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トピックス 「旨辛(うまから)おでん」を夏季限定 (2017-05-12)


ファミリーマートは、
辛いチゲスープを使った
「旨辛(うまから)おでん」を夏季限定で
全国のファミリーマート、
サークルK、
サンクス計約4600店で売り出した。

チキンスープにコチュジャンなどを加えた。
結び白滝(80円)、
焼き豆腐(100円)、
エビ入りにぎり天(110円)など。いずれも税込み。

トピックス 戦争にまつわる金の話。 (2017-05-11)


トランプ大統領は商売人ですから。
ただでお渡しになることはないでしょう。

トランプ米大統領は27日、
ロイター通信とのインタビューで、
北朝鮮の弾道ミサイルに対処するための最新鋭迎撃システム
「高高度防衛ミサイル(THAAD)」配備に
10億ドル(約1100億円)がかかるとして、
韓国が配備費用を負担するのが望ましいとの考えを同国に伝えたと明らかにした。

韓国政府はこれまで、
THAAD配備に絡む費用は在韓米軍地位協定の規定に基づき、
米側が負担すると説明してきた。

トランプ政権が実際に負担要求に踏み切れば、米韓連携に影響する恐れもありそうだ。

韓国国防省は28日、
THAADの経費負担を韓国側に求めたとするトランプ氏の発言について
「米側が運営・維持費を負担するとの立場に変わりない」と表明した。
トランプ氏はTHAADについて
「ミサイルを直撃する驚異的なシステムだ」と述べ、
韓国側に対して同国が費用負担するのが「適切だ」と話したとしている。(共同)

トピックス この夏は暑くなりそうだ? (2017-05-10)

この夏は暑くなりそうだと予想して、
コンビニ各社が早くも「かき氷」に力を入れている。
例年より前倒しして売り始め、品ぞろえも充実させた。
4月に入ってから、
全国各地で最高気温が25度を超える夏日を多く記録しており、出足は好調のようだ。

ファミリーマートは、
レジ横のコーヒーマシンを生かし、その場でミルクを注いで完成させるフラッペの新商品を、
23日から売り出した。
イチゴの果肉が豊富な「リッチフラッペストロベリー」と
パリパリチョコが楽しい「チョコミントフラッペ」の2種。

シリーズは3年前から続くが、今年は売り出しを3週間早めた。
開発担当は
「暑いとゴールデンウィークも商品が動く。
昨年実績から需要がまだまだあると判断した」。
新味が順次発売され、種類は昨年の5種から10種に倍増する。

ミニストップは、
1995年の発売から根強い人気を誇る「ハロハロ」で、
和テイストの「ハロハロ 黒蜜きなこ」など3種類を21日から売り出した。
夏には1カ月に1度新商品を出していたが、
今年は3週間に1度のペースに早める。
広報によると、かき氷やアイスの市場が拡大し、
若者や女性だけでなく、老若男女にファンが広がったといい「各層に届く商品を展開する」という。

ローソンは18日から、
レンジで温めて飲む2種類のフローズンドリンクを発売。
セブン―イレブンは人気の「スイーツなかき氷」シリーズを、
昨年より1週間早い17日に発売した。

社会・政治 「鳴かぬなら、鳴かせてみよう!外交ですか。」 (2017-05-09)


相次ぐ弾道ミサイル発射など挑発を続ける北朝鮮と、
空母などで圧力を強める米国が、
ノルウェーで非公式協議を行う見通しとなったことが8日、分かった。

さらに米トランプ政権は、
北が核・弾道ミサイル開発を放棄すれば
金正恩朝鮮労働党委員長の訪米を招請する用意があると、
中国政府に伝えていることも判明。

米国との直接交渉による体制維持が悲願の北は、投げられたボールをどう打ち返すのか。
(サンケイスポーツ)

北外務省で対米交渉や核問題の要となる崔善姫(チェ・ソンヒ)北米局長らが、
7日に中国・北京国際空港から出発。
行き先はノルウェーの首都オスロで、
現地時間8、9日の両日、
米国務省元当局者や専門家らと、核・ミサイル問題や米朝協議の可能性について話し合うとみられる。

北当局者と米国の専門家が接触するのは昨年10月以来。

北が核・弾道ミサイル開発と体制保証について具体的な発信をするか、注目される。

 交渉を控え、トランプ政権は大きく動いていた。北が核・弾道ミサイル開発を放棄すれば体制を保証し、さらに金委員長を米国に招いて首脳会談を行う用意があると中国政府に伝えていたのだ。中国政府は北に伝達したもよう。

健康・医療 カエルの粘液 (2017-05-08)

CNN) インドに生息するカエルの粘液に、一部のインフルエンザウイルスを退治する作用があることが、免疫学者らの研究で20日までに明らかになった。新薬の開発につながる可能性があるという。

米エモリー大学医学部のジョシー・ジェイコブ准教授が率いる研究チームが、18日発行の免疫学専門誌に発表した。

一部のカエルが分泌する粘液には、免疫機能を持つアミノ酸の結合体「抗菌ペプチド」が含まれることが知られている。

ジェイコブ准教授らのチームが新たに研究したのは、インド南部にすむアカガエルの1種。テニスボールほどの大きさで、鮮やかな色が特徴だ。

このカエルの皮膚の粘液からインフルエンザウイルスを殺す抗菌ペプチドが見つかり、「ウルミン」と名付けられた。

ただし、ウルミンが攻撃するウイルスの種類は限られている。インフルエンザウイルスはA、B、C、D型の4種類に分類され、A型はさらにウイルスの表面にある突起の種類によってH1、H2などに細かく分かれる。世界で近年流行しているA型インフルエンザは、主にH1かH3のタイプだ。ウルミンはそのうちH1のウイルスだけを狙い撃ちするという。

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