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社会・政治 新型地対艦巡航ミサイルの発射実験 (2017-06-09)

今度は、巡航ミサイル??


新型地対艦巡航ミサイルの初の発射実験が実施されたと報じた。

正確に旋回飛行し日本海上の目標の船を探知し命中したとしている。
金正恩朝鮮労働党委員長が立ち会った。

日時は伝えていないが、8日のミサイル発射を指すとみられる。
 

同通信は
「新型ミサイルは敵の艦船集団を地上から思い通りに打撃できる強力な攻撃手段だ」と強調。

近海に展開する日米の艦船をけん制する意図を明確にした。.

同通信によると、新型ミサイルは4月15日の軍事パレードで公開されたもの。
無限軌道式の発射台付き車両から発射され、
超低空飛行の安定性や目標捕捉能力、
誘導性能などが確認されたとしている。

9日付の党機関紙、労働新聞は、
新型ミサイルが海上の目標の船に命中したようにも見える写真を掲載した。(北京共同).

トピックス くなってまいりました。 (2017-06-08)

“世界一高い”12万円の扇風機

パナソニックは、
市場想定価格が12万円(税別)という高級プレミアムリビング扇
「RINTO(リント) F-CWP3000」を、
5月20日から発売する。

家庭内で利用する量産型リビング扇としては、「世界一高い扇風機」ということもできるだろう。

 どこが高いか?

 デザインと、支柱に使うウォールナット。
 ミロクという猟銃を扱うメーカーに、木材の選定・中心を正確にくりぬく技術。
 などを、織り込み制作したそうです。…「和モダン!」

           買うか買わないか?それはあなた次第!


トピックス Google Home(グーグルホーム) (2017-06-07)

Google Homeの特徴と購入レビュー、価格、日本発売日まとめ。Amazon Echoに対抗する音声アシスタントデバイス。

Posted on 5月 18, 2017


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OLYMPUS DIGITAL CAMERA Googleは、2016年10月4日に音声アシスタントデバイス「Google Home」を発表し、米国ではすでに発売されています。

このページでは、Google Homeの特徴とできること、日本発売日と価格、日本から購入できるショップなどをまとめています。

また米国のオンラインショップでGoogle Homeを購入したので、そのレビューもしています。





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目次
1 Google Home(グーグルホーム)とは?特徴や外観など1.1 Google Homeは家庭用の音声アシスタントデバイス
1.2 Google HomeはAmazon Echoの対抗馬
1.3 Google Homeの外観
1.4 ベース部分「Base for Google Home」は取り換えが可能

2 Google Homeでできること2.1 内蔵スピーカーから音楽を再生できる
2.2 別のスピーカーとの連携も可能
2.3 テレビに接続し、Youtubeなどの動画を再生することができる
2.4 家電などと連携し日々のタスクを管理できる
2.5 アラームやタイマーのセット、スケジュール管理など日々のタスク管理にも使える
2.6 知りたいことを尋ねると最適な回答を示してくれる

3 Google Homeは現時点では日本語に対応していない
4 私のGoogle Homeの使い方
5 Google Homeの日本価格
6 Google Homeの日本発売日
7 Google Homeを日本から購入できるショップ
8 Google Homeまとめ


Google Home(グーグルホーム)とは?特徴や外観など


Google Homeは家庭用の音声アシスタントデバイス
Google Homeは、家庭用の音声アシスタントデバイスです。

Google Homeは、Googleが開発する対話型AI「Google Assistant」を搭載しています。Google Assistantは、Googleの機械学習やAI(人工知能)、自然言語解析などの技術が盛り込まれた音声アシスタントサービスです。

Google Assistantは、ユーザーと会話を繰り返すことで機械学習と人工知能によりそのユーザーの行動パターンなどを理解を深め、徐々にユーザーが求める最適な行動をとるようになります。

Google HomeはGoogle Assistantの活用により、家庭における様々なタスクの管理だけでなく、スピーカーとして音楽を再生したり家庭にある家電製品と連携して声だけで操作できます。

また、Google Homeに知りたいことを尋ねれば、文脈に沿った回答をGoogle検索結果に返すことも可能です。

社会・政治 「日本海の騒動!」・・・交代の時期! (2017-06-06)

アメリカ軍は先週、
「カール・ビンソン」に代わり、ワシントン州の海軍基地から
空母「ニミッツ」を西太平洋地域に向かわせ、
朝鮮半島や南シナ海などの警戒に充てる方針です。

「ニミッツ」も来月には、
日本とインドとの合同軍事演習に参加するためインド洋に移動し、
その後はペルシャ湾に向かう予定だということです。
ただ、国防総省は、朝鮮半島情勢などに変化が生じれば、
空母の派遣先も変え柔軟に対応すると強調し、北朝鮮に対する警戒は今後も続けていく方針です。


北朝鮮 米韓を非難

6日付けの北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は、
アメリカ軍が日本海で空母2隻を展開して合同の演習を行ったことに関する論評を伝えました。
論評では、「南北関係が改善されて平和と統一の道が開かれることを、
わが民族が願っているさなかに、
朝鮮半島に核戦争の暗雲をもたらしている」として、韓国とアメリカを非難しました。
そのうえで、米韓両国に対し、「
われわれの命中精度が正確で多様な戦略兵器によって、壊滅の運命を免れない」と威嚇しました。
ただ北朝鮮は、
アメリカ軍の空母2隻が日本海を離れたことについて、
これまでのところ公式の反応を示していませんが、
国内向けには「核抑止力によって勝利した」などと主張し、
みずからの核・ミサイル開発を正当化すると見られます。
また、圧力を強めているアメリカ・トランプ政権に対しては、
引き続き対決姿勢を示しつつも、
今後、対話局面に転じる可能性も念頭に出方を慎重にうかがうものと見られます。


米空母の動き 思惑は

アメリカ国防総省の当局者は、
空母は現時点では日本海を離れたものの、西太平洋地域にいて
、必要があれば、直ちに日本海に戻れる態勢だとしています。

また、西太平洋地域には空母以外の海軍力や空軍力が配備されているほか、
同盟国の日本や韓国とも連携して朝鮮半島情勢などの対応にあたることができるとして、
空母が日本海から離れたことで警戒態勢を緩めたわけではないとしています。
また、すでに5か月にわたって航海を続けている
「カール・ビンソン」を母港に帰還させ、代わりに「ニミッツ」を
西太平洋地域に派遣するのは通常の交代だとしています。

アメリカとしては、日本海で異例とも言える空母2隻による軍事演習を実施したことで、
アメリカの同盟国を防衛する決意と
▽北朝鮮による攻撃は決して許さないという強いメッセージを
北朝鮮側に送ることができたと評価しているものと見られ、
引き続き、長期的な構えで外交、軍事の両面で圧力をかけていくものと見られます。

トピックス 実は改造車・レプリカか? (2017-06-05)

神戸市交通局は6月から、
かつて神戸市内を走っていたボンネットバスで同市兵庫区と長田区を巡り、
市場で買い物を楽しんでもらうツアーを始める。

今年の市営交通100周年に合わせて企画した。

9月までの計10日間、各区の在住者や市外在住者などで参加対象を分けてツアーを行う。

往時のボンネットバスに似せたトラックを改造した車両を使う。

懐かしい姿には根強いファンが多く、
昨年11月に1日限定で開いたツアーでは、
定員80人に対して県外を含めて約600人の応募があった。

人気の高さから、今年は開催を10日間に拡大した。

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