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トピックス 「パソコン・・自立再生?」 (2014-03-10)

 内部電源があるうちにと、ヤマダ電機の修理部門に出しに行ったのですが??

  コード付き外部電源付きでも、立ち上がる??
  って・・・・どういうこと?

   パソコンには、自動修復機能があるのか??

   専門家に鑑定された時は??・・・・一目で「これは駄目です!!

   …と、新しいパソコンの見積もりを置いて行かれたのですが・?

   IT系は本当に素人には、聖域なところありますよね??
   
この10日間程度で、書きたい事件もたくさんあったのですが・?
書けなくても案外どうでもよい・・・・・依存症は私には無いようです。


              後、10日で、春が来て、花見が4月前後と、
              季節だけは、通り過ぎる3月。・・・・・もうそこまで春は来ています。」

トピックス ただいまパソコン修理中! (2014-03-08)



  パソコンぶっ壊れました。


  したがって、書き込みできません!!

    電源つけていると立ち上がらず、
    内部電源の身で、やってます。
                  数時間も持たないです。

    このままでは、書き込みできますが、ネットできません??

    本日初めて気付きました。・…ということでこの電源も、いつまでもつか?
    不明・?

トピックス 美しいチョウには毒がある  (2014-03-03)

東南アジアの種、羽に神経毒

東南アジアのチョウの羽から猛毒が見つかった。
海にすむ巻き貝の毒と同じ成分だった。
カエル、トカゲ、アリなど天敵から身を守るのに役立てているらしい。
米科学アカデミー紀要に発表された。

オーストリアの研究チームは、
フィリピン、インドネシア、マレーシアで採集したツマベニチョウという
チョウの羽や、幼虫の体液の成分を分析した。
この結果、
イモガイと呼ばれる猛毒を持つ貝の毒と同じ成分が見つかった。
ツマベニチョウは大型のモンシロチョウの仲間で、
羽を広げると10センチ近い。日本でも沖縄や九州の一部に分布する。

イモガイの毒は、
生物の毒としては最強レベルの神経毒で、貝は魚などの狩りに役立てているほか、ダイバーらが貝に刺されて死亡する事故も多発している。
一方、
モルヒネが効かない痛みを抑える鎮痛剤にも使われる。
恐竜SF映画「ロスト・ワールド ジュラシック・パーク」では、恐竜を倒す武器の弾に使われていた。

羽に猛毒が含まれていることが分かったツマベニチョウ

社会・政治 常温下の安定化に新技術 水素発電 (2014-03-02)

常温下の安定化に新技術 水素発電へ、
千代田化工建設がデモプラント開設
.
千代田化工建設が開設した水素供給システムのデモプラント=横浜市神奈川区(同社提供)【拡大】
 

次世代エネルギーとして注目されている水素利用の技術開発が本格化している。
ネックとなっていた常温下での水素の安定化技術が開発され、
燃料電池車や家庭用燃料電池への応用も期待されている。

プラント建設大手の千代田化工建設は大量の水素を安全に貯蔵、
輸送し、エネルギーとして利用できる技術を実用化した。
技術的には世界初の水素発電所への応用も可能になった。

水素の輸送や貯蔵は極めて低い温度を保たなければ困難とされていた
。新技術は、水素を他の物質に固定して常温常圧の液体にすることで状態を安定させる。
使用時には白金を使った独自の触媒を使い、液体に溶け込んだ水素を取り出して利用する仕組み。

新技術開発により、大量の水素利用に際しても特別な設備を作ることなく、
既存の石油タンクなど低コストでの運用が可能になり、実用化にめどがついた。

千代田化工は横浜市にデモプラントを開設、

国内外の電力会社やエネルギー関連会社などと連携し数年内にも水素発電所を稼働させたい考えだ。

新製品 ATV19+ (2014-03-01)

ATV19+が9月13日、日本でも発売になりました。

一見、別の惑星を走るためのシューズに見えますが、当たらずも遠からずで、これはあらゆる
地形を走破することを標榜したランニングシューズ。

強力に目を引くアウトソールの19個の突起は、ATV(All Terrain Vehicle)と呼ばれる
全地形対応車のタイヤの構造にインスパイアされたデザインなのだそうです。だから、ATV19+。
それぞれの傾斜角を持った各突起が、あらゆる地形をとらえることで、草地でも砂地でも
ダートでも走ることができるとのこと。

近年のトレイルランニングシューズに見られたミニマルな方向性や、ゼロドロップの方向性とは
まったく違う方向性でのアプローチです。

シリアスなトレイルランナーなどにも訴求するアイテムなのか、それとも、もう少しカジュアルに
オフロードを楽しむためのアイテムなのか、試走したランナーの声も聞いてみたいところです。

■製品名 ATV19+
■メーカー リーボックジャパン
■価格 ¥12,600

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