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社会・政治 参考資料 (2021-04-02)


人はなぜ一緒に食事をしようとするのだろうか食文化の変遷に詳しい歴史学者の原田信男さん(71)が、この問題を歴史的に考察した『「共食(きょうしょく)」の社会史』(藤原書店)を出版した。

 原田さんによると、誰かと一緒に食事をする「共同飲食」(共食)
人間特有の行為で、同じ時間に同じ場所で同じようなものを食べることで
共食者同士の親近感を強める作用があるという。
よく「同じ釜の飯を食う」と言うが、英語にもほぼ同じ意味の
「To drink of the same cup.」という言葉があるらしい。

 人類史的にみると、共食は人類が進化していく過程で、
集団で狩猟を行い、調理のために火を使うようになるなかで獲得された文化と考えられる。

 人間は脳が大きく、一人前になるまでに時間がかかる。
必然的に、子供の成長を支える家族という集団のもとで長期間過ごす必要があった。
「そこで共に生き、互いに紐帯(ちゅうたい)を強める過程で
、共食が行われるようになった」と原田さん。

 やがて共食は社会的な意味も持つようになる。
平安時代の法令集「延喜式」には、外国の使者が訪れると、
役人が共食のために遣わされた旨が記されている。
饗宴(きょうえん)で心を通じ合わせて、外交の本題に入ったようだ。

トピックス 5月1杯となるでしょう。 (2021-04-01)


 また8時までの時短要請。

飲食店つぼれます。
はっきり言って、東京が、一番先にすべきです。
観光によって、14日前、卒業のシーズンに、周辺や、観光都市に流入し、
増加したのが、はっきりわかります。
地産自消が、抑える根本です。
もう遅いですが、まだ、変異株に検査東京は、少ないです。

期間は5日からゴールデンウィークが終わる5月5日までの31日間。
西村氏は諮問分科会の冒頭、
「集中的な対策をとることによってその地域へ感染を抑え込んでいく」と述べた。

 具体的な対象地域として
仙台市、大阪市、神戸市、兵庫県の西宮市、尼崎市、芦屋市を挙げた。

営業時間の短縮要請に応じる飲食店などへの協力金については、
「経営への影響の度合いに応じた支援となるような仕組みとしたい」と話した。

健康・医療 神戸市増加中。ここで抑えないと。 (2021-03-31)

兵庫県は、すぐに入院できなくなる。
死亡率も高いことを、念頭においてください。

兵庫県は31日、
新型コロナウイルスに新たに211人が感染した、と発表した。

200人台となるのは1月28日(231人)以来、
約2カ月ぶり。2度目の緊急事態宣言の解除後、
最多だった3月30日の176人を更新した。

 これで兵庫県内の感染者数は再陽性を含めて延べ2万69人となり、2万人を超えた。

健康・医療 これで、満杯です。 (2021-03-30)

兵庫県は30日、新たに176人の新型コロナウイルス感染が確認されたと発表しました。

1日の感染者数としては、先週火曜日の84人を大きく上回っています。

新たな感染者は、神戸市で72人、西宮市で29人、尼崎市で17人、姫路市で10人、明石市で9人、その他県内で39人となっています。

兵庫県内で確認された感染者は、計1万9848人となります。

また、兵庫県内では、感染者1人の死亡が確認されました。

トピックス 来年も同じ感じのワクチン供給。 (2021-03-30)


 私たち医療関係者のワクチンも、
 
 4月17日前後です。
 その間、ワクチン接種の手伝いにも駆り出されそうです。

 駆り出される、医師・看護士・事務員のは、優先接種のおまけつき。
 ラッキーなのか、違うのか?

 こちらは早く接種したいだけです。・・・・まあ時間給もらえますので、
 1週目と、3週目4日間確保しました。

 これからの、高齢者の、接種もあり、気が遠くなります。

以下参考資料
来年の冬も日本は接種するワクチンを海外に依存することになるということである。
ワクチン確保を万全にするため供給源の多様化が不可欠である。

 日本ではあまり知られていないが、
現在世界で2番目に多くの国で承認されているワクチンはロシアの「スプートニクV」である。

 スプートニクVは昨年8月ロシア政府が世界で初めて承認した新型コロナウイルスワクチンだが、
第3段階の治験を済ませていなかったことや
「国内での接種希望者が少ない」ことなどを理由に
「二流扱い」されてきた。
しかし、今年2月上旬発売の英医学誌「ランセット」で
「スプートニクVの有効性が91.6%とメッセンジャーRNAタイプと
遜色のない有効性が確認される」との論文が掲載されると、その評価はうなぎ登りにあがっている。

 ロシア政府は「年内に7億人にスプートニクVを提供するため、
インドや中国、韓国での生産を検討している」としており、
ワクチン確保に遅れをとっているEU域内でもスプートニクVの生産が検討されている
(3月17日付ロイター)

 しかし、この動きを好ましく思っていないのは米国である。
ロシアメディアによれば
「米国政府はスプートニクVに関するネガティブキャンペーンを実施しており、
ブラジルのスプートニクV購入を阻止した」という。
米国側も「ロシア諜報機関が米国内で使用されているワクチンに関する偽情報を拡散している」
と批判するなど非難合戦となっている。

まあ、要するに、化学兵器製作国が、強いというお話です。

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