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社会・政治 「この社長・・・・縁起悪い?」 (2014-07-10)



ベネッセの社長!…前回は、マックの社長をされていました。
縁起が悪いというか!…不運続きというか?

これは、また場合により辞任しなくてはいけません。
また漏出したデーターを使ったのが「一太郎}で、有名な会社。

                     ・・・・・・・・・・・・こちらも倫理を疑います。


ベネッセホールディングスの原田泳幸会長兼社長と
ベネッセコーポレーションの小林仁社長

通信教育大手ベネッセホールディングス(岡山市)の顧客情報の大量漏えい問題で、
通信教育事業を手掛けるIT事業者「ジャストシステム」(徳島市)が、
流出情報を利用していたことが10日、
ベネッセ関係者への取材で分かった。

名簿業者から購入した可能性がある。

同社関係係者によると、
顧客から問い合わせがあった情報を精査したところ、
ダイレクトメールはジャスト社から送られたものだった。

マンション名の表記などの情報が、
顧客がベネッセに届けた内容と同じだったことから、ジャスト社が流出情報を流用したと判断したという。

ジャストシステムは1979年創立のソフトウエア会社。
文字変換や辞書の技術を開発し、
ワープロやパソコンに文字を入力するソフト「ATOK(エイトック)」や
「一太郎」などを生み出した。

2012年からは小学生向け通信教育「スマイルゼミ」を提供している。【斎川瞳】

トピックス 「マックがやばい!!」 (2014-07-10)


米国の大手ハンバーガーチェーン
「カールス・ジュニア」の運営会社は9日、
来年にも日本へ再進出すると発表した。

ファストフードとしては質の高い商品が売りといい、
定番のバーガーで約4ドル(約400円)。

日本国内で1千店の展開をめざす。

カールス・ジュニアは70年以上の歴史を持ち、
 現在はグループで31カ国に約3500店ある。
  日本には1989年、大阪に進出したが、数年後に撤退した。

都内で会見したマイケル・マーフィー社長は
「前回は提携先の理由で撤退したが、ブランドには問題がなかった。
今は海外展開を進める体制も整っている。
日本人はプレミアムなものを欲していると思うし今回は成功できると確信している」と話した。

トピックス 「クーラー病/・・・・から咳!」 (2014-07-09)


空調病(クーラー病)といわれる一種。
この時期「クーラーがかかると寒くてたまらない方」の中で、
「カラゼキが一週間以上、止まらない患者さん」がおられます。

アレルギーもないのにと、花粉症でない方も罹患されます。

ベースにハウスダストやダニのアレルギーがある方もおられますが、
この「アルテリアというススカビのアレルギー」かもしれません。

掃除をしますとよく見られるカビで、黒色から灰色のカビで、
革製品の上や、プラスチックの上にも繁殖します。
もとは植物の上に繁殖することが多いのですが、
室内には繁殖する場所が限られ、これがクーラーの中で、以上に繁殖します。
通常食物には害はないのですが、たまに葉の一部を枯らしてしまいます。


アルテルナリアは住宅でよく見られるカビの一つです。
室内空気中に飛散した胞子がアレルギーの原因となる場合があります。

アルテルナリアは別名ススカビとも呼ばれ、
その名の通り壁などにスス状に生えていきます。
胞子がとても軽いので空気中に飛散しやすく浮遊時間も長いためアレルゲンになりやすいカビです。

建物の塗装面やビニールクロスなどを主に汚染します。
また、プラスチックを好物で、
湿気の多い風呂場のシャワーカーテンや、
洗面室などのプラスチック、ホース、ゴム手袋、風呂場のスノコや椅子の裏側などにもよく発生します。

クーラー内部のプラスチックに発育して、
冷暖房の風にのって胞子を撒き散らすケースもあるため、喘息などを持っている人には要注意のカビです。
また、アルテルナリアは、アレルゲン活性が高く、抗カビ剤などが効きにくいです。

このカビはハウスダストになりやすく、シックハウス症候群を引き起こしやすいカビといえるでしょう。

普段しっかり掃除をしたり、
手入れをしていれば怖くない菌ですが、
飛散のしやすさと、浮遊時間の長さから、決して侮れない菌なので注意しましょう!

健康・医療 「第三者機関の信ぴょう性?」 (2014-07-08)


結果が出てからの武田の作為的戦略。


有利な結果を引き出すため、統計解析担当者に対して追加解析を繰り返し要求した。

極め付きは、「糖尿病の解析」だ。
当初は「有意差なし」の結果だったが、
糖尿病新規発症の定義を変更した追加解析を行うよう担当者に依頼し、
ブロプレスに有利な結果を引き出すことに成功した。

研究成果の発表段階においても、
武田は学会発表用のスライドの作成に関与し、一部のスライド内容の修正を提案。
また、慢性腎臓病のサブ解析論文をめぐっては、発表阻止や内容修正について社内協議を行っている。

法律事務所の顧客リストに/////////////////武田の米子会社

ここまで武田の不適切な関与を列挙した報告書だが、

誇大広告疑惑については「薬事法違反に該当しない」とあっさり結論付けている。

その理由は、
(1)データ改ざんの事実は確認されなかった、
(2)医師に誤認させるものとまではいえないと考えたというものだ。

論文で削除されたグラフの一部は、
「ゴールデン・クロス」という煽り文句と共に広告で使われ続けた。
ゴールデン・クロスはブロプレスを長く使うと有効性があることを強調する表現で、
これを誰が提案したかは未解明のまま。

学会発表と広告ではグラフに「若干のずれ」があることも判明したが、
作成に関与した社員が「記憶にない」と答えたため、調査では意図的な改ざんだと断定しなかった。

もっとも、
試験の過程で患者2人に重篤な副作用が発生したという情報を入手しながら、
国に報告しなかったことが判明しており、これは薬事法違反が疑われる。

調査したジョーンズ・デイ法律事務所のクライアントには
武田の米国子会社の名前がホームページにはっきりと記載されている。

第三者機関の立場を取っているが、身内の側面は否めない。

CASE-Jへの関与は認めるが、法律違反は勘弁してほしい。
疑惑調査にも、このような武田の働き掛けの有無を勘繰られてしまうようでは、信頼回復は遠い。

(「週刊ダイヤモンド」編集部 大矢博之)

健康・医療 人間ドック学会側の診断基準を、 報道側が誤った報道をした結果! (2014-07-08)


桑島理事長は
「新基準値をめぐる誤った報道は、根拠なく『自分は大丈夫』と考え、
健診で異常を指摘されても治療しようとしない中高年の健康過信を助長する可能性がある。

予防医学の視点から科学的根拠に基づいた正確な報道をしてほしい」と訴えている。

人間ドック学会は今月、理事会を開き、新基準値を今後、健診にどのように生かすか検討する。

 ■高血圧・動脈硬化の2学会も見解

 新基準値の報道をめぐっては、2学会が次のような見解を発表している。

日本高血圧学会
「高血圧の判定基準は140/90以上。
血圧が高くなるほど脳卒中や心筋梗塞などの罹患(りかん)リスクや死亡リスクが高くなり、
高血圧を治療することで心血管病の発症は減ることが確認されている」

 日本動脈硬化学会
「高LDL(悪玉)コレステロール血症の診断基準値140以上などの設定は
 ただちに薬物治療が必要なことを意味しているわけではなく、生活習慣の改善が必要な数値」

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