Home » トピックス

表示: トピックス健康・医療社会・政治新製品 2019年01月2019年02月2019年03月全て

4180件中1271-1275件

前へ1....250251252253254255256257258259260....836次へ

トピックス 新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-3」 (2014-11-22)


マツダ、LAオートショーで新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-3」を世界初公開

マツダ、LAオートショーで新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-3」を世界初公開
【Impress Watch】 (2014/11/19 13:00)

マツダは11月19日、
米国ロサンゼルスで開催中のロサンゼルスオートショー(11月18日~20日プレスデー、
21日~30日一般公開)で新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-3」を世界初公開し、
2015年春から日本を始めグローバル市場で順次発売すると発表した。

http://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/676/484/02.jpg
http://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/676/484/03.jpg
CX-3

CX-3は、マツダの新世代技術「SKYACTIV技術」と
デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面採用して開発された第5弾モデル。

この会場で参考出展された車両の主要諸元では、
ボディーサイズが
4275×1765×1550mm(全長×全幅×全高)となっており、
同社のクロスオーバーSUVである「CX-5」の
4540×1840×1705mm(全長×全幅×全高)からひとまわりコンパクトなサイズで構成されている。

パワートレーンには市場のニーズに合わせて
1.5リッタークリーンディーゼルの「SKYACTIV-D1.5」と
2.0リッターガソリンエンジンの「SKYACTIV-G2.0」を用意し、
参考出展車ではSKYACTIV-D1.5に6速MTSKYACTIV-G2.0に6速ATが組み合わされている。

また、駆動方式ではCX-5から導入された新世代AWDシステムを採用し、
センサー信号によってドライバーの意図と変化し続ける走行状況を正確に検知して制御を行う世界初の
技術「前輪スリップ予兆検知システム」を導入すると発表している。

このほか、デミオに搭載した新開発の 小型・軽量の「パワーテイクオフ」
「リアディファレンシャルユニット」も採用する。

インテリアでは「Heads-up Cockpit」をコンセプトに、ドライバーを中心としたレイアウトで
操作・視認系アイテムを配置。
アイポイント高を1250mmに設定し、すっきりと見晴らしのよい運転が楽しめ、
気持ちよく安心できる着座位置を実現している。
また、フロントタイヤの前方配置とペダルの形状や レイアウトの最適化により、
ドライバーが足を伸ばした位置にペダルを用意するドライビングポジションを設定。

アクセルペダルにはオルガン式を採用する。

フロントシートにはショルダールームやレッグルーム、カップルディスタンスに余裕を持たせ、
乗員の体格に差があっても快適に過ごせるよう設定。

リアシートはフロントシートと比べて内側に着座位置を配置しヒップポイントも高めとして
前方の視界を広げたほか、車内で対角線の位置に座る乗員同士が会話しやすいよう工夫している。

シート自体の構造面では、シートバックや座面の形状、ボルスターの形状と硬さの最適化を図り、
衝撃吸収ウレタンを採用。
また、リアシートではシートバックを長めにしてゆったり感のある座り心地を表現している。

また、運転中の各種操作をアシストするヒューマン・マシン・インターフェイスとして
カーコネクティビティ・システムの「MAZDA CONNECT(マツダコネクト)」、
ヘッドアップディスプレイの「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」などを採用している。
(以下略)

ソース: http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20141119_676484.html

トピックス 「この3連休!神戸は忙しくなりそうです。」 (2014-11-21)


11月はなんと2回も3連休だそうで?
今回は気候も良いようで、神戸マラソンもあり
神戸は忙しくなりそうな気配です。
当クリニックは、通常どうり、22日の午後の診察もありますので、
風邪をひいた方はいつでもどうぞ。
インフルエンザの接種もしております。受験生は特に今の時期は良いと思われます。

神戸マラソン、出走2万人にゼッケン配布 受け付け開始

23日開催の第4回神戸マラソン
(兵庫県、神戸市など主催、朝日新聞社など共催)
に出場するランナーの受け付けが21日午前、神戸市中央区の神戸国際展示場で始まった。

受け付けは22日まで。

来年1月に阪神大震災の発生から20年を迎える節目の大会として新設された
「初出場枠」の約5千人を含む計約2万人がゼッケンなどを受け取る。

トピックス 「日本車で、これは欲しいと思う車です。」 (2014-11-20)


・・・・・初めてディーゼル乗りになるか??
はじめて、「ゴルフを見たときの感覚。マツダのファミリアの、再来!」
とでもいいましょうか?

SKYACTIV-D 1.5は2000rpm前後で25.5kgf・mという。

たとえば走りのイメージを持つインテグラの最終型が
7000rpmも回して、やっと21.0kgf·m
あのハチロクが6500rpm前後で20.9kgf·m

最高速度に関わる最大出力に比べると
燃料費が高いご時世に
低回転で力強く加速できるSKYACTIV-D 1.5は
非常に魅力的なエンジンじゃないだろうか?
質感が半端じゃない。


10万台ディーゼルをすでに売っています。
時代は、燃料電池ではなく、軽油で走るディーゼルです。
燃料電池で走る未来な車は、電池関係のみ新品ですが
後の電装とモーターは、なんとプリウスと同じ共用部品です。
それで720万円・・・・ユーザーに負担させる??



社会・政治  「ばらまきか?」…自民党の選挙政策? (2014-11-19)

  以前の子供手当と同じですか?・…あれは民主党でしたっけ?
  国民ばかにしてますよね。
  使うのは使うが?・・・・・「だから何??」って感じです。
  税金が返ってきただけでしょ。・・…首相は、なんでもできる??


安倍首相、商品券配布で消費支援指示


首相、商品券配布で消費支援指示 低所得や省エネ住宅新築時

安倍晋三首相は、
7~9月期の国内総生産(GDP)がマイナス成長となったことを受け
経済対策の策定を関係省庁に18日指示する。

所得が低い人や省エネ住宅を新築した 人に商品券などを配り、個人消費を直接支援する考え。
円安によるエネルギー価格上昇の影響緩和策も盛り込む。

首相は18日に衆院解散を表明する方針で、経済対策は衆院選での与党公約の骨格となる見通しだ。

消費刺激や地域経済の活性化を柱とし、
地方自治体が自由に使える交付金を創設。所得の低い人に自治体が商品券を配布する。

 

省エネ住宅の新築や改築にポイントを付与する「住宅エコポイント」を復活させる方針。

http://www.47news.jp/CN/201411/CN2014111701001995.html

社会・政治 衆院解散・総選挙を決意した遠因 (2014-11-18)

財務省幹部
「消費税率がこんなに低いのは、
国民を甘やかす事になる。経済が厳しくても10%に上げるべき」         ・・・産経新聞


消費税率10%への再引き上げをめぐり、
財務省が来年10月から予定通りに実施するよう固執し、自民党議員に「ご説明」に回った。
これに対し官邸サイドは、
「増税容認」で固めてしまおうとする動きだとして激怒、
安倍晋三首相が衆院解散・総選挙を決意した遠因とされている。

10月下旬、自民党有志でつくる
「アベノミクスを成功させる会」会長の山本幸三衆院議員は、出席者が減ったことについて
「財務省が根回しをしている」と同省への不満をみせた。

財務省はとくに、再増税に慎重な議員に集中して押しかけた。
同省幹部は、ある若手議員に再増税をしきりに訴えたという。

「社会保障費が膨れ上がる中、消費税率がこんなに低いのは、国民を甘やかすことになる。
経済が厳しくても10%に上げるべきだ」

若手は「景気はかなり悪い」と反論すると
、財務省幹部は「景気は回復していきます」と楽観論を振りかざした。
その言いぶりは、まさに「上から目線」だったという。

「ご説明」を受けた別の若手も
「財務省は(財政の健全性を示す)プライマリーバランス
(基礎的財政収支)のことしか考えていない」と憤る。

財務省の行状を聞いた菅(すが)義(よし)偉(ひで)官房長官は、11月に入り、
関係省庁に再増税を先送りした場合の経済への影響を調べるよう指示した。
すると 財務省と二人三脚で再増税を訴える党税制調査会幹部も
「政策変更をしなければならない経済状態かといえば 全くそうではない」
(町村信孝顧問)などと発信を強め、官邸サイドをさらに刺激させた。

17日発表の7~9月期国内総生産(GDP込み)速報値は想定外のマイナス成長だった。
それでも野田毅税調会長は記者団に
「若干低い。想定の範囲内ではありますけどね」と強調した。こんなウソよくつけますね??


そして、首切りです。
官邸サイドは、野田氏の言動は首相批判につながると反発を強めていた。
党内には首相に批判的な議員が少なくないことから、
野田氏を公認しないことを「見せしめ」にする狙いもあるようだ。

また、野田氏と同様に消費税再増税を働きかけてきた財務省を牽制
(けんせい)する意図もあるとみられる。

野田氏周辺は、林田氏が21年の衆院選で2区から出馬、
落選したことを踏まえ
「コスタリカ方式は解消されている」として、2区には野田氏が出るのが当然だとしている。

熊本県連幹部も18日、谷垣禎一幹事長と会談し、野田氏を2区で公認するよう申し入れる。

野田氏は昭和47年に衆院初当選し、当選14回。建設相、自治相などを歴任した

4180件中1271-1275件

前へ1....250251252253254255256257258259260....836次へ