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トピックス 神戸市内発生1例目。 (2020-03-03)

1.年代:40歳代
2.性別:男性
3.居住地:神戸市内
4.症状、経過:
2月27日 A医療機関を受診。発熱あり、咳症状なし。
2月29日 発熱が継続し、A医療機関を受診。
3月2日  B医療機関に入院。発熱(38℃)、軽度の倦怠感、肺炎所見あり(咳なし)感染を疑うため検体を採取。
3月3日 神戸市環境保健研究所において新型コロナウイルス感染症の検査実施し、陽性と判明(入院中)。容態は安定している。
5.行動歴:詳細は現在調査中。
新型コロナウイルスの検査ができる県立健康科学研究所(加古川市)には、
検査試薬が残り約400人分しかないことが判明。
追加で千人分を購入する予定だが、全国的に発注が集中し、
入荷の見通しは立っていないという。

県は「心配だからという理由だけでは検査はできない」として事前に
保健所などに相談するよう呼び掛けている。(前川茂之)

社会・政治 カウンタードラッグ。 (2020-03-03)

細菌兵器を作成している国は、
必ずそのウイルスが、国内時刻で、発生するのを防止するため、
カウンタードラッグを研究しています。

今回ファイザーが研究している化学物質薬剤も、
そういう場所から出てきたのかもしれません。

富士フイルムの阿鼻がんは、インフル研究から、
コロナ。サーズ、エイズなどから、米国中国イギリスカナダ台湾など、
出てくるのは当たり前。
この1年間の間に感染しなければよいのです。・…皆さん頑張りましょう。


米軍制服組トップのミリー統合参謀本部議長は2日、
感染が急速に拡大している新型コロナウイルスに対する
の開発が米軍の研究機関で進められていることを明らかにした。

ミリー氏は国防総省で行った記者会見で
「軍の研究機関ではワクチンだけでなく、
その他の面でも一貫した取り組みが続けられている」とし、
「向こう数カ月でどのような結果が出るか待ちたい」と表明。

取り組みが進められている軍の研究施設の1つとして
メリーランド州のフォート・デトリックにある施設を挙げた。



米保健当局はこれまで、新型ウイルスに対するワクチンの開発には最大1年半かかるとの見方を示している。




[ワシントン 2日 ロイター]

トピックス 兵庫県発生!これでは、発生しませんね。神戸市 (2020-03-02)

県などによりますと、
感染が確認された西宮市在住の40代の男性は、
2月25日から38℃台の発熱が続き、
その後、
肺に炎症が見られたことからPCR検査を行ったところ、
陽性だったということです。

男性は軽症で、県内の病院に入院しています。

男性に中国への渡航歴などはなく感染経路は不明で、
普段は大阪市内の会社にJRで通勤していたということです。

兵庫県は、男性の家族2人について14日間の健康観察を実施するとしています。

現在、神戸市内で患者発生の報告はありません。

神戸市の新型コロナウイルスの検査実施数は31件(令和2年2月28日現在)です。

風邪や季節性インフルエンザ対策と
同様に一人一人の咳エチケットや手洗いなどがとても重要です。
市民の皆様は、感染症対策に努めていただくようお願いします。
また、
発熱等の風邪症状がみられるときは、
学校や会社を休み外出を控えていただくようお願いします。

トピックス 韓国のすごさ! (2020-03-01)


世界でもトップレベルの優れた検査・診断能力と透明性を持った情報公開によるところが大きい。
換言するならば、
感染者が急激に増えているのはそれだけ急速に感染者を探し出し、
隠さず公開していることの証である。

 実際に、韓国は世界最高水準の診断検査能力を備えている。
韓国には全国79か所の病院と検査機関で1日に1万件まで検査が可能だ。
例えば、5日から25日にかけて韓国は日本の23倍、
米国の96倍以上の検査を実施していた。
また、
検査期間に日本は2~3日、
米国は3~4日要しているが、
韓国は1日以内に検査を行える体制を整えている。

 従って、韓国の検査件数は世界のどの国よりも多い。
例えば、韓国では27日午前9時の時点で6時間以内に結果が確認できる
PCR検査を受けた人は4万4157人に上っている。

ちなみに日本は26日午後1時基準でクルーズ船の乗客を除けば、
1890件に留まっている。

韓国の約23分の1程度に過ぎない。

米国は日本のよりもさらに少ない445件しかない。

人口比率からしても韓国は1173人あたり1件なのに対して
日本は6万7000人のうち1件しか検査ができてない。

米国にいたっては74万人のうち1人だ、
韓国の検査件数は日本の60倍、米国の700倍である

健康・医療 資料 (2020-02-29)


清水医師が治療した入院患者2人はいずれも20代で症状は軽く、
既に退院した。
「軽症だと、(ウイルスの遺伝物質を調べる)PCR法以外では、
肺炎の病原体が新型コロナウイルスか、そうでないかを区別するのは難しい」と話す。

 肺炎は、X線検査やCT検査で肺に白い影が写ることで診断される。
今回の患者の肺画像は軽症で、
影がごく小さかったり、
別の細菌が原因の肺炎とよく似た「すりガラス状」の影だったりしたという。

 入院中の治療は、新型コロナウイルスに直接効く薬がないため、
処方したのは解熱剤ぐらい。
「患者自身の回復を待つしかない。
特別なことはしなくてもだんだんと良くなった」。
食事も通常の入院食だった。

 一方、院内感染の予防は徹底した。
患者がせきやくしゃみのしぶきでウイルスを広げないよう、
マスクを着けてもらい、
入院食の食器は使い捨ての物を使用。
医師や看護師はマスクに帽子、
目からの感染を防ぐ保護用メガネを着け、
エプロン型の防護服、手袋をはめて診察した。

検査用にのどの粘膜を採取する際は、患者もせき込みやすいため、
医師は高性能な「N95マスク」を着用した。

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