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新製品 ノクリアXシリーズ  (2013-08-21)


「デュアルブラスター」と呼ばれる左右のサイドファンが付いているエアコン。


快適な温度の気流「サイド気流」が、
冷房や暖房の気流「センター気流」に作用して最適な気流を創り出す。

冷房の場合、冷風を体に向けず、
暖房の場合は、暖気の吹き上がりを押さえることができるという。


10畳用~23畳用の5種類。想定価格は22万円前後から30万円前後まで。

社会・政治 CM拒否されたパナソニックの“逆襲??・・・・という前に削減しろ! (2013-08-20)


「今でも、¥635億??・・・・・冗談か?」

テレビ関係者戦々恐々・・・
民放各局にCM拒否されたパナソニックの“逆襲”始まる、
まずはTBSに宣伝費減額の報復措置か

最初の矛先はTBSか。パナソニックが反撃に出た。

同社が発売したネットテレビ『スマートビエラ』のCM放送を、
民放各社が拒否したためバトルが始まった。


怒ったパナソニックは決算も莫大な赤字('13年3月期で純損失7542億円、
'12年3月期は純損失7721億円)ということもあり、
番組に広告提供する『タイム枠』などから撤退を決定。

今後はテレビの宣伝費を大幅に減らしていく方針だ。

具体的には、
秋からTBS月曜午後8時枠『月曜ミステリーシアター』の
単独提供から撤収、複数提供社の1社になることにした。

現在は小泉孝太郎の『名もなき毒』が放送されているが、
視聴率は10%とるのが精一杯で低迷しているのも要因の一つだ。

「パナソニックの広告宣伝費は日本でもトップクラスの額。

'12年3月期は746億円だったが、
'13年3月期は、巨額の純損失を出したせいか111億円減らした。それでも635億円。
'14年3月期はさらにその半分に減額しようとしている。

『スマートビエラ』の報復措置が始まった、とテレビ関係者は戦々恐々です」(広告代理店関係者)

パナソニックが提供する月曜午後8時枠は、
かつては『水戸黄門』『大岡越前』が放送されていた伝統枠だった。
1969年から2011年12月の『水戸黄門』打ち切り後も提供を続けていた。
それだけに、
今回の単独提供枠から複数枠への移行はTBSに対し意趣返しに出たとみてもおかしくない。
「TBSとは今後、関係を希薄にしていくとみられている。
撤廃対象はTBSラジオの一部番組や秋のゴルフ番組も含まれているそうです」(番組制作関係者)

ドラマ『半沢直樹』の大ヒットに沸くTBS幹部も難題山積みで、
今後もパナソニックの出方が注目される。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20130818-00000001-jitsuwa

健康・医療 救急隊機転、まず病院へ一気に搬送 京都・花火大会事故 (2013-08-20)


京都府福知山市の花火大会会場で起きた爆発事故では、
59人の負傷者の搬送に、市が用意した大型バスが活躍した。

22年前に約310人の負傷者が出た列車事故を教訓に、市が万一に備え用意していた。

大混乱の現場を見て、
救急隊員は症状の軽重を判断し優先順位を決める「トリアージ」を断念。

まずは一気に搬送し、病院で改めて実施する異例の対応を決めた。

爆発は、花火打ち上げ直前の午後7時半ごろに起きた。
花火が特にきれいに見える場所だったため、見物客が特に密集していた。
爆発と同時に、炎に包まれ逃げ惑う人、川に飛び込む人、土手上に裸足で走る人などが入り乱れた。

会場には、市消防本部と地元消防団の計128人がおり、要員としては十分だった。
当初、多数が巻き込まれる事故現場での原則に従い、一部負傷者にトリアージを始めた。

だが、
市消防本部の横山泰昭消防長は、大混乱に加え河川敷に十分な空間がないことから、
現場でのトリアージは困難と判断。まず病院へ搬送すると決めた。

明らかな重症者は、待機していた救急車2台などでピストン輸送。
一方、約40人乗りの大型バスは、軽傷者や付添人らを福知山市民病院へ一気に運んだ。
バスは、1991年6月に市内で起きた大型トラックと列車の衝突事故を教訓に、
大勢の負傷者の搬送を想定し市が用意していた。

事故の数分後に連絡を受けた福知山市民病院は、夜間当直体制だったが、
北川昌洋地域救命救急センター長が医師や看護師を呼び出し総出で治療にあたった。
患者に救急室でトリアージを施し、
重傷者に赤、軽傷者に緑、その中間の症状の人に黄色のタグを付けた。

「負傷者はまだたくさんいる」。
救急隊からの追報で、北川医師は周辺病院に医師の派遣を要請。
午後8時半ごろまでに市民病院に運ばれたのは、重傷16人を含む45人。患者は救急室からあふれた。

京都、大阪、兵庫各府県にある9病院から災害派遣医療チーム(DMAT)が送り込まれ、
医療救護や転院先の調整などにあたった。
DMATは大規模な事故や災害時に緊急医療を担う専門の医師や看護師らを派遣するため、
阪神大震災の教訓を得て国がつくった仕組み。
夜間飛行できる京都市消防局のヘリも出動。まもなく重傷者15人が3府県の8病院に転送された。

福知山市消防本部の担当者は「とにかく早く病院へ運びたかった。
いくら訓練を積んでいても現場は混乱する。各方面から応援を受け、感謝している」と話す。

健康・医療 福島 18歳以下の甲状腺がん「確定」12人に 疑いは15人 (2013-08-20)

 
福島県立医大「放射線の影響は考えられない」

甲状腺がん「確定」12人に 福島18歳以下、疑いは15人

東京電力福島第1原発事故による放射線の影響を調べている
福島県の県民健康管理調査で、18歳以下で
甲状腺がんの診断が「確定」した人が9人増え12人に、
「がんの疑い」は15人になったことが4日、関係者への
取材で分かった。

これまで1次検査の結果が確定した約17万4千人の内訳。
5日に福島市で開く検討委員会で報告される。
検討委の2月までの調査報告では、がん確定は3人、疑いは7人だった。

これまで調査主体の福島県立医大は、
チェルノブイリ原発事故によるがんが見つかったのが、事故の4~5年後
以降だったとして「放射線の影響は考えられない」と説明している。

http://www.kahoku.co.jp/news/2013/06/2013060401002544.htm


【医療】福島原発事故「健康に悪影響、今後も予測されない」 国連科学委員会が報告書案まとめる
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1369693117/

社会・政治 「終戦間際の話」 (2013-08-19)


本土決戦のために、
人間搭載ロケット航空機「桜花」に、まさか、「地上発射型タイプ」があろうとは?

ドイツの「Ⅴ2」ロケットミサイルと、えらい違いです!

桜花は、「人間搭載誘導法」・・・・「Ⅴ2」は、ジャイロ搭載機械式誘導法」

「人間対機械」・・・・まるで、話になりません!

       平時ではない人間の考えることは、「異常」・・・・「悲惨な歴史です」

第二次大戦終焉から、朝鮮戦争までの過程は、
          「誘導技術が、人間から機械制御へ進化する変遷の歴史です。」
この間に、いわゆる「コンピューター技術」が発展しました。

戦争は、「技術を進歩させる糧」になっています。
それは今も変わらず。今では、体に「電子機器を携帯する世界」となりました。
怖い世の中です。           ・・・・・・わずか「68年」しかたっていません。

しかし、技術の遅れた、人間世界では、「人の生死が、おもちゃのように軽視される。」
ということが、
この「桜花とv2」にも、如実に表れています。
やはり、
人間にとって「技術」は、「最先端を保持する必衰の物」なのでしょうか?

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