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トピックス 「人類に対する犯罪だ」 (2015-02-16)


さすがにおかしい?・・・・・高カロリー商品がケンタッキーから。
日本国内でいうところの「二郎系ラーメン!」ですかね。

販売されるのはフィリピンだけ。

それも1月26日〜27日の2日間だけの限定発売。

この新メニューについてネットでは
「人類に対する犯罪だ」
「政府が販売を禁止しそう」などのコメントが投稿された。


Y’all need to be arrested, @kfc. This is a crime against humanity. pic.twitter.com/C4uS2qqPyY

— Dr. Drake Ramoray (@UncleChaps) January 26, 2015



なお、ダブル・ダウン・ドッグは26日にはすぐに売り切れとなり、

フィリピンKFCのTwitterアカウントは「また明日」との挑戦的なコメントを投稿している。

健康・医療 真相は「更迭」、 (2015-02-15)


NHK大越キャスター“3月末降板”の舞台裏…陰に陽にNHKの報道に“圧力”をかける安倍官邸の意向で

安倍政権の“メディア規制”を象徴する情報が飛び込んできた。

「NHK『ニュースウオッチ9』の大越健介キャスターが3月末で更迭」というのである。

この人事には、陰に陽にNHKの報道に“圧力”をかける安倍官邸の意向が働いているようだ。
後任は、ワシントン支局長やBSの国際ニュース でキャスターを務めた経験のある
河野憲治・報道局国際部長だという。

大越キャスターは政治部記者を経て、
05年から4年間、ワシントン支局長を務めた後、10年3月に「ニュースウオッチ9」の顔となった。

番組内では淡々とした語り口で独自の見解を述べ、物議を醸すこともたびたび。
良くも悪くも“名物”キャスターとして名を馳せている。

大越氏のキャスター歴は丸5年。
テレビ業界は4月が改編期なのでNHKは「それに合わせた交代」と説明するのだろうが、内実は違う。

大越キャスターの原発に対する慎重な姿勢に、官邸は随分前から不満だったという。

「大越さんは、ブログで『原発事故の教訓はどうなったのか』
『(福島原発事故は)原子力の安全神話を崩壊させ、技術への過信に大きな警鐘を鳴らした』などと、

原発再稼働に厳しい発言が多い。

そこに難色を示す安倍官邸の意向が、籾井勝人会長を通じ局内に伝わっていて、
去年から 大越さんの交代が検討されていました。上層部の共通認識になっていました」
(NHK関係者)

去年7月「クローズアップ現代」に菅官房長官が出演した後、
官邸が番組内容に抗議したと一部メディアで報じられたが、
官邸は看板番組の キャスター人事にまで介入するのか。

この件についてNHK広報局は、
「番組のキャスターについては、NHKが独自の判断で選考しています。
新年度のキャスターはまだ決まっていません」と答えた。

トピックス 「教授・・自主返納でごまかすか?」 (2015-02-15)

              製薬社員が「不適切関与」…東大教授に厳重注意

   2015年02月14日 07時35分

白血病治療薬の臨床研究に製薬企業ノバルティスファーマなどの社員が不適切に関与していた問題で、
東京大学は13日、
黒川峰夫・血液腫瘍内科教授に対し、文書で厳重注意し、
昨年12月末で依願退職した同科元講師にも厳重注意相当と伝えたことを発表した。

処分は5日付。

黒川教授は
「研究の透明性や信頼性の確保を適切に実施すべきであったと深く反省している」として
給与の10分の1を3か月分、自主返納する。

処分の対象にはなっていない門脇孝・東大病院長も、給与の10分の1を1か月、自主返納する。

東大によると、
同科の臨床研究に製薬企業社員が不適切に関与したケースは計6件。
うちノバ社が5件、
ブリストル・マイヤーズ社が1件だった。

ノバ社の5件では、社員が研究の計画段階から学会発表のスライド作成、
データ運搬まで関わり、300人以上の患者データが同社に流出した。

2015年02月14日 07時35分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

トピックス マックのアメリカキャンペーン?? (2015-02-14)

バレンタインデーだが、そんな時期に、
米マクドナルドが代金の代わりに
“愛で支払う” キャンペーンを開始して大きな話題となっている。

どうやら、低迷が続くセールスを挽回する対策のようだが、
果たして効果はいかほどのものなのだろうか?

・米マクドナルドが “愛で支払う”キャンペーンを開始!

米マクドナルドが、2015年2月2日から14日まで “愛で支払う” をテーマに、
バレンタイン・キャンペーンを開始した。

2月2日に開催されたNFL(プロ・アメリカンフットボールリーグ)優勝決定戦のCMで、
同社のキャンペーンが紹介されたのだ。

・ランダムに選ばれた顧客100万人が対象

指定店舗のスタッフによって指定時間にランダムに選ばれた顧客は、
家族に電話して「愛してる」と伝えたり、ハグやハイタッチといった方法で愛を表現するよう指示される。

どんな方法で愛を表現するかはその場になってみないと分からないが、
代金を支払う代わりにマクドナルドの商品をゲットできるのだ。

指定各店舗で100人ずつ選出されるとのことで、全国規模で約100万人が対象となる。

・キャンペーンのために莫大な広告料を払ったマクドナルド

ちなみ、アメリカ最大のスポーツイベントであるスーパーボウルは、
国を挙げてのお祭り騒ぎ。
この日は、多くの国民がテレビに張り付いて試合を観戦するだけに、
ゲーム中に流れるCM枠の広告料は莫大なものとなる。

なんと30秒間のCM料金は、450万ドル(約5億3000万円)にもおよぶのである!!

マクドナルドがスーパーボウルでCMを流すのは8年ぶりのことで、
顧客に “愛” で支払ってもらうために、同社はトンでもない額の広告料を払ったわけだ。

・低迷が続くセールスを挽回するのが目的!?

この皮肉とも言えるキャンペーンの裏には、
どうやら低迷が続くセールスを挽回したいとの思惑があるようだ。
2012年、アンモニアで殺菌してミンチにしたピンクスライム(クズ同然の肉)を使用している
と物議を醸した同社は、大きくイメージを損ねてしまったからである。

こうして「マクドナルド=不健康」のイメージが定着し、
国民のヘルシーな食生活を心がける傾向もあって、セールスが大きく落ち込み続けてるのだ。

果たして、消費者の情に訴えるキャンペーンが功を奏するかどうか、結果が気になるところだ。

健康・医療 2巡目検査でがん疑い4人 甲状腺、福島県検討委報告 (2015-02-13)


「本当によくいいますよ!・・・・・時の経過でごまかす放射能の影響!」

この子供たちの第二次性徴時に爆発的に発生するのです。
ですから10年から13年前後の女子に爆発的な発生。
ちなみに。6歳以下の子供が一番悪影響を受けている可能性がありますが?
もしかして小学校検診だから?・・・・除外トカナイデショウネ??

その時!時間が経過しているので因果関係は不明とか発表してごまかすんでしょう。


東京電力福島第1原発事故の影響を調べる福島県の「県民健康調査」の検討委員会が25日、
福島市で開かれた。
子供の甲状腺検査で事故直後の1巡目検査では「問題ない」とされた4人が、
4月からの2巡目で「がんの疑い」と診断されたことが報告された。

調査主体の福島県立医大によると、
4人は
事故当時6歳男子、
10歳男子、
15歳女子、
17歳男子で、
腫瘍の大きさは7~17・3ミリ。

会合では
「1巡目でがんを見逃した可能性がある」
「1巡目の後に急激に大きくなった腫瘍が見つかったのではないか」
「(検査を受ける子供の)平均年齢が上がれば、
がんの人数が増えるのも不思議ではない」などの意見が出た。

終了後の記者会見で検討委の星北斗座長は
「(がんの疑いが4人見つかったが)放射線の影響は考えにくいという見解を変える要素ではない」
と話した。

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