Home » トピックス

表示: トピックス健康・医療社会・政治新製品 2019年07月2019年08月2019年09月全て

4197件中1251-1255件

前へ1....246247248249250251252253254255256....840次へ

トピックス 「シリコンスチーマーの新型?」 (2014-12-27)

炊飯と、おかずを、同じスチーマーで
作ってしまう離れ業。
名付けて、どんぶり製造スチーマー・・・・・・「ドン・ジャポネ」

      別に一緒にしなくても。別々のスチーマーを同時に入れれば済む話ですが??


価格 3,780円 (税込) 送料別

トピックス 最新マジック? (2014-12-26)


アメリカのマジック用品を製造販売するメーカーが、とんでもない商品の販売を開始している。
その商品とは、手から火の玉を発射するガジェットだ。

手から火の玉? そんなの子供だましだろ?……と思われるかもしれないが、
ネットに公開されている映像を確認すると、これがバカにならない代物だ。

むちゃくちゃカッコイイぞ~ッ!!

・マジック用品のメーカー

この商品「Pyro Fireshooter」を開発したのは、マジシャンのための商品の製造販売を行うEllusionist社だ。同社はマジシャンのための最先端のトランプやアクセサリーを取り扱っている。

・まるでX-MENのパイロ

商品名の『Pyro(パイロ)』とは、
マーベルコミックの『X-MEN』の登場キャラクター「パイロ」
にちなんで名付けられたに違いないだろう。
作中でのパイロは、
火を自在に操るミュータントだった。
この商品を装着すれば、パイロのように手首から火の玉を放つことができるのである。

・フラッシュペーパーが着火して飛びだす

仕組みはとても単純だ。
本体に4つの弾倉があり、マジシャンが使うフラッシュペーパーを詰め込む。
これが着火されると同時に、ブワッと前方に飛んで行くのだ。

その距離、およそ3メートル。
着火したフラッシュペーパーが飛びだす様子は、まるで必殺技を繰り出したヒーローのよう。

これはカッコイイ!

・でもタネがバレバレ

ただよく考えると、もし仮にマジシャンが手から火を3メートル級の距離で放ったとしたら、
この商品を使用したことがバレバレである。
演出としては効果があるのかもしれないが、
手品業界のことを考えると、大々的な商品のPRは逆効果のような気もするが……。
とにかくヒーローに憧れたオッサンにとっては、なかなかワクワクする代物である。

参照元:Pyro、YouTube、BGR(英語)
執筆:佐藤英典

トピックス 『バイキング』。 (2014-12-25)


ヤマハの3人乗りオフロードビークル『バイキング』だ。


世紀末感のあるタフで武骨な外見がカッコいいんです。

現に北米ではアウトドアでの使用のほかに、狩猟や農業、
酪農などさまざまな用途に使えることで大人気らしい。

また、お値段も11499ドル(約111万円)とお手頃価格なのだそうだ。

絶対やってはいけないが後ろの貨物席に
モヒカン刈りにしてトゲのついた服を着ながら廃墟を爆走したいほどカッコいい
ヤマハの『バイキング』。

日本での発売は未定なものの「激カッコいい軽トラ」のようにぜひ使いたい。

コレ乗ってるファンキーなコメ農家がいたら、マジでステキやん。

もちろん牧場の名前は「奇跡の村」で。

Report:なかの

社会・政治 昭和なアイテム (2014-12-24)

逆に昭和のおっさんがあこがれる昭和のアイテム

   オープンリールのデッキ。
   熱燗を作る熱燗器。・・・・ぼこぼこ丸い挿入部があるやつ。
   七輪・囲炉裏。五徳。
   樽。
   ドレスコードのバーテンダー
   サントリーのだるまボトル。ゴールドニッカ。
   葉巻を、かっこよく吸う人。
   雪の降る街をを聞きながらの、ペコちゃんケーキ。
   木造の国鉄。路面電車。
   
   
Q.イマドキの小学生には使い方がわからないと思う昭和なアイテムを教えてください(複数回答)

1位 黒電話 53.1%
2位 レコード 23.5%
3位 カセットテープ&デッキ 23.1%
4位 ビデオテープ&デッキ 19.7%
5位 テレホンカード 16.7%
5位 足踏みミシン 16.7%

トピックス 「Uplift Someone(誰かを幸せにしよう)」 (2014-12-23)

           これは、スポンサーがいないとできませんね!


・ドライバーから欲しいプレゼントを聞き出す警官

雪が降り積もる米ミシガン州で行われたキャンペーン
「Uplift Someone(誰かを幸せにしよう)」は、
クリスマスの精神にちなんで、善行を広めるためのプロジェクトとして実施された。

プロジェクトの様子は、
動画「Christmas Surprise Traffic Stop with Lowell Police」で見ることができる。

まずスコット・ヴァンソルケマ警官が、
軽違反を犯したとしてドライバーに停車を指示。そして免許証を見せるドライバーに、
「ところでクリスマスの買い物は済んだの?」といった感じで、
うまいこと希望のプレゼントを聞き出すのである。

・近くに待機していたチームが買物とデリバリーを担当

すると「まだ買物は済んでないんです。
うちの娘はレゴ・フレンズ(レゴのおもちゃ)が欲しいって言ってたんだけど……」と答える女性。
そんな彼らの会話を隠しマイクを通して聞いていたのが、
近隣の店で待機していたプロジェクトチームだ。

“よし!! レゴ・フレンズだな!” と
店中を駆け回って目的の商品を見つけたチームが、
車に飛び乗って現場までデリバリーしてしまうのだ。

・希望した物をプレゼントされてビックリ仰天のドライバー

そして、「欲しかったのはコレ?」と警官がデリバリーされた物を見せると
、“オー・マイ・ゴッド!!” とドライバーは大はしゃぎ! 
ハグしてもいい!? と喜びのあまり、彼女は警官を抱きしめていた。
こうして女性は違反切符の代わりに、嬉々としてプレゼントを手に帰宅したのだ。

・テレビまでプレゼントされちゃう人も!!

この他にも
Xboxやギフトカード、テレビまで贈られる人もいて、
ドライバーの望む物全てが次々とプレゼントされていったのである。
どの人も “マジで!? 本当に貰ってもいいの?” と信じられない様子で
、なかには「警官に車を止められて、こんなイイことがあるなんて」と喜びを語る人もいた。

・費用はスポンサーのテレビ局が負担

ちなみに警察は、
市民の血税をプレゼント代に当てていたわけではない。
テレビ局のUP TV がスポンサーとなり、
7000~1万ドル(約83万~120万円)の費用全てを負担したそうだ。

動画を見ていると、
筆者の顔も思わずほころんでしまった。

クリスマスの精神に基づき、きっとプレゼントをもらった人達も、
善行を広めていってくれるのではないだろうか。

参照元:YouTube、TODAY NEWS、The Washington Post(英語)

4197件中1251-1255件

前へ1....246247248249250251252253254255256....840次へ