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トピックス 8月28日リリースの「あまちゃん 歌のアルバム」で (2013-08-12)

能年玲奈が“CDデビュー” 


能年玲奈(20)が演じる主人公の天野アキが“CDデビュー”する。
歌入りの劇中歌を集めたアルバム
「あまちゃん 歌のアルバム」が28日に発売。

アキと、橋本愛(17)が演じる親友の足立ユイが組んだユニット「潮騒のメモリーズ」が
歌う劇中歌「潮騒のメモリー」などを収録。
能年にとって初のCDとなる。

ドラマでは、86年のヒット曲という設定の「潮騒のメモリー」は4バージョンを収録。
中でも視聴者から発売が熱望されていたのが、ドラマの舞台の北三陸を盛り上げようと
少女2人が結成した「潮騒のメモリーズ」のバージョンだ。
CDには北三陸鉄道が企画した
「お座敷列車」で、能年と橋本が歌った音源をそのまま収録している。(>>2以降に続きます)

ソース:スポニチ Sponichi
 
残る3バージョンは、
先行発売され12日付けオリコンチャートに2位で初登場する
小泉今日子(47)演じるアキの母・天野春子版、
春子に同曲を歌わせた古田新太(47)演じるプロデューサーの荒巻太一版、
そしてカラオケ版。

劇中に登場するアイドルグループの曲も網羅。
アイドルを目指して上京した
アキが加入する「GMT」の曲「地元に帰ろう」は初めてCD化。
また、GMTの姉貴分 「アメ横女学園芸能コース」の持ち歌
「暦の上ではディセンバー」も初CD化となる。
いずれもドラマのために、脚本担当の宮藤官九郎(43)らが
歌詞などを書き下ろしたオリジナル楽曲だ。

オリジナルサイトも登場するなど、劇中歌の歌い手まで話題となっている「あまちゃん」。
ブックレットでは、音楽担当の大友良英氏と宮藤の対談も紹介される。 (了)

健康・医療 「他の美白剤が安全であるとも危険であるともいえない」 (2013-08-12)

皮膚科の吉木伸子医師は
「化粧品を止めて自然に回復した人はいます。
でも、回復していない人もおられます。その方たちが回復するかどうかは今はまだわからない状態です」

他の美白剤でもまだらのシミができるのか。
山田アナは「7月17日に日本皮膚科学会が発表したマニアルの抜粋にはこうあります。

『他の美白剤で同じ症状が出現するリスクが全くないとは言い切れない』。
そして『(他の美白製品は)安全であるとも危険であるともいえない状況』というのです。
要するに、調査中だと言う事です」と説明する。

トピックス 夏季休業のお知らせ「8月12日より15日までお休みしています」 (2013-08-12)


   12日午後は、医師だけ待機しております。
   16日からは、通常体制です。

トピックス 「アマちゃんクランクアップ!」 (2013-08-11)

クランクアップシーンは、
9月20日放送の第149回、
震災後の北三陸の魅力を全国に向かってアピールするため、
アキとユイ(橋本愛)のビデオメッセージをヒロシ(小池徹平)が撮影するシーンだった。

このシーンが会見場で流されると、能年はかすかに涙ぐんだが、それ以外は笑顔を通した。
通常、ヒロインは完走の達成感を涙で表現するが、能年はこの日もアキのまま。
最高の当たり役になったことは、誰もが認めるところで
「次に湧き起こる感情に素直に入って、突っ走れるアキちゃんがかっこいいと憧れてました。
私もアキちゃんみたいになりたいです」。
他の質問ではオドオドしていても、
「続編の直訴」した瞬間だけは、思い込んだら突っ走るアキになりきった。

その上で能年は「『じぇじぇ』は一番気に入ったセリフなので、
たまに街で聞くと、1人でニヤニヤしちゃってます。
私もここぞってときに、どんどんバンバン使っていきます!」と笑った。
じぇじぇじぇの流行、
関連音楽のヒット、
ロケ地の盛り上がり…。
収録は終了したが、放送は9月末まで。
残り2カ月で「あまちゃん」がさらなる社会現象を引き起こすか。
能年自身もそれを楽しみしている。                       
                                    【瀬津真也】

社会・政治 "バーベキュー検定 京阪神60人参加" (2013-08-11)

バーベキュー文化の普及を目指す「日本バーベキュー協会」
(本部・東京都世田谷区)の検定が18、19日、
香美町香住区境の今子浦キャンプ場で行われた。
両日で約60人が参加し、同協会の下城民夫会長から上手な焼き方を学んだ。


同協会は2006年発足の任意団体で、
バーベキューの楽しみ方や技術などを指導。
検定に受かった約2600人を
初級バーベキューインストラクターとして認定している。

同町の有志らでつくる実行委員会が、都市部から町を訪れてもらうきっかけにと、
但馬地方で初めて開いた。

19日は大阪市を発着するバスツアーの形で開催し、京阪神地方の男女28人が参加した。
下城会長は
「バーベキューは食の遊びの文化。
大きな肉を切り分けて食べることでコミュニケーションにもつながる」
と語り、
グリルの中に強火、中火、弱火のゾーンができるよう炭を配置し、
大きなステーキ肉を焼く方法などを教えた。

講義終了後にペーパーテストを行った。
大阪府高槻市の会社員細川敦史さん(31)は
「大きな肉がおいしく焼けて驚いた。 自然の中でのバーベキューは楽しい」と話していた。

画像
下城会長(右)から肉をおいしく焼く方法などを教わる参加者ら(香美町香住区で)
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20130519-365276-1-L.jpg

読売新聞(2013年5月20日)

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