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社会・政治 本当にヤバかったらしい。 (2017-12-20)



電車関係者にとっては、本当にヤバい状況だったようです。

昨日もアメリカで、大事故がありましたが、

「異常を感じたのに走行し続けたことを重く受け止めている」--。
東海道・山陽新幹線「のぞみ」の台車に亀裂が入った新幹線初の重大インシデント。

19日、
大阪市の本社で記者会見に臨んだJR西日本の吉江則彦副社長らは対応の非を認め謝罪した。
しかし亀裂は約44センチにまで広がり、台車枠は破断寸前だった。

専門家から「『首の皮一枚』で走らせていたようなもの」と厳しく批判する声が上がった。

吉江副社長らは会見の冒頭、
「極めて重大なインシデントを起こしてしまった」と、深々と頭を下げた。
「近年の新幹線では台車に亀裂が入ったことはない」と、
想定外だったと釈明する一方、
今月11日に博多から東京に向かう途中で繰り返し異常が報告されながら、
名古屋まで運行したことについては、「点検をしなかったのは大きな課題」などと反省の弁が続いた。
報道陣から「なぜ止められなかったのか」と問われると
「運転に支障があるほどの状況ではなかった、との認識だった」と答えるのが精いっぱい。
車内で異変を確認した車掌や岡山駅で乗り込んだ車両保守担当者と指令とのやりとり、
新大阪でJR東海の乗員と交代する際の引き継ぎなどについて、
慎重に調べていると説明した。

2005年に乗客106人が死亡、
562人が負傷した福知山線脱線事故を受け、
JR西は安全管理体制の見直しを図ってきた。

新幹線も、異常があった場合は独自のマニュアルに沿って対応する。
危険と感じられる音なら運転士や車掌が直ちに停車させ、
すぐに危険が感じられない場合は指令が判断する。

今回もこれに従ったが、亀裂は生じていた。
会見では「今のルールで、列車を止められなかった」と悔いるように振り返り、
マニュアルを見直す方針を示した。

金沢工業大の永瀬和彦・客員教授(鉄道システム工学)は亀裂について
「典型的な金属疲労で今回の運行で初めて発生したものではない。
最後は首の皮一枚がかろうじてつながった状態で発見された」と話した。

運輸安全委員会の中橋和博委員長は19日の定例記者会見で
少なくとも異音、異臭がした段階で止めたほうがよかった」とJR西の判断に疑問を呈した。

【山口知、根本毅、酒井祥宏】

トピックス これは売れますね! (2017-12-13)


ドウシシャがターゲットにするのは、こうした若い世代だ。

カセットでのリリースが増えていることもあり、
「若い人――『カセットを知らない世代』にも、
カセットに触れる機会が増えています」(担当者

ところが、いざ聞こうと思っても多くの家庭には、再生できる機器がない。
一方、現在販売されている「ラジカセ」は、
高齢のユーザーをターゲットにしたものが多く、若い世代としてはピンと来にくい。

そこであえて、
1980年代風の
「当時を知る人なら懐かしく、若い人から見れば『今までにない』」デザインを採用、
またカセット再生以外での利用も想定し、
スマホなど若い世代が使うデバイスではすでに標準機能となったBluetoothを搭載した。

担当者は、商品のコンセプトを「若い人がほしい、と思うようなラジカセ」だと語る。

そうした意味では
「Bluetoothに対応したラジカセ」というよりは、
「カセットに対応したBluetoothスピーカー」とも言えるかもしれない。

実際、小売店にもラジカセではなく、
Bluetoothスピーカーの売り場に並べてもらうよう頼んでいるという。

見込みは当たり、
9月の発売以来、購入者も若い世代が中心だ。
実売9980円前後(オープンプライス)という価格帯もあり、
「好きなアーティストの『カセット』を買ったのを機に、衝動買いしてくれる人も多いです

健康・医療 インフルエンザ発生中! (2017-12-06)


 ワクチン接種はお済みでしょうか?

 そろそろ、なくなりそうで、今週末で、ワクチン枯渇いたします。


 そして寒くなった本日。

 インフルエンザA型。・・・・・・・・・・・・・・・・発生いたしました。

 くれぐれも、

 発熱後半日以上経過してからの、受診を、お勧めいたします。

 診断なしに、お薬の処方できません。          よろしくお願いいたします。

トピックス 窓から、借景! (2017-12-02)


イベントタイトル:
「めざせ!世界一のクリスマスツリーPROJECT」

実施期間:2017年12月1日(金)〜2017年12月26日(火)

会場時間(予定):フリーエリアは特に時間制限なし

 10:00-22:00 (フードコート)

 10:00-20:00 (クリスマスマーケット)
 その他イベントスペースは開催されるイベントごとに異なります。

会場:神戸メリケンパーク
   (〒650-0042 兵庫県神戸市中央区波止場町2)

入場料:完全無料

主催:そら植物園株式会社

健康・医療 お済ですか? (2017-11-27)


当科のクリニックのインフルエンザワクチンも、
そろそろ終わりに近づいています。
12月第1週には、底をつきそうです。

また、散発的な発生もしております。

急に走り出す、飛び降りるなどの異常行動を受けて同省は2007年以降、
インフルを発症した未成年者は2日間1人にしないよう注意を促してきた。

今回はこれに加えて初めて具体的な対策を示した。
09年4月~17年8月にインフルエンザ治療薬使用後に
異常行動と関連すると考えられる転落などによる死亡例は計8件。

昨季はリレンザとイナビルを使った10代の2人が
マンションから飛び降りるなどして亡くなった。
いずれも薬との因果関係はわかっていない。
治療薬の有無や種類に関係なく異常行動がみられ、
死亡例の報告も続くため、具体的な注意喚起が必要と今回の通知に踏み切った。

通知は、
玄関ドアや部屋の窓にかぎをかける
▽ベランダに面していない部屋に寝かせる
▽戸建て住宅の場合、
1階に寝かせる▽窓に格子のある部屋で休ませる――などを求めている。

国の研究班の06年以降の集計では、
インフル患者の飛び降りなどの異常行動は毎季40~270件程度。
うち10~数十%はインフルエンザ治療薬を使っていなかった。
研究代表者の岡部信彦・川崎市健康安全研究所長は
「異常行動は薬の使用の有無に関係なく起き、
発熱から1~2日に出ることが多い。
熱が出始めて2日間は特に注意してほしい」と話す。

治療薬をめぐっては、
タミフルをのんだ患者の転落事故が相次ぎ、
厚労省は07年以降、
10代には使わないよう求めている。

0代の患者への昨季の処方数は、
いずれも推計でイナビル138万人、リレンザ72万人、

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