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トピックス やはり放送延期。 (2020-05-15)


民放もそうですが、とうとう天下のNHKの看板番組も
放送延期。

どう考えても、3密ですから。

民放の情報番組は、見るのですが、
専門家の意見のみでよいです。
個人の専門外の感想は、リモートでやる理由がわかりません。
みんなおなじで、コメントいりますか?


NHKは15日、大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」と
連続テレビ小説「エール」の放送を一時休止すると発表した。

 NHK広報局によると、「麒麟がくる」は6月7日の放送、
「エール」は6月27日の放送をもって、一時休止するという。

 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、両番組とも撮影を見合わせていた。
放送の再開時期については、状況を見極めながら検討し、決まり次第発表するという。

トピックス 10時まで営業可能になりそうです。 (2020-05-14)

国の追随はすごいですね?
政府が把握できていない感染状況の把握を
医療関係者から始める(抗体検査)も
神戸でもしてもらいたいです。
大学や、緊急病院が先でしょうが、
キットが普及したら、クリニックでやります。
来るのはいつでしょう?

抗原検査はできません。・・・・防護服がすべてそろいません。
1個2個では無理です。・・・・・来院時、医師だけではなく、
事務ナースの分考えますと、事実上不可能。
 そこのところ、お察しください。医療関係者も数句がいます。守らないといけないので、

大阪府は新型コロナウイルスの緊急事態宣言を受けた
休業要請を解除する場合、
府内の飲食店の営業時間について、

いまより2時間遅い午後10時までとする方向で最終調整に入った。

休業要請の段階的な解除に向けた府の独自基準
「大阪モデル」を14日に達成すれば、16日から適用する。

社会・政治 猫から感染の可能性。 (2020-05-14)


 犬もかかるかもしれません
 ペットの隔離をお願いいたします。

 猫の行動を見ますとあちらこちらで、寝そべりぺろぺろしますね。

 これで感染広がります。
 単一のペットでは何とかコントロールできますが、
 集団の猫には要注意。してください。ぺろぺろされたら、消毒を。

新型コロナウイルスはネコ同士で感染しやすいことを、
東京大などのグループが確かめた。
感染したネコと感染していないネコの3ペアをそれぞれ一緒に過ごさせると、
どのペアも6日以内に感染が起きた。
米医学誌ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン(オンライン版)に14日発表する。

トピックス やはり東京のデーターは、フェイク。 (2020-05-12)


4月10日のデーター
陽性率0,7はうそのデーターでした。
20人ぐらいの感染者が上乗せになり、その時点で、200をオーバーしていた。

201人というのもありましたが、その前に軽く上回る。
本当にファックスの遅れなのか?
誰かが意図的に押さえていたのでは?

東京スポットPCR検査・・・・・まやかしで、
今になって、オンラインで統合すると。
笑っちゃいます。
フランスの全自動PCR検査機械は、千葉の製品。
後ろ向き検査で、要請が出た日本人??これはほんとのころなかどうか(新型かどうかは不明。)

今からPCR検査を増やすにも、
厚労省の縦割り行政で、文部科学省には一度も協力を要請していない。
今ある大学の感染数は、院内感染して病院関連のみ。
それをいけシャーシャーと国会答弁に使うしまつ。・・・・一元化できない
ポエム首相が一番の原因。後付けと、追随のみ。
                             ……東京カオス!

トピックス アルパカの抗体…公開される。 (2020-05-12)


琉球大学発スタートアップのRePHAGEN
リファージェン、沖縄県うるま市)は
、同社が取得した新型コロナウイルスに対する抗体(VHH抗体)を、
希望する研究者に対して無償提供する方針を明らかにした。

ウイルスの表面にある突起状のスパイク(S)
タンパク質の受容体結合ドメイン(RBD)に結合するVHH抗体で、
同社が保有するライブラリーから有効な化合物を選択するスクリーニングをして得られたVHH抗体を、
試験管内で進化させて結合しやすくした。
研究用の試薬として広く活用してもらいたい考え。

RePHAGENとしても、企業などと共同研究を進めて検査薬や治療薬への応用を進める方針だ。


■SARSの経験生かし作製

VHH抗体は、アルパカなどが持つ重鎖抗体という
特徴的な抗体の可変領域部分を切り出したもので、
通常の「IgG」型抗体とは異なり単鎖のみで抗原に結合する。
そのため大腸菌などでの作製が容易で、
遺伝子情報さえあれば簡単にVHH抗体を取得でき、
酵素免疫測定法(ELISA)やウエスタンブロット法による
タンパク質の検出実験などに活用できる。

代表の村上明一氏は2003年に重症急性呼吸器症候群(SARS)が発生した際、
留学先の米ダナ・ファーバー癌研究所でいち早く
SARSのコロナウイルスに対する中和抗体を作製した実績を持つ。

その際に得られた抗体もRBDへの(病原体を見分けられる)特異性が高いものだった。
村上氏は
「SARSはすぐに終息したが、
今回その経験が役に立てないかということで試したところ、提供できる性能の抗体が取れた」と話す。

RePHAGENは、
公共データベース「Genbank(ジェンバンク)」にアップされている
新型コロナウイルスの塩基配列を基に、
Sタンパク質のS1サブユニットを自社で作製し、
これを抗原として自社のVHH抗体ライブラリーから
RBDに対する特異性の高いVHH抗体を選びだした。

さらに相補性決定領域(CDR)の一部をシャッフルするなどして結合能をより高めている。

S1サブユニットはウイルスがヒト細胞に侵入する際に、
ヒト細胞の「ACE2(アンジオテンシン変換酵素2)」に結合するため、
得られる抗体はウイルス本来の作用を失う中和活性を持つ可能性が高い。

まずは、VHH抗体の遺伝子情報と
大腸菌によるVHH抗体の発現・精製方法をデータで提供する方針。
また、希望があればVHH抗体の遺伝子を
「プラスミドベクター」と呼ぶDNAに封入した形で郵送したり、
VHH抗体そのものを送付したりすることも対応可能だという。
のウェブサイトで、近く受け付けを開始する。


■PCR検査に活用できる可能性

このVHH抗体については、
新型コロナウイルス検査薬の開発を目的として、
複数社から共同研究の打診があるという。

抗原抗体反応以外に、
新型コロナウイルスの有無を調べるPCR検査前のウイルス濃縮にも活用できる可能性がある。


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