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トピックス AKB「ラブラドール・-」歴代最高「大人の悪いたくらみに踊るファンの人々!」 (2014-05-22)

   「日本の音楽業界のレベルを落とす愚行!・…「売れりゃいいのか?」
             ・・・・・・・・・・・石油と電気の無駄使い!

2014年5月22日

AKB48の36枚目シングル「ラブラドール・レトリバー」が21日、
発売され、初日売り上げがシングルCD歴代最高となる146・2万枚を記録した。

昨年10月発売の「ハート・エレキ」以来、3作ぶり通算7作目の初日ミリオンとなった。

選抜総選挙への投票シリアルナンバーが封入されることもあり、
例年爆発的な売り上げを誇るAKBの“夏シングル”が、
今年も前人未到の金字塔を打ち立てた。

渡辺麻友(20)がセンターを務めた新曲の初日売り上げは、
昨年の総選挙前に「さよならクロール」(13年5月発売)で樹立した
「歴代シングル初日売り上げ記録」の145・1万枚を、1・1万枚上回った。

トピックス 「今日の風で!・・・・落下した。」 (2014-05-21)



危ない! 神戸・JR元町駅の看板、つり下げた棒折れる

2014年5月21日12時26分

           落ちかけた駅名表示板=21日午前10時14分、神戸市中央区、仲程雄平撮影

21日午前9時10分ごろ、神戸市中央区のJR神戸線元町駅そばの高架下で、駅名の表示板が落ちかけているのを通行人が見つけた。けが人はなかった。

社会・政治 「吉田調書の存在知らない」 原子力規制委員長」 (2014-05-21)


結局。隠ぺいされていたため
原子力規制委員会の委員長は、東電のこれら「逃げた幹部たちの責任を、たらせていない。

知らなかった委員長はきっとご立腹。
     「逃げた幹部全員の、リストを要求し今どこにいるかまで、公表しないと
     義務を果たした事にはならないのでは?」


東京電力福島第一原発で事故対応の責任者だった吉田昌郎氏(故人)が
政府事故調査・検証委員会に答えた「聴取結果書」(吉田調書)について、

原子力規制委員会の田中俊一委員長は朝日新聞の取材に「読んでいない」と答えた。

現場の詳細な証言を記した資料は、
事故の反省から生まれたはずの規制組織のトップには届かず、生かされないままになっていた

社会・政治 「90%が逃げていた??…韓国のフェリーとこれでは同じ!」 (2014-05-20)



            ・・・・・・・・福島第一の原発所員、命令違反し撤退 吉田調書で判明

木村英昭 宮崎知己

東京電力福島第一原発所長で事故対応の責任者だった
吉田昌郎(まさお)氏(2013年死去)が、
政府事故調査・検証委員会の調べに答えた「聴取結果書」(吉田調書)を朝日新聞は入手した。

それによると、
東日本大震災4日後の11年3月15日朝、
第一原発にいた所員の9割にあたる約650人が吉田氏の待機命令に違反し、
10キロ南の福島第二原発へ撤退していた。

その後、放射線量は急上昇しており、事故対応が不十分になった可能性がある。

東電はこの命令違反による現場離脱を3年以上伏せてきた。

■所員9割、震災4日後に福島第二へ

吉田調書や東電の内部資料によると、
15日午前6時15分ごろ、
吉田氏が指揮をとる第一原発免震重要棟2階の緊急時対策室に重大な報告が届いた。
2号機方向から衝撃音がし、
原子炉圧力抑制室の圧力がゼロになったというものだ。
2号機の格納容器が破壊され、
所員約720人が大量被曝(ひばく)するかもしれないという危機感に現場は包まれた。

とはいえ、
緊急時対策室内の放射線量はほとんど上昇していなかった。
この時点で格納容器は破損していないと吉田氏は判断した。

午前6時42分、
吉田氏は前夜に想定した「第二原発への撤退」ではなく、
「高線量の場所から一時退避し、
すぐに現場に戻れる第一原発構内での待機」を社内のテレビ会議で命令した。

「構内の線量の低いエリアで退避すること。その後異常でないことを確認できたら戻ってきてもらう」

待機場所は
「南側でも北側でも線量が落ち着いているところ」と調書には記録されている。
安全を確認次第、現場に戻って事故対応を続けると決断したのだ。

東電が12年に開示したテレビ会議の録画には、
緊急時対策室で吉田氏の命令を聞く大勢の所員が映り、幹部社員の姿もあった。
しかし、
東電はこの場面を「録音していなかった」としており、
吉田氏の命令内容はこれまで知ることができなかった。

吉田氏の証言によると、
所員の誰かが免震重要棟の前に用意されていたバスの運転手に「第二原発に行け」と指示し、
午前7時ごろに出発したという。
自家用車で移動した所員もいた。
道路は震災で傷んでいた上、第二原発に出入りする際は防護服やマスクを着脱しなければならず、
第一原発へ戻るにも時間がかかった。

9割の所員がすぐに戻れない場所にいたのだ。

その中には事故対応を指揮するはずのGM(グループマネジャー)と呼ばれる部課長級の社員もいた。
過酷事故発生時に原子炉の運転や制御を支援するGMらの役割を定めた
東電の内規に違反する可能性がある。

   会社の役員連中はこの幹部を、責めること出来ないですよね!
   自分たちは、テレビの向こう側で、見てただけですから?
   同じ穴のむじな!

健康・医療 4件の研究で「不適切関与」 ノバルティス社発表 (2014-05-20)


「今度は誰が引責辞任するのでしょうか?・・・・・あの外国の社長でしょうか?」
  前回は、誇大広告!
  今回は、生死にかかわる副作用報告の隠ペイ!!

2014.5.20 09:41

製薬会社ノバルティスファーマ(東京)は19日、
同社の白血病治療薬を使った東大病院などの臨床研究4件で、
社員が患者アンケートを運ぶなどの不適切な関与をしていたと発表した。

このうち1件では、
薬事法に基づき厚生労働省に報告する必要がある2件の重い副作用情報が報告されていなかった。
ノ社によると、
問題があったのは白血病治療薬「グリベック」と「タシグナ」を使った臨床研究で、
平成22~24年に東大や東京医大が中心となって開始された。

社員はアンケートを運んだり、中間報告のスライドの原案を作成したりして研究に関与。
ただ、
被験者が足りなかったり別の研究グループによる類似研究が先行していたりしたため、
論文として発表されたものはなかった。

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