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新製品 「フィアット好きにはたまらない冷蔵庫発売!・・・・容量100リットル」 (2013-09-16)

フィアットとイタリアの家電メーカー、

SMEG(スメグ)社は、

両社のコラボレーションによる素敵な冷蔵庫「SMEG500」を発表。

この6月にはオンラインで注文受付を開始する。

1950〜70年代に生産されていたイタリアの大衆車、
2代目「フィアット500」のフロント・マスクを象った、レトロなデザインの冷蔵庫だ。

トピックス 「革新的なテレビ?」 (2013-09-15)



  日本のテレビよりも進歩しています。

トピックス 55インチ有機ELテレビに搭載 (2013-09-15)

今、最も進化した、テレビディスプレイは、韓国製品です。

LGエレクトロニクスは、

京セラのピエゾフィルムスピーカを採用し、
サイズやフレームの部分をカスタマイズしたスピーカ「Clear Speaker」を開発、

55インチ曲面型有機ELテレビに搭載した。


Clear Speakerの厚みは2mmで、厚さ4.5mmの有機ELテレビにも十分に収まる。

トピックス 「ノーテレビライフ実践者の生活ぶり」 (2013-09-14)

テレビをまったく視ないという人は微増している。
NHK放送文化研究所が実施した「国民生活時間調査」では、
平日のテレビ視聴時間が2010年までの5年ごとの調査で、

 ・1995年:8%
 ・2000年:9%
 ・05年:10%
 ・10年:11% と推移している。

「ニコニコ動画」を運営するニワンゴが10年に実施した調査では、
平日にテレビを視る時間を問う質問で最も多かった回答が
「まったく視ていない」で20.9%だった。
年代別では20代の24.3%、
30代の22.7%の順に多く、
若い世代にノーテレビライフが増えている傾向も垣間みられる。

今回、
取材に応じたノーテレビライフ実践者3名は、
ともにもともとテレビを積極的に視るほうではなかったという。

そして、転居、
一人暮らし開始、
地デジ化といった
「テレビを改めて自分の部屋に置くか?」の選択を迫られる場面でノーテレビを選んだ。

自分で選んだノーテレビライフだから当然といえば当然だが、
彼らはテレビとの決別の後悔を感じさせない。
「無駄に過ごす時間がなくなった」(Nさん、30代、男性)や
「生活の質は向上した。読書、執筆、語学、家事などに費やす時間が増えた」(Cさん、20代、女性)。
唯一、大地震など災害時にテレビの必要性を感じるようだが、
「ツイッターで状況はいち早くわかる」(Mさん、30代、女性)と話す人もいる。

(取材をもとに筆者作成)


「活字離れ」や「読書離れ」といった言葉にネガティブな印象が付いてまわるのに対して、
「テレビ離れ」にはどうもそれがない。その差はどこからくるのか?

テレビは、数ある媒体の中でも、人を“受動的”にさせやすいという特徴をもつ。
リモコンのスイッチを押せば、映像が目に飛び込み、音声が耳に入ってくる。
自分で買い求め、文字を追って情報を得る書物などの媒体とは対極的だ。
インターネットにも、自分でアクセス先をクリックし、情報を得にいくという“能動的”な要素がある。
人を“受動的”にさせる媒体の最たるものであるテレビと決別することが、
その人の生活全般に積極性やハリをもたらす効果があるのではないか。

「本当は要らなかった物や、要らなかった人付き合いをなくせるようになりました」と、Mさんは言う。
彼女にとって“本当は要らなかった物”の象徴だったテレビと決別したことが、
この気づきのきっかけになった。

テレビを視ている人の中には、生活するうえでの楽しみを見出している人もいる。
一方で、テレビを視ることに対してそこまで積極的でない人もいる。
積極的でない人は、一度ノーテレビライフを何日か試してみてはいかが。
テレビを視ること以上に得られるものがあるかどうかを、実感することができるだろう。

健康・医療 「皆さん!・…お肌のケアを忘れずに!」 (2013-09-13)


夏に芽生えた恋を、よく“ひと夏の恋”って言ったりしますよね。
つまりは、夏が終わればその恋も終わってしまうということを意味しています。
でも、どうして夏の恋は秋まで続きにくいのでしょうか?

もちろん、
夏という季節柄、テンションが上がって自分を見失っていたってこともあるかもしれませんが、
もしかしたら原因は、夏の間にたまった肌へのダメージによる“夏老け”かもしれません。


■9割以上の女子が経験する“夏老け”

温感美容PR事務局が、
20歳代、30歳代、40歳代の女性それぞれ100名を対象に調査をおこなったところ、
多くの女性が、夏の終わりに肌の悩みを抱えた経験があることがわかりました。

具体的には、
“日焼け”が65パーセントで最も多く、
次いで“シミ・ソバカス”が37パーセント、
“ニキビ・べたつき”が27.7パーセント、
“毛穴の目立ち”が26.3パーセントでした。

シミ・そばかすなどは、老けを感じさせる要因になってきますので、
まさに夏の肌トラブルが、女性の顔を老けさせているといえます。

■意外に見過ごされている“秋の肌ケア”

そんな肌トラブルが気になる夏の終わりから秋にかけてですが、
どうやら多くの女性は、秋に肌の手入れをすることを怠っているようです。

同調査によれば、肌の手入れが必要だと思う季節は、
冬が50.7パーセントで最も多く、
次いで夏が36パーセントで多かったのですが、
秋に手入れが必要と考える女性は、わずか3パーセントと少ない割合だったのです。

春の紫外線対策が必要ということはよく知られてきましたが、
夏の肌トラブルのケアとして、秋も大切だということは見過ごされているようです。

いかがでしたか? 
夏の恋が続かないのは、
秋になって「こいつ、こんな老け顔だっけ」と彼から幻滅されてしまうことが、
原因の一つかもしれません。
そんなことにならないためにも、
夏のうちはもちろんのこと、秋に入ってからのケアも、忘れないように準備してくださいね。

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