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社会・政治 蟹の季節! (2014-11-12)

今が旬!……「私も、セコガニ・・・たべましたよ!」
店主の、すばらしい技で、甲羅の中にすべての物が入った逸品?…「何という技でしたっけ!」

富山県魚津市のベニズワイガニ給食が10日始まり、
市立道下小、村木小の2校で6年生計約90人が魚津沖で取れた旬のカニを1匹丸ごと味わった。

今月末までに全12小学校の6年生のため、計約400匹が無償提供される予定。

市内のカニ卸問屋7社でつくる
「魚津紅ズワイ蟹(がに)普及推進協議会」が、特産品の味や食べ方を知ってもらおう、
と昨年から始めた。

道下小では、約70匹を1匹ずつお盆にのせて並べた。
脚を広げると長さ50センチを超え、児童たちの顔より大きそう。

地元地区の女性たちも参加して、食前に甲羅の外し方などの食べ方を説明。
児童の中には、器用に甲羅や脚を外して身をほおばる子もいれば、
脚から身が出せなくて四苦八苦する子も。

6年生の木下紗弥華さん(12)は
「1匹丸ごと食べたのは初めて。
ちゃんと身を出すことができて、おいしかった。また食べたいです」と話した。

新製品 レガシィ アウトバック (2014-11-11)


新型「レガシィ アウトバック」の価格は313万2,000~340万2,000円、
新型「レガシィ B4」の価格は286万2,000~307万8,000円(ともに税込)。

新型レガシィの第一印象はとにかく「デカい!」。
かつて5ナンバーサイズだった「レガシィ」も代を追うごとにボディサイズが拡大し、
新型「アウトバック」の全長は4,815mm、新型「B4」も全長4,795mmという、堂々たる体躯となった。

レガシィの主要市場は北米へ - 高級志向とは一線を画すクルマに

衝撃的といえるのが、1,840mmという全幅のサイズだ。
とくにセダンの「B4」が1,800mmを超えてしまったということにインパクトがある。

なにら現行型のトヨタ「クラウン ロイヤルサルーン」
「クラウン アスリート」よりも幅が広いのだ。
日産「フーガ」と比べても、わずか4mmしか差がない。

もちろん、
このボディサイズ拡大志向には、
現在のレガシィの主要市場である北米からの要望が大いに影響していることは想像に難くない。
だが日本の道路環境では、このサイズは持て余してしまいそうにさえ思える。
「アウトバック」ならキャンプやサーフィンなどのアウトドア、
「B4」ならゴルフというように、
高速道路での移動が主体となる用途の決まったユーザーに最も適したクルマといえるかもしれない。

トピックス 「エアロモービル 3.0」 (2014-11-10)

全長6mで、翼を折りたたむことで地上走行時の全幅は1.6m。
駐車場に停めることも可能だ。
自動車用のレギュラーガソリンを使った2人乗り。
鋼鉄のフレームをカーボン製のカバーで覆っているため、重量はわずか450kg。

飛行時の最高時速は200km、航続距離は約700kmに伸びたという。
東京から岡山まで一気に飛べる計算だ。

開発したのは、BMWやフォルクスワーゲンで自動車デザイナーをしてきたステファン・クラインさん。
20年間にわたって「空飛ぶ自動車」の開発を進めてきたという。
ロイターに対して、
彼は「われわれの楽観的な計画では2016─17年に最初の製品を顧客に届けられるが、
まだどうなるか保証はできない。試作機にはテストに次ぐテストが控えているからだ」と語っている。

空を利用して交通渋滞を避けることができる夢の「空飛ぶ自動車」だが、
規制基準を満たして飛行認可を受けたとしても、まだ課題は残されている。

「エアロモービル 3.0」の離陸には200mの距離が必要だが、
それを満たすような滑走路が都市部に見当たらないからだ

トピックス 「これがトヨタの、高級デザインだ!」 (2014-11-09)

  



  ボクシーと共通のシャッシに、
  高級感を惜しみなく、押し込んでいるそうです??


     価格¥300万円前後。

社会・政治 自動車評論家の徳大寺有恒氏死去 (2014-11-08)


謹んでご冥福を祈ります。

車が憧れであった頃の、「バイブル的存在」の、教本です。
今のように、ネットが発展していない時の参考書のようなもの。
毎年出て、その評価を基準にしていました。・・・・あとは、カーグラフィックですね。

 「間違いだらけのクルマ選び」©2ch.net
  新車批評の先駆け的な存在として知られる自動車評論家で
  元レーサーの徳大寺有恒(とくだいじ・ありつね、本名杉江博愛=すぎえ・ひろよし)氏が
  今月上旬、死去していたことが8日、親族への取材で分かった。
                                  74歳。東京都出身。

徳大寺氏はトヨタ自動車のレーシング・ドライバーを経て自動車評論家に転身した。
自動車への深い愛情から辛口の批評で知られ、
1976年に始めた著書
「間違いだらけのクルマ選び」は人気シリーズに。 「間違いだらけの…」は流行語にもなった。

コストや販売台数を優先する自動車メーカーを一貫して批判し、魅力のある車づくりを訴え続けた。


ほかの著書に「ぼくの日本自動車史」や「58歳からの楽々運転術」などがある。

39年生まれ。成城大卒。      最近は持病の糖尿病で、しんどそうだった。ですね。

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