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社会・政治 やはり発射…米韓合同演習に対する言いがかりです。 (2017-08-26)

                次回は、9月9日前後です。

【ソウル、ワシントン時事】
韓国軍合同参謀本部によると、
北朝鮮は26日午前6時49分ごろ、
東部・江原道の旗対嶺付近から北東方向の日本海に向け、
短距離ミサイルとみられる飛翔(ひしょう)体数発を発射した。

飛行距離は約250キロという。

米国防総省は、北朝鮮が短距離弾道ミサイル3発を発射し、
いずれも失敗したとの分析を明らかにした。
 
国防総省によると、ミサイルは午前6時49分から同7時19分の間に連続して発射。

1発目と3発目は予定通り飛行せず、2発目は発射直後に爆発したとみられる。
 
北朝鮮ミサイルについて、
菅義偉官房長官は同日午前、首相官邸で記者団に
「わが国の領域や排他的経済水域(EEZ)内に落下するという弾道ミサイルは確認されていない。
わが国の安全保障に直接影響を与えるものではない」と述べた。
 
北朝鮮のミサイル発射は7月28日の大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星14」以来。
北朝鮮では今月25日、
故金正日総書記が軍事優先の指導を始めた記念日「先軍節」を迎えたばかりで、
21日から行われている米韓合同軍事演習に対抗する狙いがあるとみられる。

北朝鮮の対米関係団体は24日、
「(演習を)絶対に座視せず、さらに強力な超強硬措置で対応していく」と警告していた。

社会・政治 決まるのか?売却先? (2017-08-25)


半導体子会社「東芝メモリ」の売却先を、
提携先の米ウエスタンデジタル(WD)や産業革新機構
米ファンドなどでつくる陣営とする意向を固めた。

WDは転換社債で1500億円を拠出して当面は議決権をもたず、
日本勢が議決権の6割超を確保して経営権を握る方向で調整している。

東芝は同日の会議で、
WD陣営と優先的に交渉する了承を得て
韓国半導体大手SKハイニックスなどが参加する「日米韓連合」から切り替えた。

月内の最終合意を目指し、買収額や出資形態など条件面の詰めの協議を急ぐ。

WD陣営は東芝が求める2兆円規模の買収額を確保する。
WDが普通株に転換できる社債を引き受け、
革新機構と
日本政策投資銀行、
米ファンドのコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)がそれぞれ3千億円を出資。
東芝も一部出資を残す考え。

主要取引銀行は計7千億円を融資し、ゆうちょ銀行も300億円を拠出する方向だ。

合意のめどがつけば、
東芝の綱川智社長とWDのスティーブ・ミリガン最高経営責任者(CEO)が会談し、
31日に正式契約を結ぶ方向で調整中という

社会・政治 おなかの細菌は、大事です。 (2017-08-24)


人の腸内には1千種類以上の腸内細菌が約500兆~1千兆個も存在し、
重さは約1・5キログラムにものぼる。

これらの細菌は病気を防ぐ働きをする。

抗生物質を用いて病気を治したはいいが、
共生細菌を死滅させてしまい、かえって免疫能力が減退してしまうことがある。

かつて法定伝染病といわれた細菌による感染症はほぼ消滅した。
かわりにアトピー性皮膚炎、
花粉症、
小麦アレルギー、
1型糖尿病など、
人の免疫系に関する病気や胃腸疾患が急増している。

体の病気だけではない。
うつ病、強迫性障害などの心の病も蔓延(まんえん)している。
環境汚染や社会不安が増加したせいだと考えられてきたが、
実は抗生物質や抗菌剤などの過度な使用により、
共生細菌が減ったり、
バランスを崩したりしたことも原因だという証拠が次々に発見されている。

便通を、守る生活をしましょう。

社会・政治 どうするんですかね? (2017-08-23)



東芝の半導体子会社「東芝メモリ」の売却をめぐり、
優先交渉先である産業革新機構を中心とする「日米韓連合」との交渉が難航し、
目標とする来年3月までの売却完了が間に合わなくなる可能性が出てきた。

他陣営とも並行して交渉するが、現実味はなく、八方ふさがりの状況だ。

こうした中、東芝メモリの新規株式公開(IPO)によって
毀損(きそん)した財務を改善するのではないかとの観測も浮上している。

「現時点で決まったところはなく、今のところ考えていることはない。
一般的に選択肢としてはいろんなことがある」

東芝の綱川智社長は10日の記者会見で
東芝メモリにIPOの選択肢があるかと問われ、奥歯に物が挟まったような言い回しをした。

「現時点」や「今のところ」はないものの、
可能性が全くないわけではなく、
先行きの展開次第ではあり得るとも受け取れる回答だ。

現に東芝メモリの売却手続きは壁にぶつかっており、
売却がうまくいかなかった場合に備えたシナリオを東芝が検討していてもおかしくはない。

東芝は上場維持に向け、
「決算」と「債務超過」の2つの課題があるが、
10日に監査法人から平成29年3月期決算について、
おおむね妥当とされる「限定付き適正意見」をもらい、
決算をめぐる課題には一定のめどが付いた。

だが、東芝メモリ売却による来年3月末までの債務超過解消というもう一つの課題に関しては
展望が開けていない。

トピックス 負動産時代 (2017-08-21)


今から買う人はお得です。
逆に。


お金を払ってでも土地を処分したい人たちがでてきた。

1990年前後のバブル期、
別荘にあこがれたサラリーマンたちが高値で別荘やリゾートマンションを購入した。

あれから30年。

人口減を背景に地価の下落は止まらず、
タダでも買い手がつかない。


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