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健康・医療 「お盆が、始まる前に!」・・・・「第2の男出現!」 (2013-08-10)

ノバルティスファーマでは、これから、お盆を返上し、
厚生労働省の聞き取りに対する、トレーニングを始めるのでしょうが?
元社員が、どれだけ招集できるのか?
あの、現ベーリンガーンの社長や、元循環器系営業部長の諮問は、できるのでしょうかね?
 

青野吉晃
ノバルティスファーマ社の元営業本部長、
現在は日本べーリンガーインゲルハイム社長、
白橋伸雄社員が統計解析者として関与したディオバン臨床研究における
身分隠蔽(COI違反)を認識していた可能性が高い)

藤井幸子
(ディオバンの市販準備からマーケティングの責任者として辣腕を振るい、
売上げ年間1000億円を達成するまで担当した。
当時の肩書は『ディオバンマーケティング部長』。
ノバの企業カラーである『赤』のスーツに身を包み、
足しげく大学病院に通っていた。
実際に彼女はいろいろな大学にパイプを持っており、日本高血圧学会の幹部にも食い込んでいた。)

原田寿瑞
(2002年より、ノバルティスファーマ株式会社にて、
高脂血症治療薬、高血圧治療薬のマーケティングマネージャーを担当。
2006年4月1日まで、
医薬品事業本部 循環器事業部 マーケティング部
ディオバングループ グループマネージャー。
その後、医薬品事業本部 マーケティング本部 循環器領域マーケティング部長などを歴任)




大手製薬会社・ノバルティスファーマの臨床データ改ざん問題で、
薬の臨床研究を行った5つの大学に対し、
ノバルティス社から11億円を超える寄付金が提供されていたことが分かりました。

京都府立医大3億8170万円、
慈恵医大1億8770万円、
名古屋大2億5200万円、
千葉大2億4600万円、
滋賀医大6550万円だった。


ノバルティス社の高血圧治療薬を巡っては、
元社員が関与した東京慈恵会医科大学などの臨床研究でデータの改ざんが見つかっています。
元社員は改ざんを否定しています。

厚生労働省は9日、実態解明のための厚労大臣も出席して検討委員会を開きました。
このなかで、ノバルティス社側の提出した資料などから、
臨床研究を行った5つの大学に対し、
これまでに提供された寄付金の総額は、「11年間で11億3290万円」に上ることが分かりました。

また、
滋賀医科大学の研究には、
問題となっている元社員のほかに「別の社員」も関与していました

厚労省はデータの改ざんの背景などについて、来月中に調査結果を取りまとめたいとしています。

社会・政治 ■汚染水、さっそく壁を乗り越える (2013-08-10)


東電さんの意見では?
今まで、推定できなかった??・・・・想定外ですよね!
2年前に、じゃぶじゃぶ地下水路から、水が漏れていたときその場所止めるの必至で、
止まりました?と、ほざいていたときに、見えないところの亀裂は、なかったことにしていました?

簡単にいえば、亀裂が入りまくったお風呂の中に水を貯め?配管が付いている周辺の
目に見える水漏れだけを直し、亀裂から漏れる汚染水には、目もくれなかった?
その量毎日300トン!!・・・・等々あふれ出る場所がなくなって、公表!


 こんにちは。もんじゅ君ですだよ。

 先週のこのコラムではふくいち君の汚染水問題についておつたえしたんだけど、
そのときに心配していた
「水ガラスで地面をかためて壁をつくっても、
壁の脇から汚染水がもれちゃうんじゃないか?」という懸念は
さっそくあたってしまったみたいで、
「どうも壁の上から汚染水が漏れているみたい」とあっさりと東電さんが認めていますだよ。

 なんだか泣けてくるね。


■海側の壁だけでは不十分

ものすごくらんぼうなイメージでおはなしすると、
これは浜辺に建っている原子炉のほうへ、じゃーじゃーと地下水が流れ込んでいる感じなのね。
だから海側の地中にだけ「壁」をつくったところで、
手のひらで水の一部を受け止めているだけ。
手のひらをよけてお水は海へと流れ込んでしまうの。


■根本的解決には、四方と底を覆うこと



 根本的になんとかしようとするなら、
原子炉のあるエリアをすっぽりと側面も底も覆うようにして、
コップに入れるような感じにしないとダメなんじゃないかな。

もし海側の壁をもっと大きく、広いものにしたところで、
増えつづける地下水がどんどんたまってしまえば、
建屋そのものがぷかぷか浮いてしまう危険性もあると思うの。

・・・・・汚染水のそばにいると被曝してしまう

そしてもし、
海への流出をとめることができたとしても、
すでにたまっている汚染水、増えつづける汚染水をどうするのかという問題も大きいよね。

汚染水はそれそのものが放射性物質を大量にふくんでいて
、放射線を出しつづけるものなの。そのそばで働く人たちが被曝してしまうし、
地震や津波がまた起きれば汚染水がこぼれたり波にさらわれたりするリスクもあるんだよ。
どうやって安全に保管、処分するのか、ぜんぜん道筋がみえていないんだ。


■東電さんのもくろむ再稼働

そんなふうに汚染水の問題ひとつとっても、
ふくいち君の現場はなにひとつ進展がないどころか、
問題が雪だるまのようにごろごろと大きくなっているの。

いっぽうで政府は各地の原発の再稼働をすすめようとしているし、
当の東電さんまでも「新潟の柏崎刈羽くんをそろそろ再稼働申請したいんだなぁ」といっているんだ。

健康・医療 「本日。厚生労働省の、初会合!」 (2013-08-09)


「なんせ!操作した元社員は、当時の社長賞までとっているんです!?」
売る側が?
販売戦力のかなめとなった、「結果の経緯」を、知らないわけがありません。
もし、その操作が、「上層部だけの秘密」で、行われていたのであれば?
販売するMRたちも、上司にだまされた??・…かわいそうな被害者か?
       これでは、「ブラック企業でしょ?!」 
       そして、われわれ、処方した側の医療従事者は、
       だまされた「アホな被害者!・加担者!」



◇販売戦略の一環

ノ社の社内資料によれば、
00年11月に発売した直後のバルサルタンの年間の売り上げ目標は最大で500億円だったが、
他社も含めた同種の降圧剤市場が急拡大するのに伴って上方修正。
02年に1000億円を目指す社内プロジェクトがスタートした。

関係者は「PRのための予算も増えた」と言う。
「降圧を超える効果」が臨床試験で証明されることを期待し、各地の大学に試験が提案されていった。

結局5大学の試験に参加した元社員は、09年に社長賞を受賞している。

当時社長だった三谷宏幸最高顧問は
「疑義のある論文という認識が無かった。今となっては反省する」と釈明している。

元社員は循環器マーケティング部門に所属していて、当時の上司の多くは既に退社している。
ノ社は「調査したが、元社員によるデータ操作や上司が操作を指示したことを示す事実は認められない」
と不正への関与を否定するが、
退社した当時の上司らからは「強制力がなく難しい」と聞き取りしていない。

◆宣伝記事で援護 
慈恵医大の論文は07年に一流医学誌ランセットに掲載された。

発表直後から試験の信頼性などを疑問視する意見が国内外の専門家から上がったが、
ある関係者は
「疑念を打ち消すために、
国内外の高血圧分野の権威を招いた座談会形式の宣伝記事を専門誌に掲載した」と明かす。

慈恵医大、京都府立医大のように患者数が3000人を超す大規模臨床試験の経費は
数億~十数億円といわれる。
ノ社は使途を限定しない奨学寄付金を
府立医大に計1億440万円(09~12年度)、
慈恵医大に計8400万円(05~07年)提供している。

ノ社は「研究の支援に用いられることを意図、期待した」としている。



「数千万円の寄付には役員クラスへの説明と了承が必要だ。
上層部が何も知らなかったでは済まされない」(ノ社に在籍した男性)

トピックス 季節外れ「竜宮から使い」 越前町で発見 体長1メートル小型 (2013-08-09)

米ノ海水浴場で見つかったリュウグウノツカイ=坂井市の越前松島水族館で


この魚が浜に挙がると「天変地異」が起こるという言い伝えがありますが?
原子炉大丈夫でしょうか?
結果は、知っての通り!・・・・・震度7の、気象庁の誤信!!…ミニでよかった!


体長一・一九メートル、
重さ六六○グラムという珍しいミニサイズの深海魚
「リュウグウノツカイ」が越前町の米ノ海水浴場で見つかり、
七日、坂井市三国町崎の越前松島水族館で氷漬けの状態で展示された。展示は一日限り。


リュウグウノツカイは体が平たく全身が銀白色で、
長い六本の背びれと腹びれが特徴。体長は三~五メートルにもなる。

六日に海水浴で訪れていた岐阜県の中学生が海底で見つけ、同館に連絡した。
既に死んでいたが、尾びれがない以外はほぼ完全な状態で、腹びれが二本あった。

リュウグウノツカイは県内でも毎年打ち上げられるが、
これだけ小さいのは「全国でも非常に珍しいサイズ」(同館職員)。
さらに、発見されるのは一~三月の冬場で、真夏に見つかった例はないという。

一日限定の特別展示に、
観光客は「入場したかいがあった」などと大喜び。

子どもたちは氷漬けのリュウグウノツカイに「目が怖い」などと興味津々の様子だった。


 同館はホルマリン漬けの標本にし、一九八二(昭和五十七)年に三国町の海岸で見つかった個体の標本と一緒に展示する。(中田誠司)

健康・医療 ノバルティス社の組織的陰謀!・・・・「まるで、結婚詐欺師!」 (2013-08-08)

                 ・・・・・・・・・・・・・ディオパン開発時の販売責任者

ネットでは、「4種類の名刺を使い分けしていた!」という噂もありますから?
別に驚きもしませんが?…「初めに、本人を紹介したのは、ノバルティス側です。」
まるで、「大阪市立大が、被害者のような言い分!?」
    ・・・・・・・・「少なくとも関係者は、すでに知っていたでしょう!」「懺悔するべき!」

私も、「論文を、書いたことがありますが!」
誰が協力し、誰がトップは、教授にとって
一番の関心事で、一言一句間違えが許されない重要なチックポイントです。
それも、ランセットなどの、有名な、研究雑誌に掲載される場合。
それが、世界での、権威づけになりますから!



架空の研究グループ名を記載 ディオバン論文不正問題

ノバルティスの高血圧治療薬ディオバンをめぐる臨床研究の論文不正問題で、
データの分析をした同社元社員の所属先として記された
      ・・・・・・・・・・・・・・大阪市立大の研究グループは存在しないことがわかった。

元社員は市立大の非常勤講師を兼務していたが、
参加した5大学の臨床研究の全てで、市立大の許可を得ていないことも判明。

市立大側は「重大な虚偽の記載」とみて調べている。


特集ページ「高血圧治療薬の論文不正問題」
 
元社員はディオバンの効果をほかの高血圧薬と比べた
東京慈恵会医科大や京都府立医科大など5大学が実施した臨床研究の統計解析などに関与。

当時は現役の社員だったのに論文では社名を出さず、所属先を大阪市立大としていた。

このうち、
慈恵医大と千葉大の論文で、
所属先として市立大の「臨床疫学」と書かれていた。

論文ではこの部門が、臨床研究の実施主体から独立した形で、
薬のデータをめぐる統計解析を担っていたとしていた。

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