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社会・政治 「夜間はまだ寒いのに!」 (2014-05-01)


今年もクールビズの季節がやってきます。

政府は、5月1日から実施することを発表しました。

 菅官房長官:「政府としては昨年同様、クールビズを5月から行うこととしました」
 クールビズの実施期間は、来月1日から10月31日までの半年間です。クールビズは、
  福島第一原発での


事故後、原発の再稼働が見通せない中、
夏の間の節電対策や地球温暖化対策、省エネ推進の観点から実施されます。

6月の最初の閣議では、全閣僚が沖縄のかりゆしウエアを着て閣議に臨む予定です。

トピックス 「テレビ離れが、40代から50代にまで広がる!」 (2014-05-01)

もう、「テレビ業界、駄目ですね!」
もともとコマーシャルは飛ばす人が多い中?…・テレビ業界・・・・「オワコンです!」

サンプル数は1500人。

平日におけるテレビの視聴時間(機器を問わず、録画を除いたすべてのリアルタイム視聴)は、
全体平均で168.3分。前年調査の184.7分から16.4分(約9%)減少した。

 要因は、40代・50代で視聴時間が大きく減少したこと。

 他の年代ではほぼ前年並みだが、
 40代では187.4分から143.4分に、
 50代では219.2分から176.7分に、 
                   それぞれ40分以上も減っている。


 平日にテレビ視聴をしている人の割合(行為者率)には大きな変化がないため、
  40代・50代における視聴時間だけが減少しているかたちだ。
  その分、録画視聴が増加しているといったデータも得られていないという。

同調査は今回が2年目のため、他の年代も含め、
前年調査との比較だけではテレビの視聴時間の増減傾向までは分からない。
ただし、
調査に共同研究者として参加している東京大学情報学環・橋元良明教授らが
過去に行った別の調査からは、
若年層において視聴時間が減少傾向にあることが分かっていたという。


そうした流れを踏まえると、
前回・今回の調査結果から、若年層では視聴時間の下げ止まりとなったのではないかとみている。
一方で、40代・50代での視聴時間の大幅減少が確認されたのは今回の調査が初めてだとしてる。

トピックス 「アストロン」 (2014-04-29)

「時計の日本」復活なるか

実は、世界中どこでもその地域のタイムゾーンに合わせることができる腕時計も存在する。
セイコーのアストロンだ。

アストロンは世界初のソーラー式GPS内蔵腕時計。

GPS内蔵だから世界中どの地域でも現在位置が、
つまり、その場所のタイムゾーンがわかる。あまり知られていないが、
GPSの信号には搭載する原子時計の時報が含まれており、
電波時計と同様の正確無比な世界時間が確認できる。

だからアストロンは地球規模で、しかもタイムゾーンを考慮した電波時計として利用できる。

GPS内蔵の腕時計はアストロンが世界初というわけではない。

主にマラソン用などスポーツ用のモデルで、
日常的な「時計」として身につけることは想定していない。

最大の理由はGPSの電力を確保するために、頻繁な充電が必要になるからだ。
つまり、従来のGPS内蔵腕時計は、いわば「腕時計型のGPS」に過ぎなかった。

アストロンは違う。

日本の時計産業はかつて世界を席巻したが、その技術革新の象徴であるデジタル化は、
日本の誇る開発力、生産技術の優位性を薄れさせる皮肉な結果も生んだ。

ソーラー技術、省電力技術、精密な加工技術といった日本のお家芸を盛り込んだアストロンは、
他国が一朝一夕にまねができない新たなアプローチであり、
あくまで腕時計の進化型。
世界を舞台に活躍する日本人にふさわしい時計と言えばこれだろう。
ちなみに安倍晋三首相は特に外遊時にアストロンを使用することが多く、
東京五輪招致の最終プレゼンテーションの際にも身につけていた

社会・政治 「トヨタ…ハイブリッド要りますか?」 (2014-04-28)


開発したのは、2013年4月から?・・・・・わずかに1年!

   ハイブリッドが、重く・電池が高額で、効率が悪く自然に悪影響であることを、
   はじめて気づいたとは言わせませんが!
   トヨタも、海外で車を売るためには効率のよいシンプルエンジン必要で
   開発をやっとはじめました。

        それで、今、ハイブリッド要りますか?
        ガソリンも、初期投資も、要りません100万円の車!・・・・これでよいやん!
        今、ハイブリッドトヨタ車所有の方々。・・・・・かわいそう!
        だまされたみたいで、高額商品買わされた!
        アクアハイブリッド・・・・¥170万から200万??
1.0リッター/2WD車(除くX“V package”)で
ガソリンエンジン登録車トップの27.6km/L(1.3リッター/2WD車は19.0km/L)を実現。

従来型から燃費を約30%向上し、
「平成27年度燃費基準+20%」を達成するとともに
「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」を取得し、
エコカー減税の免税(100%減税)対象となっている。

さらに4WD車も燃費を向上させ、減税対象となった。

健康・医療 「内容がわかりますよ!・・いま問題のスタッフ細胞も同じ!」 (2014-04-27)

小室一成グループ 論文疑惑


東京大学大学院医学系研究科循環器内科学の小室一成教授(元千葉大学、大阪大学)の研究室が発表した論文に関する疑惑についてのまとめブログ。 疑惑1: 不適切な複製実験画像について。  疑惑2: 小室一成教授が代表を務めた降圧薬バルサルタン(ディオバン)の臨床研究VARTに、ノバルティスファーマ社の白橋伸雄氏が身分を隠蔽して統計解析に関与していたことが判明しています。組織ぐるみの詐欺的販売促進活動か?

東京大学大学院医学系研究科循環器内科学



・ 小室一成氏の経歴(千葉大、大阪大学、東京大学教授)
・ 疑惑論文に関連する公的研究費、競争的資金まとめ
・ ノバルティス社ディオバン臨床研究(VART)に関する疑惑(利益相反問題の隠蔽)

・電気泳動実験画像や組織画像の不適切利用が疑われている論文
Cell. 2012 Jun 8;149(6):1298-313.
Nature. 2008;454:345-9.
J Biol Chem. 2004;279:11384-91.
Biochem Biophys Res Commun. 2004;322:310-9.
Nat Cell Biol. 2004;6:499-506.
Circulation. 2003;108:3024-30.
Circulation. 2002;105:1240-6.
J Biol Chem. 1999;274:8231-9.
Circulation. 2002;106:1397-402.

・CTスキャン画像の不適切利用が疑われている論文
Nat Med. 2009;15:1082-7.

・不注意による画像取り違えの可能性もある論文
Nature. 2012;485:251-5.(データの改ざん疑惑を晴らすために生データのチェックが必要)
J Atheroscler Thromb. 2012;19:263-75. (予想通り、不注意による画像取り違えであることが判明。編集側のミスとのことで、訂正(Erratum)が出されました。 )

・ノバルティス社降圧薬バルサルタンの臨床研究(VART)に関する利益相反問題の隠蔽
元阪大教授の小室一成氏が代表のVART試験の主要論文(Hypertens Res. 2011;34:62-9.)とサブ解析論文(J Hum Hypertens. 2012;26:656-63.)の両方にノバルティスファーマ社員の白橋伸雄氏が身分を隠して統計解析に関与していたことが記載されている。

・メディアによる報道
2013年5月10日 Forbes誌: Suspicions Raised About Another Japanese Cardiovascular Researcher (魚拓)
2013年5月17日 フライデー(Friday):  天皇の主治医 東大教授が「疑惑の人気降圧剤バルサルタン」を大宣伝した
2013年5月21日 朝日新聞:臨床研究に製薬会社関与か 千葉大でも高血圧論文調査へ
2013年5月25日 フライデー(Friday): 【クスリの闇第3弾!】 千葉大も調査へ 「疑惑の降圧剤《ノバルティスファーマ社バルサルタン》」を日経専門誌でPRする教授たちの厚顔

・類似実験画像が掲載されている疑惑論文の全リスト

Cell. 2012 Jun 8;149(6):1298-313.
Complement C1q activates canonical Wnt signaling and promotes aging-related phenotypes.
責任著者:小室一成

Nature. 2012 May 10;485(7397):251-5.

Mitochondrial DNA that escapes from autophagy causes inflammation and heart failure.

責任著者:大津欣也 (小室一成氏は共著者)




J Atheroscler Thromb. 2012;19(3):263-75.

Patients with CD36 deficiency are associated with enhanced atherosclerotic cardiovascular diseases.

責任著者:山下静也 (小室一成氏は共著者)




Nat Med. 2009 Sep;15(9):1082-7.

A crucial role for adipose tissue p53 in the regulation of insulin resistance.

責任著者:小室一成



論文#5 Nature. 2008 Jul 17;454(7202):345-9.
IGFBP-4 is an inhibitor of canonical Wnt signalling required for cardiogenesis.
責任著者:小室一成

J Biol Chem. 2004 Mar 19;279(12):11384-91.
Adult cardiac Sca-1-positive cells differentiate into beating cardiomyocytes.
責任著者:小室一成

Biochem Biophys Res Commun. 2004 Sep 10;322(1):310-9.
Atrial natriuretic peptide inhibits cardiomyocyte hypertrophy through mitogen-activated protein kinase phosphatase-1.
責任著者:小室一成

Nat Cell Biol. 2004 Jun;6(6):499-506.
Mechanical stress activates angiotensin II type 1 receptor without the involvement of angiotensin II.
責任著者:小室一成

Circulation. 2003 Dec 16;108(24):3024-30.
Heat shock transcription factor 1 protects cardiomyocytes from ischemia/reperfusion injury.
責任著者:小室一成



Circulation. 2002 Mar 12;105(10):1240-6.
Peroxisome proliferator-activated receptor gamma plays a critical role in inhibition of cardiac hypertrophy in vitro and in vivo.
責任著者:小室一成

J Biol Chem. 1999 Mar 19;274(12):8231-9.
Context-dependent transcriptional cooperation mediated by cardiac transcription factors Csx/Nkx-2.5 and GATA-4.
責任著者:小室一成

Circulation. 2002 Sep 10;106(11):1397-402.
Detection of experimental autoimmune myocarditis in rats by 111In monoclonal antibody specific for tenascin-C.

責任著者:吉田勝哉

・VART論文が訂正される
論文捏造&研究不正論文捏造&研究不正 ‏@JuuichiJigen6分
元千葉大の小室一成教授らが論文内容を訂正。訂正は、降圧薬ディオバンの臨床研究VARTの論文におけるノバルティス社員の白橋伸雄の所属隠蔽に関して。 誰が所属隠蔽を指示したかは不明のまま。
http://diovan-novartis.blogspot.com/2013/05/vart.html …
http://www.nature.com/hr/journal/vaop/ncurrent/full/hr201354a.html …
Corrigendum


Hypertension Research advance online publication 23 May 2013; doi: 10.1038/hr.2013.54


Effects of valsartan and amlodipine on cardiorenal protection in Japanese hypertensive patients: the Valsartan Amlodipine Randomized Trial


Hiroya Narumi, Hiroyuki Takano, Satoshi Shindo, Miwa Fujita, Hiroshi Mizuma, Yoichi Kuwabara and Issei Komuro on behalf of the VART Investigators



Correction to: Hypertension Research (2011) 34, 62–69; doi:10.1038/hr.2010.186; published online 7 October 2010

The authors of the manuscript would like to correct affiliation of Mr Nobuo Shirahashi, who was mentioned in the acknowledgement section of this article. The correct affiliation of Mr Shirahashi was Novartis Pharma K.K.

投稿者 11jigen
2013年5月10日金曜日




経歴
・ 小室一成教授の経歴

氏名: 小室一成 KOMURO Issei
学歴
東京大学 医学系研究科 修了: 1982年03月
職歴

東京大学医学部附属病院医員 1982年06月 ~ 1989年08月 米国Harvard大学医学部 1989年09月 ~ 1993年09月
東京大学医学部附属病院助手 1993年11月 ~ 1998年05月
東京大学大学院医学系研究科循環器内科学講師 1998年05月 ~ 2000年09月
千葉大学大学院医学研究院循環病態医科学循教授 2000年10月 ~ 2001年03月
千葉大学大学院医学研究院循環病態医科学教授 2001年04月 ~ 2010年03月
大阪大学大学院医学系研究科循環器内科学教授 2010年04月 ~ 継続中
 2010年04月01日 ~ 2011年03月31日,医学系研究科 内科系臨床医学専攻,教授,専任
 2011年04月01日 ~ 2012年12月31日,医学系研究科 医学専攻,教授,専任
 2013年01月01日 ~ 継続中,大阪大学未来戦略機構,特任教授,専任
東京大学大学院医学系研究科循環器内科学教授 2013年01月01日 ~ 継続中

所属学会
1. アメリカ心臓協会


2. 国際心臓研究学会


3. 東京医学会


4. 日本老年医学会


5. 日本心臓核医学会


6. 日本脈管学会


7. 日本臨床生理学会


8. 日本再生医療学会


9. 日本成人病(生活習慣病)学会


10. 日本心臓病学会


11. 日本分子生物学会


12. 日本臨床分子医学会


13. 日本心不全学会


14. 日本適応医学会


15. 日本心血管内分泌代謝学会


16. 日本高血圧学会


17. 日本内科学会


18. 日本循環器学会
投稿者 11jigen

疑惑論文に関連する公的研究費、競争的資金まとめ

公的研究費1
科学研究費(文部科学省、日本学術振興会)
基盤研究(B)、総額:18200千円、研究代表者:南野徹(千葉大学・大学院・医学研究院・講師)
細胞老化・個体老化シグナル制御による心血管治療法の開発に関する基盤研究
研究課題番号:21390237
2009年度 研究実績報告書に、疑惑論文のNat Med. 2009 Sep;15(9):1082-7.が記載されている。


公的研究費2
科学研究費(文部科学省、日本学術振興会)
基盤研究(S)、総額:179530千円、研究代表者:小室一成(大阪大学・医学(系)研究科(研究院)・教授)
Wntシグナルによる心筋分化・心臓疾患発症機序の解明とそれに基づく治療法の開発
研究課題番号:21229010
2009年度 研究実績報告書に、疑惑論文のNat Med. 2009 Sep;15(9):1082-7.が記載されている。
また、疑惑論文のNature. 2008 Jul 17;454(7202):345-9.に関連が深い課題内容であり、この公的研究費の獲得申請の業績として疑惑論文が利用された可能性が推測される。

公的研究費3
科学研究費(文部科学省、日本学術振興会)
基盤研究(B)、総額:13520千円、研究代表者:石川冬木(京都大学・大学院・生命科学研究科・教授)
細胞老化における核・クロマチン機能
研究課題番号:20370079
2009年度 研究成果報告書に、疑惑論文のNat Med. 2009 Sep;15(9):1082-7.が記載されている。


公的研究費4
科学研究費(文部科学省、日本学術振興会)
基盤研究(C)、総額:3400千円、 研究代表者:永井 敏雄(千葉大学・医学部附属病院・講師)、研究分担者:小室一成(千葉大学・大学院・医学研究院・教授)
骨格筋由来の心筋前駆細胞の同定と心筋再生医療への応用
研究課題番号:15590720
2004年度 研究成果報告書に、疑惑論文のJ Biol Chem. 2004 Mar 19;279(12):11384-91.とCirculation. 2003 Dec 16;108(24):3024-30.が記載されている。


公的研究費5
科学研究費(文部科学省、日本学術振興会)
基盤研究(B)、総額:12400千円、研究代表者:門前 幸志郎(東京大学・医学部附属病院・助手)
幹細胞を用いた効率的な心筋細胞分化誘導法の開発と心不全に対する細胞移植治療の試み
Development of the way how to induce efficient cardiomyocyte differentiation using stem cells and attempt for cell transplantation therapy against heart failure
研究課題番号:15390242
2004年度 研究実績報告書に、疑惑論文のBiochem Biophys Res Commun. 2004 Sep 10;322(1):310-9.が記載されている。


公的研究費6
科学研究費(文部科学省、日本学術振興会)
特定領域研究、総額:3900千円、研究代表者:中井 彰(山口大学・大学院・医学研究科・教授)
熱ショック転写因子群による細胞分化と死のシグナル制御
研究課題番号:15024248
2003年度 研究成果報告書に、疑惑論文のCirculation. 2003 Dec 16;108(24):3024-30.が記載されている。


公的研究費7
科学研究費(文部科学省、日本学術振興会)
若手研究(B)、総額:4800千円、研究代表者:赤澤 純代(金沢医科大学・医学部・助手)
心筋梗塞の新しい治療法の開発-体性幹細胞を用いた再生治療
研究課題番号:14770336
2004年度 研究実績報告書に、疑惑論文のBiochem Biophys Res Commun. 2004 Sep 10;322(1):310-9.とNat Cell Biol. 2004 Jun;6(6):499-506.が記載されている。


公的研究費8
科学研究費(文部科学省、日本学術振興会)
基盤研究(C)、総額:4000千円、研究代表者:高野 博之(千葉大学・大学院・医学研究院・助手)、研究分担者:小室一成(千葉大学・大学院・医学研究院・教授)
心肥大および心不全の病態形成におけるPPARγの役割の解析
ROLES OF PEROXISOME PROLIFERATOR-ACTIVATED RECEPTOR γ IN CARDIOVASCULAR DISEASE
研究課題番号:14570638
2003年度 研究成果報告書に、疑惑論文のCirculation. 2003 Dec 16;108(24):3024-30.とCirculation. 2002 Mar 12;105(10):1240-6.が記載されている。


公的研究費9
科学研究費(文部科学省、日本学術振興会)
特定領域研究(B)→特定領域研究、総額:142400千円、研究代表者:小室一成(千葉大学・大学院・医学研究院・教授)
細胞分化による心不全の遺伝子治療
研究課題番号:12136201
2003年度 研究実績報告書に、疑惑論文のCirculation. 2003 Dec 16;108(24):3024-30.が記載されている。
さらに、2004年度 研究実績報告書に、疑惑論文の J Biol Chem. 2004 Mar 19;279(12):11384-91.が記載されている。


公的研究費10
科学研究費(文部科学省、日本学術振興会)
特定領域研究、総額:33300千円、研究代表者:小室一成(千葉大学・大学院・医学研究院・教授)
心不全の戦略的研究―発生工学を用いた心不全の病態解明と遺伝子・細胞治療
研究課題番号:12136101
2003年度 研究実績報告書に、疑惑論文のCirculation. 2003 Dec 16;108(24):3024-30.が記載されている。
さらに、2004年度 研究実績報告書に、疑惑論文の J Biol Chem. 2004 Mar 19;279(12):11384-91.が記載されている。



公的研究費11
科学研究費(文部科学省、日本学術振興会)
特別推進研究、総額:278000千円、研究代表者:矢崎義雄(東京大学・医学部・附属病院・教授)
研究分担者:小室一成(千葉大学・医学部・教授)ら
心血管系の発生分化とその分子機構の解析
研究課題番号:09102005
1998年度 研究実績報告書に、疑惑論文のCirc Res. 1999 Mar 5;84(4):458-66.が記載されている。
さらに、1999年度 研究実績報告書に、疑惑論文のJ Biol Chem. 1999 Mar 19;274(12):8231-9.が記載されている。

公的研究費12
厚生労働科学研究費補助金 (the Ministry of Health, Labour, and Welfare)
疑惑論文のNature. 2008 Jul 17;454(7202):345-9.の本文中に、当研究費を使用したことが記載されている。


公的研究費13
Welfare, and the New Energy and
Industrial Technology Development Organization (NEDO).
疑惑論文のNature. 2008 Jul 17;454(7202):345-9.の本文中に、当研究費を使用したことが記載されている。

その他競争的資金1
the Suzuken Memorial Foundation,
疑惑論文のNat Med. 2009 Sep;15(9):1082-7.の本文中に、当研究費を使用したことが記載されている。

その他競争的資金2
the Japan Diabetes Foundation
疑惑論文のNat Med. 2009 Sep;15(9):1082-7.の本文中に、当研究費を使用したことが記載されている。
その他競争的資金3
the Ichiro Kanehara Foundation
疑惑論文のNat Med. 2009 Sep;15(9):1082-7.の本文中に、当研究費を使用したことが記載されている。
その他競争的資金4
the Cell Science Research Foundation
疑惑論文のNat Med. 2009 Sep;15(9):1082-7.の本文中に、
当研究費を使用したことが記載されている。
その他競争的資金5
the Japan Foundation of Applied Enzymology (to T.M.)
疑惑論文のNat Med. 2009 Sep;15(9):1082-7.の本文中に、当研究費を使用したことが記載されている。
その他競争的資金6
the Tokyo Biochemical Research Foundation
疑惑論文のNat Med. 2009 Sep;15(9):1082-7.の本文中に、当研究費を使用したことが記載されている。
その他競争的資金7
the Takeda Science Foundation
疑惑論文のNat Med. 2009 Sep;15(9):1082-7.の本文中に、当研究費を使用したことが記載されている。
その他競争的資金8
Takeda Medical Research Foundation
疑惑論文のJ Biol Chem. 2004 Mar 19;279(12):11384-91.の本文中に、当研究費を使用したことが記載されている。

その他競争的資金9
公益財団法人上原記念生命科学財団(Uehara Memorial Foundation)
疑惑論文のNat Cell Biol. 2004 Jun;6(6):499-506. (a grant for research on life science from Uehara Memorial Foundation, Japan (to I.K.))と、 Circulation. 2003 Dec 16;108(24):3024-30. (a grant for research on life science from Uehara Memorial Foundation, Japan (to I. Komuro))と、 J Biol Chem. 2004 Mar 19;279(12):11384-91.の本文中に、当研究費を使用したことが記載されている。

その他競争的資金10
日本医師会(grant-in-aid of The Japan Medical Association)
疑惑論文のJ Biol Chem. 2004 Mar 19;279(12):11384-91.の本文中に、当研究費を使用したことが記載されている。

その他競争的資金11
公益信託加藤記念難病研究助成基金(The Kato Memorial Trust for Nambyo Research)
疑惑論文のJ Biol Chem. 2004 Mar 19;279(12):11384-91.の本文中に、当研究費を使用したことが記載されている。

その他競争的資金12
a Japan Heart Foundation Research Grant (grants from the Japan Heart Foundation) (日本心臓財団研究助成)
疑惑論文のJ Biol Chem. 2004 Mar 19;279(12):11384-91. と、J Biol Chem. 1999 Mar 19;274(12):8231-9.の本文中に、当研究費を使用したことが記載されている。

その他競争的資金13
grants from Yamanouchi Pharmaceuticals
疑惑論文のJ Biol Chem. 1999 Mar 19;274(12):8231-9.の本文中に、当研究費を使用したことが記載されている。

その他競争的資金14
grants from Tanabe Medical Frontier Conference
疑惑論文のJ Biol Chem. 1999 Mar 19;274(12):8231-9.の本文中に、当研究費を使用したことが記載されている。

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