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トピックス ¥630円です (2018-04-12)

スターバックス コーヒー ジャパンは、
「#STRAWBERRYVERYMUCHFRAPPUCCINO(ストロベリーベリーマッチフラペチーノ)」を
2018年4月12日から5月29日まで販売する。

真っ赤でみずみずしいイチゴフレーバー
イチゴの味わいをとことん楽しめる、「全身イチゴ」のフラペチーノ。

ベース、
ソース、
ホイップクリーム、
パウダーなど、
全素材にイチゴを贅沢に使用している。
みずみずしいジューシーさや甘酸っぱさ、
果実感など、まるで本物のイチゴを食べている以上に"イチゴ感"を味わえるという。

ミルクを使わずに仕上げた、
ストロベリーのフレッシュ感あるベースに、
クリーミーなストロベリーホイップをのせ、
最後にストロベリーパウダーをトッピング。

真っ赤なカラーで見た目からも「イチゴ過ぎる、イチゴ感」を存分に堪能できる。

Tallサイズのみで価格は630円(税抜)。

社会・政治 参考文献。「プレジデント・オンライン」 (2018-04-12)

安倍昭恵夫人が
籠池泰典理事長(当時)の運営する幼稚園の教育方針、
教育勅語の朗誦、
自衛隊への慰問、
伊勢神宮参拝といった戦前回帰教育に感銘を受け、
籠池がつくる予定の神道系小学校の名誉校長に就任したことから始まった。

通称アッキーといわれる昭恵をもじって、
安倍のアッキーレス腱、
アッキード事件、
アッキーゲート、
アベノリスクなどと揶揄されているが、
本稿は、その問題を追及するものではない。

晋三と昭恵という夫婦の歴史をたどりながら、
なぜ彼女が、
稀代の悪女、
ファーストレディならぬワーストレディとまでいわれるようになったのかを考察してみたい。

社会・政治 「もう一言!」 (2018-04-11)

  野党は何かしら、あれば証人喚問などと訴えますが、

  弁護士でもありませんし、裁判でもありませんから、そういう専門家でもない人々が、
  ほとんど一夜漬けで、尋問しても、意味ありますかね?
  もちろん弁護士出身者もいるでしょうが?
  はっきり言って「国民アピールタイム」みたいなもの。

  その本人たちも陰で、陳情しまくってますから。
  青白い顔で、役所の関係者が走り回る光景。     想像できます。

  「防衛省の日報問題。」
  これもひも解けば、海外派遣のいろんな問題が噴出するのでしょう。
  闇に隠していた、地元部隊との交戦記録や、犠牲者・戦争傷病兵など。
  戦死者までいたりして。

  隠さなければいけない事象があるような。・・・・そんなもの公開できない。みたいな。

  派遣された自衛隊の方々の中に自殺者が数十人おられることも少し気になります。

  

社会・政治 最近、アップしてませんが!・・・・一言! (2018-04-10)


 国会がらみの話ですが!

 加計にしろ、森友、にしろ。

 「総理大臣は、いわば、人事をつかさどる社長のようなもの。」

  いわゆるトップダウン?・・・・言葉が出なかった。

 社長が、友人の教育関係の人に、獣医学部が制限されて、開設できない?
 と訴えられたら。…「なんとかしますよ!」・…といいますよね。
 大臣自身もそれは規制でおかしいと思うわけですから。
 国会通さずやったのが問題。……国会議員への陳情と同じ。それが総理大臣だった。

 佐川問題でも同じ。・・・・今度は総理大臣の奥さまが、知人のつてで、
 「学校作りたい。」と訴える。ここぞとばかり幼稚園児も利用し
  幼稚園ぐるみで、もてなし名誉学園長?にする。・・・・・そしたら舞い上がってしまった。

 そして、関係各者は、社長の奥さんの意見を…「忖度する!」
 中立の立場で、関係性を持ってはいけない個人が、舞い上がり各役所に、口利きした。

 そりゃ!雇われて働く各役所関係者は、気を使う!・・・・・それが忖度?

 そして帳尻合わすために、役所上司が、部下に操作依頼。
 そして直接かかわった部下は、・・・・・2名の犠牲者が出る顛末。

 いったい誰が、責任取るのでしょう?

健康・医療 本日も紹介しようと!・…最後の砦! (2018-04-06)


喜ばしいことです

医療機関の救命救急体制に関する厚生労働省の2017年度評価で、
神戸市立医療センター中央市民病院(同市中央区港島南町2)が、
4年連続で全国1位になった。

「断らない救急医療」の理念を掲げ、
どんな患者も分け隔てなく処置をする姿勢が認められた。     (佐藤健介)

厚労省は全国284施設について、
1年間に受け入れた重症患者や専従医師の数など計37項目を点数化。

同病院は救命救急センターの医師20人以上が重症患者を扱う3次救急に加え、
比較的症状の軽い1次、2次にも対応し、唯一満点となる101点を獲得した。

全ての患者を受け入れるのが鉄則=神戸市立医療センター中央市民病院(同病院提供)© 神戸新聞NEXT/

病気の種類や症状を問わず処置する同病院の取り組みは
「ER型救急医療」と呼ばれ、
初期診療やトリアージ(治療の優先度判定)を経て各診療科につなぐ。

16年度に救急車で搬送された患者は約9700人で、
市消防局の要請分に占める割合は約99%に上った。

救急患者は高齢化で増加傾向だが、
同病院は17年11月に隣接する先端医療センター病院(60床)との統合で
ベッドを768床に増床して体制を強化。

有吉孝一センター長(52)は
「今後も病院全体でセーフティーネットを機能させたい」としている。

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