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トピックス 「ベイマックスネタ?」 (2015-04-22)

私の友人にも、
仕事の集中が”こと”切れた時に「ベイマックスになる特技を持つ」仕事人がいます。

      観てはいませんが?・・・・きっとそっくりなのでしょう!
     
                 「電池・切・れ・です~~!」・・・・・ドサァ!!


お笑いコンビ・ハリセンボンが、
「ベイマックスMovieNEX」のテレビCMに起用され、4月23日よりオンエアを開始する。

このMovieNEX発売を記念したテレビCMに、
主人公ヒロとベイマックスのような“深い絆の2人”を代表して起用されたハリセンボン。
2人は、ベイマックスと共通の「ケア」や「癒し」をキーワードに、純白のナース姿で登場する。

そして「“ケア・ロボット”ベイマックスはどれ?」との問題に、
カメラはベイマックス、
近藤春菜(32歳)、
箕輪はるか(35歳)の順に映し出し、
ナレーションは「B!」と春菜を選択。

すると春菜が「ベイマックスじゃねーよ!」とお決まりのセリフでツッコミを入れるという、
楽しいやり取りで進行するCMだ。

トピックス 世界最大「紙資源の無駄!」 (2015-04-21)


新聞折り込み広告は、

幅178.5センチ、高さ145センチのコンパクトカー「Audi A3」の正面を、

原寸サイズで1枚の紙に再現。


世界最大となる総面積2.77平方メートルを達成した。

さらに、広告に埋め込まれたARをスマートフォンやタブレットで読み取ることで、
画面に車体の3Dイメージをバーチャルに出現させることができる。

トピックス 「最近。ファミリーレストランに興味津津な私です。」 (2015-04-20)


20日は二十四節気の一つ「穀雨」。春の雨が大地を潤し、穀物の新芽を育てる時期とされる。
こんな記事がありました。

シェフのお勧めメニューを教えてください。??という記事

               ・誠実さが心に残った

結果として、
2015年4月中旬、都内某所にあるガストのシェフのオススメは、
「“まぐろとアボカドのサラダごはん 温玉添え” と
“ヒレカツ煮” の組み合わせ」であることが判明した。

サラダごはんは全体的にサッパリしているものの
、まぐろとアボカドの濃厚な存在感が抜群で、食べ応えもある。
「毎日食える」「グランドメニュー化決定!」と思うほどウマかった。

“ヒレカツ煮” も、カツがサクサクで全然ビシャビシャしていない。
ご飯との相性はもちろん最高で、まさに「黄金の組み合わせ」といえるだろう。
イケメンシェフは注文後、2度と姿を現さなかったが、かなり完成度の高い組み合わせであった。

念のため記述するが、
ガスト全店舗で同じメニューがオススメとは限らない。
あくまで、「その場にいたシェフ」のオススメである。
料理のアレンジはもちろん、
「ドリンクを適当にオススメしない誠実さ」が心に残る検証結果であった。

参考リンク:ガスト
Report:P.K.サンジュン

新製品 信越ポリマーが売り出した「つぼみ」 (2015-04-19)


落としても割れない 切子風のシリコーン製コップ発売

信越化学工業傘下の信越ポリマーは、
半導体の材料に使うシリコーンでつくったコップ
「つぼみ」と「華」を同社の通販サイトで売り出した。

ガラスより軽く、落としても割れない。
江戸切子職人が監修し、ガラスをカットしたような輝きのあるデザインに仕上げた。

いずれもクリア、ラベンダー、アイスグリーンの3色あり、価格は税込み5千円。

トピックス 「イベントにいかがでしょう!」 (2015-04-18)


先月開かれた結婚披露宴で、
乾杯の発声後、威勢のいいかけ声にあわせて法被姿の男性2人が40キロのマグロを担いで入場してきた。どよめく招待者の間をめぐり、
新郎・新婦が座る高砂の前に。綿谷知晃さん(30)と
田中杏奈さん(32)が一緒に刃渡り1メートルの包丁でかまに入刀。初めての「共同作業」だ。

入刀されたマグロは、職人の手によってさばかれる。
職人は語源や泳ぐスピードなどのクイズを出し、カメラを手にした人たちが囲んで大盛り上がり。
参列者には、300貫を超す握りずしが振る舞われた。

この解体ショーは、和歌山市の専門会社「鮪(まぐろ)名人」が担当。
和歌山県橋本市出身の田中さんがサプライズの企画として依頼した。
20分ほどで約40万円と安くはないが、
田中さんは「一生に一度のこと。思い出に残る結婚式で皆さんに喜んでもらえたら」と話す。

鮪名人は、医療機器メーカーの営業をしていた武縄伸也さん(41)が2012年1月に設立した。
和歌山市の海産物販売会社「黒潮市場」で行われていた解体ショーに人が集まるのを見て、
商機を感じたという。

その日に地元で水揚げされたマグロを持って、結婚式のほか新年会や忘年会、
個人宅の誕生日プレゼントなど全国にでかける。
料金は本マグロやメバチマグロ、キハダマグロなどの種類によって異なり、
税込み約27万5千円から。

最も高額なのは、すし2千貫分に相当する100キロの本マグロで、
税込み約150万円になる。

出張する地域によって、1万~16万円の出張運搬費が加わる。

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