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健康・医療 スメルハラスメント (2013-10-30)


セクハラにパワハラ、モラハラ。巷に様々なハラスメントがあふれているが、
最近問題になっているのが「スメルハラスメント」。

通称「スメハラ」――つまり、においによる嫌がらせだ。


「隣の席の男性上司の足がとにかくくさくて…。とくに梅雨時は会社に行くのが憂鬱」
(35歳、女性会社員)
「先輩女性の香水がきつくて。とくに汗と混じると――。本当に、かんべんしてほしいです」
(30歳、男性会社員)
などと、まるで「暴力」におびえるかのようだ。
そして今。新たに勃発したのが、巷で一大ブームを巻き起こしている、
洗濯に使う柔軟剤によるスメハラだ。

「あのにおい。吐き気がしてくるのでやめてほしいです」と
某メーカーに勤務する女性(33)は 涙ながらに訴える。
昨年いまの部署に異動になると、後ろの席の先輩女性の服から漂ってくる
柔軟剤の強烈な香りに悩まされるようになった。

本人は「いいにおい」と思っているようだが、とくに夏場になると、
柔軟剤と汗のにおいが混ざるのか、もはやトイレの芳香剤のにおいに近い。
女性は仕事にも差し障りが出てきたので上司に「何とかしてください」と
泣きついたが、「いや…。人に、『くさい』なんて、君言えないだろう」と逃げ腰。
女性は内勤なので外出もままならない。
仕事に集中できなくなり、気分まで悪くなってくるのだという。

本来、柔軟剤はほのかな香りのはずだった。
それが2000年代半ばごろ、 残香性が強い海外製の柔軟剤がブームを呼ぶと、
香りはどんどん強くなっていった。
いまや、
香りと共にボトルも一緒に派手になり、柔軟剤入り洗剤も発売されるなど、
ニッポン中に柔軟剤のにおいが充満した感すらあるのだ。
職場にあふれる柔軟剤のにおいで迷惑しているという男性(42)は、吐き捨てるように言う。

「そもそも、なぜ本人はあのにおいを『くさい』と思わないのか。
洗濯しないほうがマシでしょう」
この男性の言葉は決して八つ当たりではない。

スメハラが厄介なのは、自分のにおいは自分では気がつきにくいという点だ。
「嗅覚は『順応』といって、
長時間かいでいるとそのにおいになじみ、気がつかないことが多いのです」
と体臭や汗の専門治療を行う「五味クリニック」の五味常明院長は話す。


http://dot.asahi.com/life/lifestyle/2013072400002.html

新製品 Q30 (2013-10-30)


マツダの、「しなりシリーズ」のデザインのパクリのような感じがします。
もう3.5年前のデザインです!!

Q30コンセプトは、
インフィニティブランド初のプレミアムコンパクトカーを示唆した1台。

アウディ『A3』、
BMW『1シリーズ』、
メルセデスベンツ『Aクラス』、
レクサス『CT』など、
競合ひしめく激戦区に、インフィニティは参入を計画。

インフィニティは2011年3月、
ジュネーブモーターショー11にコンセプトカーの『エセレア』を出品。
Q30コンセプトはこれを発展させたデザインを採用する。
Q30コンセプトのデザイン責任者は、Alfonso Albaisa氏。

トピックス 「どうしてこんな顔に??」 (2013-10-29)



 以前のほうが絶対まともです!!・・・・「特に白のボディには??」


    駐車場で見たとき??…痛車か?族車かと思いました??

    そして、中年から壮年のドライバーが降車するこのギャップ!!

               「摩訶不思議な世界を醸していました。」

トピックス 「本当にそうでしょうか?」 (2013-10-29)


最近のトヨタの車のデザイン!!

ボディは箱型(ボックス)で、正面と後面だけ
「ライトやグリルにledの、ラインを隈どりした歌舞伎面??」のようで、
興ざめするのは、私だけでしょうか?

          どうしてこんなになったの??・・・・・て感じ!!

・・・・・以前のすっきりした面に、縁取りを入れるために深いスリットが
     ニュウルニュウル入り、年寄りのしわのよう!!・…「ださい!!」



・・・・・しかし記者の意見は違うようです。

旧型ISのデザインには好感を持っていたが、
新型ISはその流れを引き継ぎつつさらに洗練されているように感じた。

特に後方から見たときに、ボリュームがあり存在感がある。
試乗会の後で、レクサスインターナショナルの伊勢清貴プレジデントから、
「室内空間を犠牲にしても、あえてグラマラスにしました。
無駄かもしれませんが、『一目見てカッコいい』と言われるデザインを目指したんです」
という話を聞いて、なるほど、
これまでの日本車にはなかなかないスタイルに見えるのは、そういうワケなのかと納得した。


「IS300h」に乗り込み、ほんの20分ほどだが、都内をドライブした。
指定された試乗コースは約5kmの一般道。

挙動の乱れをあまり感じない

あくまでポイントを絞った話でしかお伝えできないが、
新型ISのHV仕様は、冒頭のように思い切ってアクセルやブレーキを操作しても、
想定したほどの乱暴な運転にならなかったというのが、率直な感想だ。
急な加・減速の際に生じるはずの挙動の乱れ、
たとえば、アクセルを全開にしたときの急激なGや、
急ブレーキをかけた際に車体前方が沈み込む「ノーズダイブ」などを、あまり感じなかったのである。

健康・医療 牛肉や豚肉を多く食べる男性 (2013-10-28)

牛肉や豚肉を多く食べる男性は、あまり食べない男性と比べ、
糖尿病を発症する危険が4割高くなるとの調査結果を、
国立がん研究センターなどの研究チームがまとめた。

女性では違いが見られなかった。
牛肉や豚肉に含まれる鉄分などが、血糖値を下げるインスリンの分泌に悪影響を与えているらしい。

研究チームは、
健康な45~75歳の日本人男女6万4千人のうち5年後までに
糖尿病を発症した1178人について、
食べた肉の量や種類別に発症との関係を分析。運動や飲酒など別の発症リスクを除いて調べた。

男女それぞれ、
肉の摂取量順に4グループに等分して糖尿病の発症率を調べたところ、

男性では、最も多いグループが、最も少なかったグループに比べ、1・36倍高かった。

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