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トピックス ホンダ「ステップワゴン」 (2015-04-05)

5年半ぶりに全面改良…4月下旬に発売へ

ホンダは、
ミニバン「ステップワゴン」を約5年半ぶりに全面改良して、4月下旬に発売すると発表した。

ホンダによると、排気量1・5リットルの新型ターボエンジンを搭載し、
排気量2・4リットルのガソリンエンジン並みの加速性能を発揮するという。

車両最後部のドア(テールゲート)は、
普通の車のように跳ね上げ式で開閉できるだけでなく、横開き式のドアも備えている。
2列目シート のドアを開けなくても、3列目のシートに乗り降りできる。

価格などは今後発表する。

ソース(読売新聞)
 http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150313-OYT1T50095.html
写真=全面改良して4月下旬に発売するホンダのミニバン「ステップワゴン」
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20150313/20150313-OYT1I50022-L.jpg

健康・医療 「武田薬品・痛恨のミス!」 (2015-04-04)


きっと、こういうミスはこれからどこの企業でも起こるのではないかと思う事故です。

配合剤のリスクなのでしょうか?
生産ラインの関係だと思うのです。
ミスの検証報告が必要です。
最近はやりの配合剤は、薬効の異なる薬が2重に配合された薬剤を示します。
工場も、隣接しているでしょうし。
とくに武田薬品は、その配合の組み合わせが多種多様。
その中で、こういうミスが出てくるのだと思います。
何といっても、同じ目的の薬剤違いの薬を、たくさん作っています。
今回の薬剤のミスは、同じ薬の配合量違いです。

武田薬品は3日、
糖尿病治療薬「リオベル配合錠LD」について
、異なる識別番号の刻印が施されたとして自主回収すると発表した。
関係する5ロットはNo. O085、O086、O087、O088、O089。

社内調査の結果、
該当品を生産する大阪工場において、
「リオベル配合錠LD」の識別番号を刻印する作業時に、
誤って「リオベル配合錠HD」と刻印したことに起因するものであると特定した。

同社では、
「リオベル配合錠LD」として使用した場合は健康被害が生じることはないが、
「リオベル配合錠HD」として使用された場合、
有効性に問題が生じる可能性が否定できないと考え、自主回収すると決定した。(坂本直樹)

トピックス 「アルティメットニッパー」 (2015-04-03)

プラモデル専用工具「アルティメットニッパー」が品薄になっています。
これは、新潟県三条市「ゴッドハンド株式会社」が製造・販売しております。


3500円(税抜)と、
他よりも高額ですが、プラスチック切断の跡が残りにくい事で、モデラーの支持を集めています。

高額なのは、ニッパーを握った時の衝撃を緩和するためのストッパーを入れるなど、
3年間で改良を重ねてきたことも理由の一つです。
(日経・新潟地方版より)


●アルティメットニッパー5.0 SPN-120:プラモデルゲート専用片刃ニッパー
http://shop.godhandtool.com/shopdetail/000000001029/ct12/page1/order/
(現在品切れ中)

トピックス 「正式には、10月1日から?」 (2015-04-02)



           自転車保険はなぜ必要? 知っておくべき3つの「事故のリスク」
 

同県議会では、
今年3月18日に自転車利用者および未成年者の保護者や事業者に対し、
自転車事故で歩行者などを死傷させた場合に備える損害賠償保険
(自転車保険など)への加入義務化を盛り込んだ
「自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例」が成立。
 

この条例の施行により、自転車利用者などは
「自転車事故により生じた他人の生命または身体の損害を補償する」
保険への加入が義務化されるとともに、自転車販売業者などは、
自転車を販売したり貸出ししたりするときに、
利用者に保険加入の有無の確認が義務付けられる。

ただし、罰則は設けない。
すでに自転車保険や個人賠償責任保険、TSマーク保険などに加入し、
損害賠償責任に対応した補償をカバーできている人であれば、新たに加入する必要はない。
それでも、県内でこうした保険に加入している人は、
2013年で24%にとどまり、4台に3台は新たに保険に加入する必要があるとされている。
 
こうした中、兵庫県は一般社団法人兵庫県交通安全協会の協力のもと、
新たな自転車保険制度を創設し、損保ジャパン日本興亜を幹事引受保険会社とする、
「ひょうごのけんみん自転車保険」を開発。
同保険は、賠償責任保険と傷害保険とのセットプランで、他人をケガさせた場合だけでなく、
自分自身のケガなどにも備えることができる。
 
自転車は手軽で利用しやすい乗り物だが、道路交通法上では「軽車両」の扱い。
一歩運転を誤ると他人を傷つける恐れも十分あるため、同県ではいち早く保険加入の促進を図っていく。

トピックス 「早期発見は感染予防対策の一番ですから。」 (2015-04-01)

エボラ感染、15分で検査…キット開発

西アフリカで流行するエボラ出血熱の感染の有無を15分で検査するキットを、
北海道大の高田礼人あやと教授(ウイルス学)のグループと、
医療品メーカーのデンカ生研(東京都中央区)が開発した。

これまでの検査機器では、感染の有無がわかるまでに数時間かかった。
高田教授は「すぐに感染が判明するので、感染拡大の防止につながる」と話している。

検査キットは縦約3センチ、横約8・5センチのプラスチック製。
感染が疑われる血液から分離した血清をキットに垂らすと、
マウスで作られたエボラウイルスの抗体が反応し、約15分で結果が分かる。

エボラウイルスに感染したサルの血清で検査し、感染を確認したという。

従来の検査機器はウイルス量が少なくても感染の有無を判断できたが、
感度が良すぎて誤検知もあった。

電源も必要なため、西アフリカなどでは今回のキットの方が使いやすいという。

キットはまだ試作段階で、
実用化に向けて開発を進めている。

高田教授は「簡単に誰でも使えるのが特徴。現地で役に立つはず」と話している。

2015年04月01日 Copyright © The Yomiuri Shimbun

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