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新製品 片手で持てるサイズの小型のBluetoothスピーカー。 (2013-07-18)

2012年9月に発表された
「SoundLink Bluetooth Mobile speaker II」と比べて体積比で約30%、
質量比で約50%という小型軽量化が実現されている。

音質面では、
新設計のデュアル・オポージング・パッシブラジエーター、
新開発の高効率トランスデューサー、
それに加えてボーズ独自のデジタル・シグナル・プロセッシングという3つの技術を搭載。

デュアル・オポージング・パッシブラジエーターは、
2枚向かい合わせに配置されたパッシブラジエーターが不要な振動を抑制して、
深みのある重低音を再現する。
高効率トランスデューサーは、同サイズの従来型と比べて2倍もの空気量を動かせる。
これらの技術により、片手に収まる超コンパクトサイズながら大迫力のサウンドを実現可能とした。

主な仕様は、

対応プロファイルがA2DP、
Bluetooth以外の接続インタフェースが3.5mmステレオミニジャック×1系統、
本体サイズがW180×D59×H51mm、
重量が655gとなっている。
内蔵充電池による連続再生時間は約7時間。

製品には充電用のクレードルが付属する。

トピックス 「タイカレーが、評判らしい!」 (2013-07-18)

ネット上などで「美味すぎる」と話題になり、
品薄のニュースも報じられる、「いなば ツナとタイカレー」シリーズ。

ローソンストア100などでは100円で購入できる缶詰めながら、
うっかり「タイカレー風味のツナ」程度を予想して食べようものなら、
あまりの本格的な味に面食らう。
正直、飲食店で提供されるものにも遜色ないレベルだと思う。

それにしても、なぜ缶詰めでタイカレーを? 
いなばではもともと「ツナ&コーン」等のミックス缶などを
いち早く取り入れている(コネタ既出)だけに、その応用だったのだろうか。
いなば食品に開発の経緯などを聞いた。

「『ツナとタイカレー』(グリーン、レッド)2種は2011年9月に発売し、
その半年後に『チキンとタイカレー』(イエロー)を発売しました。

もともとツナ缶から始まって、『ツナコーン』等の
『ツナと素材』シリーズ缶を出していたり、
味付けシリーズ缶の『味付けフレーク』『やわらか煮』『かつお大根』等を
出していたことがあり、新たなバリエーションとして考えたことがきっかけです」

とはいえ、「和食」系が多かったなかで、唐突にも思える「タイカレー」。
なぜなのか。
「新たなバリエーションを考える際に、こうした味付け缶やおかず缶を、
もともとタイの工場で製造していることから、タイの定番料理『タイカレー』を思いついたのです』(マーケティング部)
つまり、
最初から「タイカレー」を考えていたわけではなく、
タイの工場で様々な商品を製造していることから、
「タイ」つながりで偶然生まれた発想の商品ということのよう。

「当初はここまでのクオリティを考えてはいなかった」と言うが、
実際に商品化にあたって、工夫した点・苦労した点はどんなことだったのだろうか。

「現地の香辛料を使用し、味を調整したことが工夫した点であり、苦労した点です。
日本で試作してタイで製造したわけではなく、最初からタイ現地で試作および製造をしています」
ポイントはやはり、現地での香辛料を使っていること。…

健康・医療 「ここでも改竄!」・・・・「やせ薬!」 (2013-07-17)

治験に関する改竄は、こちらでも。
健康食品ですが、「やせ薬」で、高血圧治療薬と同様の改ざんがありました。

この医師の言っていることは、嘘ですね!

小林製薬は治験の参加要件として、
身長と体重の割合で肥満度をみる体格指数(BMI)が25以上35未満の人を対象に定めており、
肥満ぎりぎりの25付近に偏らないよう病院に求めていた。
健康診断の結果では、
2人がBMIが25を下回っていたが、
治験のカルテでは、いずれも要件を満たす数字に収まっていたという。



医師は改竄否定

なぜ、カルテに記された身長は実際と異なっていたのか。

千本病院で治験の責任医師だった元内科部長(43)は
産経新聞の取材に
「身長の測定はSSIのスタッフに任せ、
『先生、今日の分です』といわれて書類をごそっと渡されていた。
スタッフを信頼していた」と、当時のやり取りを振り返る。

医師によると、治験では問診などを担当し、
被験者の身長や体重などの測定はSSIのスタッフが行った。
身長などについては、
「スタッフがカルテに下書きした数字をそのままなぞっていた」といい、意図的な改竄を否定する。

当時は毎日150~170人の外来患者を診察していた。
そこに治験が加わり、多忙を極めた。
「それでも治験の責任者として気付かなければいけなかったのでしょう。
悔やんでも悔やみきれない」と唇をかんだ。


この治験で、
小林製薬からSSIを通じて病院に2460万円の報酬が支払われた。

病院によると、うち2154万円を元内科部長が受け取った。
病院側に残されたのは約3万円だった。

医師は「金額は覚えていないが、最初からそういう契約だった。
治験が成功したからといって、受け取る金額が上乗せされることもない。
改竄しても、僕には何もメリットはない」と述べ、数字を操作する必要性がないと訴えた。


その上で、
「SSIのスタッフはよくやってくれていたから、
悪くいいたくない。今は自分の患者のために役割をまっとうしたい」
と話した。

完全に嘘です。最後は、¥2145万円分会社をフォローするコメントまで!!
完全に、企業ぐるみ!お抱え医師です。


¥2154万円も、報酬貰っといて、
結果に、責任を持たず、悔やんだだけで、終われるか??
やっていることは、「詐欺です。」
これはおかしいと思えば、辞退するのが本当でしょう!!


トピックス ローソンで経営者の息子のアルバイト店員 (2013-07-17)

ローソンで経営者の息子のアルバイト店員が
アイスケースに寝そべりFacebookに写真投稿、契約解約
7月15日、大手コンビニエンスストアのローソンがホームページに下記の文章を掲載した。

「加盟店従業員の不適切な行為についてのお詫びとお知らせ」

弊社加盟店である高知鴨部店の従業員がアイスクリームケースの中に入る
という不適切な行為を行ったことが、Web上への写真掲載により判明いたしました。
お客さまには大変不安・不快な思いをさせてしまいましたことを
心より深くお詫び申し上げます。
食品を取り扱うものとしてあってはならない行為だと反省して おります。
二度とこのようなことが起きぬよう、全社員・加盟店一丸となって信頼回復に努めてまいります。

<経緯>
先月、高知鴨部店の従業員がアイスクリームケースの中に入った写真が、Web上に掲載されました。
これをご覧になられたお客さまから弊社にお知らせが入りました。
弊社で事実確認をし、
直ちに当該店でのアイスクリーム商品ならびにアイスクリームケースを撤去いたしました。
http://www.lawson.co.jp/emergency/detail/detail_78348.html

そして
FC契約は解約され、問題の従業員は解雇させたという。
当該店舗は本日17時で休業するとのこと。
先月Facebook上にアップされた写真がここ数日で拡散され、
「不衛生だ」といった声が多数あがり炎上、大きな騒ぎとなっていた事件。
ネット上では店舗や従業員の素性について特定が進んでいたもので、
店舗についてはネット上の情報と一致していたようだ。(一部抜粋)

http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/07/LAWSON.jpg
画像の参考URL:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/conv/1298922430/132

健康・医療 バルサルタン(ディオバン)松原弘明撤回論文、発表時から疑 (2013-07-16)

「ブロックバスター」…業界を変えてしまうほどの新製品!!・・・「1000億円!」

ネット情報から!
薬剤自体の薬効は、他社の薬とそう大差ないという印象をもったいるのですが?
私は、世界で、トップの売上と、コストパーフォマンスに、騙されたのでしょうか?
今後、医師が、薬剤選択する場合いったい何を指標にすればよいのでしょうか?


バルサルタン(ディオバン)松原弘明撤回論文、
発表時から疑惑があったで、論文が出た当時から厳しい見方をしていた桑島巌さんのコメントです。

 

「NPO法人臨床研究適正評価教育機構」の理事長・桑島巌氏が言う。

「あの論文は、発表当初から大きな問題がありました。
『脳卒中や心筋梗塞のリスクが下がった』という研究結果を強調したかったからか、
不自然なデータが見られたんです。
バルサルタンを投与した高血圧患者1500人と、
バルサルタン以外の降圧剤を投与した患者1500人を約5年間調査した結果、
双方のグループが到達した血圧値(1500人の平均)がほぼ揃っていました。
データが操作され、血圧値が合わされた可能性が高い。

なぜか? 
実はバルサルタンは、降圧剤としてはそれほど高い効果はない。
ほかの降圧剤と効き目で勝負しても優位性で劣るんです。
だからこそ、プラスαの薬効を目立たせるため、血圧値を合わせる必要があったのでしょう。 


'09 年に開かれたヨーロッパ心臓病学会で、
松原氏はこの論文内容をスピーチしたのですが、
ヨーロッパの医師たちはデータの信憑性が乏しかったためか、黙殺しました。
スイスの高血圧の専門家だけが『本当ならば素晴らしい薬だ』と断ったうえで、
『私の母親には投与したくないが、妻の母親になら使う』と皮肉っていました」


バルサルタン(ディオバン)松原弘明撤回論文、
発表時から疑惑があったときにもちょっと書きましたが、
その時点で追求できなかったのも不思議ですけどね。


こういうことをやっていると、
問題のない他の薬まで患者などが信用しなくなり、社会的な害悪も大きくなると思います。

あまりそちらを強調し過ぎると、
ノバルティスの責任転嫁に使われそうで嫌ですが、
医学会・医療業界全体としての自浄能力は高めるべきです。

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