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トピックス 「エアロモービル 3.0」 (2014-11-10)

全長6mで、翼を折りたたむことで地上走行時の全幅は1.6m。
駐車場に停めることも可能だ。
自動車用のレギュラーガソリンを使った2人乗り。
鋼鉄のフレームをカーボン製のカバーで覆っているため、重量はわずか450kg。

飛行時の最高時速は200km、航続距離は約700kmに伸びたという。
東京から岡山まで一気に飛べる計算だ。

開発したのは、BMWやフォルクスワーゲンで自動車デザイナーをしてきたステファン・クラインさん。
20年間にわたって「空飛ぶ自動車」の開発を進めてきたという。
ロイターに対して、
彼は「われわれの楽観的な計画では2016─17年に最初の製品を顧客に届けられるが、
まだどうなるか保証はできない。試作機にはテストに次ぐテストが控えているからだ」と語っている。

空を利用して交通渋滞を避けることができる夢の「空飛ぶ自動車」だが、
規制基準を満たして飛行認可を受けたとしても、まだ課題は残されている。

「エアロモービル 3.0」の離陸には200mの距離が必要だが、
それを満たすような滑走路が都市部に見当たらないからだ

トピックス 「これがトヨタの、高級デザインだ!」 (2014-11-09)

  



  ボクシーと共通のシャッシに、
  高級感を惜しみなく、押し込んでいるそうです??


     価格¥300万円前後。

社会・政治 自動車評論家の徳大寺有恒氏死去 (2014-11-08)


謹んでご冥福を祈ります。

車が憧れであった頃の、「バイブル的存在」の、教本です。
今のように、ネットが発展していない時の参考書のようなもの。
毎年出て、その評価を基準にしていました。・・・・あとは、カーグラフィックですね。

 「間違いだらけのクルマ選び」©2ch.net
  新車批評の先駆け的な存在として知られる自動車評論家で
  元レーサーの徳大寺有恒(とくだいじ・ありつね、本名杉江博愛=すぎえ・ひろよし)氏が
  今月上旬、死去していたことが8日、親族への取材で分かった。
                                  74歳。東京都出身。

徳大寺氏はトヨタ自動車のレーシング・ドライバーを経て自動車評論家に転身した。
自動車への深い愛情から辛口の批評で知られ、
1976年に始めた著書
「間違いだらけのクルマ選び」は人気シリーズに。 「間違いだらけの…」は流行語にもなった。

コストや販売台数を優先する自動車メーカーを一貫して批判し、魅力のある車づくりを訴え続けた。


ほかの著書に「ぼくの日本自動車史」や「58歳からの楽々運転術」などがある。

39年生まれ。成城大卒。      最近は持病の糖尿病で、しんどそうだった。ですね。

健康・医療 市販の風邪薬 (2014-11-07)

 

風邪にかかりやすいシーズンがやって来た。
「なんだか身体がだるくてノドも痛い。
でも、風邪をこじらせても、仕事を休むことはままならない」といった人は多いだろう。

しかし、市販の風邪薬を飲んで早く治そうとすれば、
さらに身体がだるくなり、発熱なども生じる。
こんな逆効果が、早期の風邪の対象法で起こることがあるという。

「医者が家族だけにはすすめないこと」(セブン&アイ出版)の著者、
医学博士で「セルバンク」(東京都港区)代表取締役の北條元治氏が警鐘を鳴らす。

「市販薬にしても、病院で処方された薬にしても、風邪を根本的に治すことはできません。
風邪のおよそ8割は、
アデノウイルスやライノウイルスなど、ウイルスが体内で増殖することが原因ですが、
インフルエンザの治療薬のように、風邪のウイルスを退治する薬はまだないのです。
そのため、発熱、咳、鼻水などの症状を和らげる対症療法が、風邪治療の基本となります。
特に市販薬は、複数の症状に対応した薬が配合されているため、
軽度な症状のときに飲むと、副作用が強く生じ、逆効果につながることがあるのです」

風邪薬には、
熱に対する解熱剤、鼻水には抗ヒスタミン薬、咳には咳止めや去痰(きょたん)剤など、
それぞれの症状を封じ込める薬がある。
市販薬には、幾つもの症状を抑える成分が配合されていることが多い。

本格的な風邪にかかったときに服用すると、一気に症状を封じ込めることも可能だ。
しかし、「だるくてちょっとノドが痛い」といった軽症のときに飲むと、
薬の副作用が出やすくなり、「ますますだるい」などの不調が起こりやすいのだ。

「風邪の初期症状では、
身体をなるべく冷やさないようにし、消化の良い料理を食べ、
睡眠時間をいつもより長めに取るのが基本的な対象法です。
身体が冷えると免疫力が落ち、ウイルスの粘膜からの侵入を招きやすくなります。
また、消化の良い食べ物は、体力を維持するために必要不可欠ともいえます。
それは炭水化物です。
ご飯とみそ汁、おかずといった和食は、初期の風邪を撃退するのに役立ちます」(北條氏)

ストレスにさらされ、
睡眠時間も短いビジネスマンは、免疫力が低下しやすい。
とはいえ、仕事をないがしろにして睡眠時間の確保も難しい。
そこで、1枚下着を多く着るなど、身体を温めつつ、
和食に舌鼓を打つことが風邪の防御法となるという。

しかし、「だるい」と感じたときに、活力をつけるために、
こってりとした料理を食べる人もいるだろう。これも逆効果になる。
「胃腸に負担をかけると、消化吸収能力が低下して体力や免疫力は落ちます。
例えばガッツリ焼き肉を食べるというのは、風邪の初期症状のときには向かないのです。
炭水化物は、エネルギー源に変わりやすいため、体力維持に役立ちます。
和定食を適度に食べつつ、
自己免疫力を高め、風邪をこじらせないようにしていただきたいと思います」(同)

健康な人ならば、3日間程度で風邪の症状は治まるという。
ただし、抵抗力がないと風邪は悪化する一方。そんなときこそ、
市販薬や医療機関の対症療法が功を奏する。

「一番注意しなければいけないのは、風邪のウイルスの増殖で抵抗力が低下し、
別の細菌などによって起こる『肺炎』です。
これを二次感染といいます。命に関わるだけに危険です。
3日間経っても、症状が治まらずにひどくなる、
あるいは、症状がツライならば、医療機関を受診してください。
小児や高齢者は発熱による脱水症状でも、命に危機が及びます。

ビジネスマンも、こまめに水分補給して、肺炎と脱水症状には注意しましょう」

トピックス ドクターX~外科医・大門未知子~ (2014-11-06)


今期一押しの「医療ドラマ」です。
こんなに、豪勢な俳優陣使用して。大丈夫なのでしょうか?
なんか。家政婦は見た??のような、年4.5回程度の2時間番組にしてほしいところです。
浅見シリーズなどより、面白い。


ドクターXで「ああぁー!」 号泣県議パロディーに絶賛の嵐

米倉涼子(39)主演のドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」
(テレビ朝日系)が絶好調だ。
30日放送の第4話の平均視聴率は23.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
初回から4週連続で20%超えが続いている。

中でも、第4話で最大の見どころだったのが、
ドラマ「昼顔」(フジテレビ系)で上戸彩の夫役を好演した俳優・鈴木浩介(39、医師・原守役)
の“迫真の演技”だ。

声帯再生の難手術に手も足も出なかったことで、
給湯室にこもった鈴木は同僚医師たちから追い込まれてしまう。

すると、おもむろに耳に手を当て、苦悶の表情になり、
「ですから!」と訴えると、
「皆さんの…ご指摘を…」
「し、真摯に受け止めて…」と涙で顔をくしゃくしゃにして、
「あああぁーっ!」。

まるで、デジャ・ヴ(既視感)のようなシーンに「ん?」と
画面にくぎ付けになった視聴者も多かったのではないか。


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