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社会・政治 探りを入れるのは、いつも中国とロシア! (2017-06-22)

 
北朝鮮問題で、三国が微妙な時。
必ずチャチャ入れるのが、この2国。

爆撃機系の飛行距離が長い飛行機を、必ず日本領海に侵入させます。
絶えず、軍事系の戦力を立てている。両国。
どんなものでしょう??

20日には安倍首相が、
先月沖縄周辺を中国所有とみられる無人機が飛行した事例を受けて、
外国の無人機が領空侵犯を行った場合、警告の上でこれを撃墜する方針を許可した。
ウェブ誌ザ・ディプロマットは、
正規軍保有の議論も含め、日本の戦略的計画が急転換していると報じている。

【無人機が問題になる理由】
 有人機の侵入の場合、スクランブル発進した航空自衛隊機のパイロットは
まず対象に警告を行わなければならない。
それが無視され、かつ国民に危害が及びうると判断されて初めて、撃墜命令が下される。

 しかし無人機の場合、その警告が通じるのかという問題が生じる。
同誌は、「不測の事態が考慮されたこと」と
、防衛省が「中国の無人偵察機が警告を検出する充分な能力を得るであろう」と見込んだことが、
無人機撃墜が認められた理由だと示唆している。

【撃墜したら戦争になるのか?】
 同誌に寄せられたコメントには、
無人機撃墜のような行為は戦争に繋がる常道だとの懸念もある。
しかし、経済的な損得を考えると
、その程度で両国が簡単に開戦に踏み切るとは思いがたいとの意見も多い。
海南島付近で米軍機と中国軍機が衝突しても米中戦争にはならなかった、
中国はフィリピン・ベトナム・チベットのような弱い者いじめしかしない、
などと指摘するコメントもある。

 ただし、領空侵犯機を撃墜すること自体は良いが、
尖閣などではそもそもそこが日本領空なのかどうかが争われているのだ、との指摘も多い。

 他に、日本がこのような表明をすることは、
そこまでの対応が限界だと明かしているようなものであり、
それこそ中国が探りを入れたがっている点だ、との意見もある。

トピックス もし刺されたら、どんな症状が出るのか? (2017-06-21)

もし刺されたら、どんな症状が出るのか?

 「ヒアリの毒への反応は人によって大きく異なり、軽度から重度まである=表。重度の場合、刺されて数分から数十分の間に声がかれ、息苦しさや激しい動悸、めまいなどを起こすことがあり、昏睡状態になって、生命の危険も伴う。ヒアリの毒には、ハチの毒との共通成分があり、ハチ毒アレルギーを持つ人は特に注意が必要だ」

 -ヒアリに刺されたら?

 「20~30分程度、安静にし、体調の変化がないか注意する=表。人によっては容体が急変することがあり、その場合は病院ですぐに治療が必要だ。また、ヒアリを発見したときは、素手で触らないのが大事。熱湯をかけて駆除する方法もあるが、まずは近畿地方環境事務所野生生物課や保健所、警察へ連絡をしてほしい」

 同事務所TEL06・4792・0706

   ◇  ◇

関西福祉大(赤穂市)の勝田吉彰教授(56)=渡航医学=の話 
ヒアリは、ネズミや爬虫類などの小さな動物なら集団で食い殺してしまうほど攻撃的。

人が毒針で刺されれば、スズメバチに刺されたような痛みが走り、
ハチの毒などにアレルギーがある人は特に注意が必要だ。

既に台湾での定着が確認されており、
今後も入ってくる恐れは十分にある。

アリ塚を作ってすみ着くまでに早期発見、早期駆除する必要があり、決して油断はできない。



社会・政治 北朝鮮がICBMを持つと「日米同盟の力が弱まる」 (2017-06-20)


北朝鮮が米本土を攻撃可能なICBMを保有すればどうなるか。


この点をめぐり、
今、軍事専門家や安全保障関係者の中で話題になっている記事がある。

米紙ウォールストリートジャーナル(WSJ)のジェラルド・ベーカー編集局長(55)が
朝日新聞のインタビューに応じ、
北朝鮮がICBMを保有した場合は「日米同盟の力が弱まる」との認識を示した。

5月22日付の朝日新聞の記事によると、
同編集局長は北朝鮮がICBMを保有した場合、
「サンフランシスコが核兵器で壊滅させられるかもしれないのに、
米国が日本や韓国を防衛する見込みはまずない」と述べた。

日米の安全保障を揺るがす驚きの発言のように思えるが、
これは米国の本音とみられる。

自国の安全保障が脅かされれば、
他国の防衛より自国の防衛を優先するのはどこの国でも当たり前だ。
特に北朝鮮がロサンゼルスやサンフランシスコ、
さらにはワシントンやニューヨークといった大都市への核攻撃をちらつかせれば、
米国の世論はこれを恐れる。
そうなれば、
米国は「核の傘」を含む拡大抑止力
(同盟国への攻撃であっても自国への攻撃と見なして報復することを示すことで
得られる抑止力)を同盟国の日本や韓国に提供できなくなるおそれが出てくる。
そして、日本や韓国は米国の保護を受けられず、
今以上に北朝鮮の核ミサイルの脅威にさらされることになる。

これは日米同盟や米韓同盟が機能不全に陥ることを意味する。

こうした懸念を表明するのは、
WSJの編集局長だけではない。
元朝日新聞社主筆の船橋洋一氏も、
月刊『潮』7月号で、
朝鮮半島をめぐる今後の戦略状況のパラダイムシフトの1つのシナリオとして、
米国が日本と韓国への核の傘を事実上、差し伸べなくなる可能性を指摘している。

社会・政治 浸水・沈没を防ぐために! (2017-06-19)


 右に傾いたイージス艦は、海面下に、大穴があいていた。

 というのが、真相だそうで、
 
 内部の乗組員が浸水域を制限するために自らハッチを閉めた。

 ということです。               ご冥福を祈ります。

 彼らは、操船している以上、いつでも戦闘中と同じということです。

 確認に時点で、海上救助は、なくなったということです。

 いろんな場所からポンプで排水しながら操船で、沈没の可能性もあったようです。

 北朝鮮・中国がこれを見て、どう対応するか。・・・・・心配です。

社会・政治 昏睡状態?? (2017-06-18)


   北朝鮮に何かされたか??
   ………「無知なことをしたことは事実なようですが。」
ワームビアさんはその後、-容所で昏睡状態に陥っていたといい、
ボツリヌス中毒にかかった可能性があるという。
ワームビアさんはすでに帰国しており、両親はCNNの取材に対し、
「私たちと息子が北朝鮮から残忍な仕打ちを受け、
恐怖に陥れられたことを世界中に知ってほしい」と話した。


ティラーソン米国務長官は13日、
北朝鮮に「敵対行為を働いた」として抑留されていた米国人男子大学生が釈放された、
と発表した。
米国務省によると、既に帰国の途についている。学生の家族が発表した声明によると、
大学生は昏睡(こんすい)状態だという。

釈放されたのは、バージニア大学生のオットー・フレデリック・ワームビア氏(22)。
観光目的で一昨年末に訪朝し
、帰国直前の昨年1月2日に平壌の国際空港で拘束された。
昨年2月末に会見した同氏は
「1月1日に平壌のホテル内で政治スローガンが書かれたものを盗むために取り外した」と説明、
謝罪していた。

北朝鮮の最高裁は昨年3月、国家転覆陰謀罪で15年の労働教化刑の判決を言い渡していた。

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