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健康・医療 「現実的な海外の話!」 (2013-09-08)


▼2020年五輪の東京招致委がブエノスアイレスで開いた記者会見で、
竹田恒和氏(日本オリンピック委員会会長)はこう語った。
「福島は東京から250キロ離れており、危険性は東京にない」

「(東京の)放射線量はロンドン、パリなどと同レベル」というのも現時点ではそうなのだろう

▼だがなぜ、
東京で暮らす人たちの電力需要に応える東京電力の原発が、離れた”福島の地にあるのか、

▼「離れているから安全」と言う人は原発を押しつけられた側を踏んづけている。
被災地から心が“離れている”。

各国のメディアが抱いているのは、
「事故収束はいつになるのか」「汚染は拡大しないのか」という疑問、懸念だろう

【五輪招致】
東京電力福島第1原発からの汚染水漏れの「影響は全く受けていない」
 竹田招致委理事長がIOC委員に火消しの手紙



日本の農産・海産物・食品輸入禁止国リスト。産地問わず全面禁止の国も無数に。
特に東北、関東、静岡までは完全禁止の国が大部分。

アメリカ、カナダ、EU、韓国、中国、ロシア、インドすべて載ってます。ご自分の目で。
これが現実・・・
国内では旧ソ連顔負けの「風評被害」情報封鎖で隠蔽されてるけどね・・・

トピックス グーグル調査 (2013-09-08)


「毎日スマホを使う」人が40%に達し、
「テレビ」の27%を大きく抜く。
「パソコン」は22%…グーグル調べ

毎日スマホを使う人は40%に テレビ27%を抜く、

グーグル日本法人、
国内でのスマートフォン(高機能携帯電話)やタブレットの利用調査の結果を公表した。

毎日スマホを利用する人は全体の40%に達し、
パソコンの22%、テレビの27%、タブレットの3%などを上回った。

スマホの利用目的(複数回答)では、
検索などの情報収集に利用するケースが41%、メールなどのコミュニケーションが40%、
ゲームなどの娯楽が13%などだった。

 調査は今年1~2月、18~64歳の男女計1351人を対象に実施した。

 http://news.livedoor.com/article/detail/7871940/

社会・政治 夜も稼働するスペインの太陽熱発電所「ヘマソラール」 (2013-09-07)


スペイン南部にある集光型太陽熱発電所「ヘマソラール」。

反射鏡が太陽光をタワーに集め、容器に入った溶融塩に熱をためる。
タワーに集まる光の強さは地球に届く太陽光の1000倍にもなり、
溶融塩の温度は摂氏500度を超える。

この熱で蒸気を作ってタービンを回して発電する。

ヘマソラールの特徴は、
そのエネルギー貯蔵能力にある。日中に蓄えたエネルギーで夜間も発電を続けることができるのだ。
年間の稼働時間は、
通常の太陽光発電所が1200~2000時間ほどのところ、
ヘマソラールは6400時間に上る。

このためヘマソラールは、
エネルギー貯蔵機能を全く持たない発電所よりも60%以上多くエネルギーを生産することができる。
 詳細は⇒(記事引用元: AFPBB News)

健康・医療 「この論文で、博士号とった人は?いるのでしょうか?」 (2013-09-07)


 英医学誌、慈恵医大の論文撤回=高血圧薬のデータ不正で


製薬大手ノバルティスファーマの高血圧治療薬「ディオバン」
(一般名バルサルタン)の効果を調べる臨床研究のデータが操作されていた問題で、
英国の有力医学誌ランセットは6日、
東京慈恵会医大が同誌に発表した論文を撤回すると発表した。
 
同大の調査委員会が7月、
データ操作があったとする中間報告を発表したため、「論文を信用できなくなった」という。

同大の研究者は2007年、
他の治療薬に比べ、脳卒中や心不全を減らす効果が大きいとする論文を発表していた。

(2013/09/06-23:11)

健康・医療 「クローズアップ2013:年間自殺、3万人下回る 若者対策は置き去り」  (2013-09-06)

内閣府と警察庁が公表した昨年の自殺統計において
若者への対策が手薄だったことが触れられています。


簡単にまとめると

・年間の自殺者総数が15年ぶりに3万人を下回った(27,858名)
・2006年の自殺対策基本法、改正貸金業法など多重債務対策が効果をあげた
・対策が手薄だった若年層は就職難で自殺する大学生が増加

・就職失敗を理由とする10代と20代の自殺は2007年に60名、2012年は158名
・昨年の39才までの自殺者数は全体の3割弱の7368名

・日本の若者の自殺による死亡率が高い
・15才~39才の各年代(5才ごと)の死因の一位はいずれも自殺
・先進7カ国で日本にしか見られない傾向(比較可能な15才-34才)


若い世代の死因のなかで自殺
がトップであることは同じく大変な悲しみです。
先進7カ国では、日本でしか見られないというのは知りませんでした。


日本社会では、
特に若い世代において「職場」と「社会的所属」がほぼイコールまたは、
社会的所属があることの最低条件に「働いている」ことが、
無意識であっても入っているように思います。
http://blogos.com/article/60643/

「・・・・・・・・・抜粋」

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