撃!相手方は、スイッチを押すだけです。
それも、一発ドカン!だけでなく。生物兵器に、毒ガスとなると、
全国の人々が、奇奇怪怪?
まずは、地下を探して。水を確保して、マスクを確保しましょう。
シェルターを?PAMを備蓄しょうか。

政府は、北朝鮮が日本領海内に弾道ミサイルを発射した場合、
自衛隊への防衛出動の発令が可能となる
「武力攻撃切迫事態」に認定する方向で検討に入った。

核・ミサイル開発を進める北朝鮮による挑発行為が増長するなか、
適切な防衛態勢を整える必要性があると判断した。

安全保障関連法では、
個別的自衛権の範囲内で自衛隊が出動できる状況を、
緊迫度の段階に応じて、

〈1〉武力攻撃予測事態(予測事態)
〈2〉武力攻撃切迫事態(切迫事態)
〈3〉武力攻撃発生事態(発生事態)――の3段階に分けている。

日本への攻撃の可能性が高まった段階である予測事態では、
自衛隊による防御施設の構築などが可能となる。

明白な危険が迫る切迫事態では、防衛出動を発令し、
自衛隊を前線に配備することができる。

実際に攻撃が発生したとみなす発生事態では、
個別的自衛権を発動して武力による反撃も可能となる。
いずれのケースもこれまで認定されたことがない。

トピックス 「スキットル」 (2017-04-17)

たまに入れていますと。
腐ってしまう。
コンスタントに使用しないとだめなのです。

やはり、遠方に出るとき。ガラス製品は、バッグに入れていますと、危険です。
こういうときに、使用します。
コンビニには、ガラス製の製品。置いていますが、ちと重い。
これに限ります。

男心をくすぐるスキットルですが。

ステンレス製ということで安価で頑丈な分、デメリットもあります。
長年使っていると、金属イオンが溶けだして中のお酒の風味を損ねてしまうこと。
これはイカンですな。でも安価な分だけ、
風味が落ちる前に買い替えることができるのもメリットではあります。
そして入れるお酒は蒸留酒に限定されています。
アルコール度の高いやつですね。
ワインや日本酒などを入れると確実に味が変わってしまうのでNGです。
ここはやはりバーボンを入れて旅先などで持ち歩くのがベストではないでしょうか?

社会・政治 「韓国の懸念とは?」 (2017-04-16)

 
お門違いです。政府としては当たり前。

北朝鮮情勢をめぐり
日本外務省が韓国に滞在・渡航する人に注意を促す海外安全情報を出したことについて、
韓国政府が13日までに、
外交ルートで日本政府に懸念を伝えていたことがわかった。

一方、安倍晋三首相はこの日の国会答弁で、
北朝鮮がミサイル弾頭にサリンを装着する能力を保有している
可能性があるとの見方を示した。

トピックス 「中国」「北朝鮮」へのブラフなのか?・・・・アメリカの初ミッション! (2017-04-15)

海外紙より抜粋・・・・・「されでも、人は犠牲になる!」・・・人が死ぬのです。

トランプ大統領はその就任にあたり、
「イスラム国などのテロ集団を打倒することは我々の最優先事項」であり、
そのためには「古い敵を友」として共に戦う、と宣言した、というものだ。

この場合の「古い敵」とは旧ソ連、つまりロシアである。
つまりトランプ政権は、ロシアとの関係を改善させ、
共同でイスラム国打倒に力を尽くそう、と言っていたわけだ。

これまでシリア国内では、
アメリカは反アサド勢力を支援し、
ロシアはアサド政権支援、と対立構造にあった。

ところが先のトランプ宣言では、
アメリカはロシアと共同歩調をとる=アサド政権を敵視しない、と読み取ることもできる。
そしてアサド政権はその通りに受け取った。
だから反政府勢力に対し、無慈悲な化学兵器攻撃を行ったのだ。

自らの外交政策が、アサド政権に誤ったメッセージを送ってしまった――

トランプ大統領のそんな悔恨の思いは、
4月5日
「(アサド政権は)いくつもの一線を越えた。
シリアとアサド大統領に対する考え方が変わった」という言葉に端的に表れている。

特に多くの子供が犠牲になったことに対し、大統領の怒りはヒートアップしたのだろう。
迅速な行動の背景には、このようなことがあったと思われる。

今回の軍事行動は、
北朝鮮の後ろ盾である習近平・中国国家主席との米中首脳会談の最中に決断され、実行された。
トランプ大統領は世界に「やるときはいつでもやる」姿勢を見せつけた形だが、
これが中国や北朝鮮も視野に入れたものなのかどうかは、今のところ推測の域を出ない。

確かに、核ミサイル開発を続ける北朝鮮に対して、
米政権内で軍事オプションが検討され始めているのは事実である。
米中首脳会談の最中というタイミングが選ばれたことについても、さらに考える必要がある。

もしも、今回のミサイル攻撃が中国や北朝鮮へのブラフの意味も込めたものだとすれば、
なかなかしたたかな外交だということもできようが、
そこまでの意図は込められていなかったかもしれない。

ただ結果的には、「やるときにはやる」
アメリカの姿勢を強調することになったのではないかと思われる。

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