Home » トピックス

表示: トピックス健康・医療社会・政治新製品 2018年09月2018年10月2018年11月全て

4113件中1121-1125件

前へ1....220221222223224225226227228229230....823次へ

健康・医療 「車中泊に必要か?」 (2015-02-09)

   クレトム ピロー付きかんたんエアーベッド
                          KA57 シングル 1枚


                       価格 1,990円 (税込 2,149 円) 送料
車中泊やアウトドアレジャー、会社での仮眠に大活躍するのが、空気を入れるだけですぐに使える枕付きエアーベッド。肌触りの良い起毛仕上げで、便利な収納袋も付いている。サイズはシングルからダブルS、ダブルM、ダブルLまで4種類あるので、シーンに合わせて選ぼう。

社会・政治 「テロリストの使用する車は、豊田製!」 (2015-02-08)


朝日放送
報道ステーションでの「イスラム国の説明」に使用している
「イスラム国のビデオ」。
何回も報道しているのは、癪に障ります。
そこに登場するトラックは、ほとんど「トヨタ製!」です。
これじゃあ…「武器商人」ですよ。・・・・・まったく。




・彼らがトヨタを使う理由は2つあると思う。

1つは車の価格、
彼らはいちいち $60,000もするリンカーン・マークLTなんかを買っていられないんだよ、
銃撃戦になったら穴だらけになっちまうものに大金は出せない。

2つ目はディーゼルエンジン車だってこと。
国によってはディーゼルの方が主流だったりするのはよくある話。
トヨタは数十年間に渡りディーゼルエンジンのピックアップトラックを作り続けてきた。
長年に渡り同じブランド/モデルを生産し続けたその一貫性が支持されてるってのもあると思う。

トピックス 「N-TRUCK」 (2015-02-07)


最近お本田技研大丈夫でしょうか?
独り負けの状態で、デザインも、機構面も、何か混沌としています。

この車は牽引して走行できるのでしょうか?
750キロ以下なのでしょうが。…・そんなに660ccで、トルクないでしょうに。


本田技研工業は2月4日、2月13日~16日に幕張メッセで開催される
「ジャパンキャンピングカーショー2015」に出展すると発表した。

会場では「アウトドアだけじゃない、Hondaは可能性満載」をテーマとし、
コンセプトモデルの軽ピックアップトラック「N-TRUCK」や、
キャンピングトレーラー「N-CAMP」を含む5台の車両と3機の汎用製品などを展示。

「N-TRUCK」は、
軽乗用車「N-BOX」をベースに全長を50cmカットした軽ピックアップトラック。
あえてスペースを短くすることで得られる、新しい価値を提案するという。

また、「N-TRUCK」用のキャンピングトレーラー「N-CAMP」では、
大人2人が過ごせるサイズの収納ロフトベッドを装備。

インテリアは自由なアレンジを可能にした作りになっている。

「N-CAMP」のインテリア

●ジャパンキャンピングカーショー2015開催概要
・会場:幕張メッセ 国際展示場ホール1~3
・会期:2015年2月13日(金)~16日(月)
13日:10時~11時30分(プレス内覧会)、12時~17時(一般公開)
14日~15日:10時~18時
16日:10時~17時
・入場料

社会・政治 『I am not Abe』というカード (2015-02-06)

総理大臣というのは、日本人の代表として世界に発信していることを、わかっているのか??

イスラム国事件、
古賀茂明氏が報ステで「I am not Abe」と発言 官邸は激怒、ネトウヨたちは大騒ぎ©2ch.net

イスラム国の人質事件では、
ほとんどの大メディアが安倍政権批判を控えている。そこにあるのは、

「人質が殺されそうなときに足を引っ張るな」という情緒論だが、

そんな中、敢然と、
しかも痛烈な言葉で安倍首相を批判したのが、元経産官僚の古賀茂明氏(59)だ。

「フランス人は『Je suis Charlie(私はシャルリー)』
というプラカードを持って行進したけど、
日本人は今、『I am not Abe』というカードを掲げる必要があると思う」

テレビ朝日系の「報道ステーション」での発言に官邸は激怒、
ネトウヨたちは大騒ぎとなった。

一方、「よくぞ言った」という支援の輪も広がりつつある。
古賀氏が改めて“過激発言”の真意を語った。

――あの発言が出た直後から、大変な反響だったと聞きましたよ。
官邸の秘書官筋からテレビ朝日の上層部に抗議の電話が入り、大騒ぎになったとか。
古賀さん自身には何かありましたか?(以下ソースで)


画像 古賀氏は「テロリストを擁護する気は毛頭ない」と語る/(C)日刊ゲンダイ
http://static.nikkan-gendai.com/img/article/000/156/835/64f45b79c34fd77dd4f700e6b4b2aa0f20150130152202667.jpg

2 :自治スレでLR変更等議論中:2015/02/02(月) 09:57:23.16 ID:jkTWu+lU0

トピックス 米ブルーボトルコーヒー(Blue Bottle Coffee)の店舗 (2015-02-05)


 「コーヒー業界のアップル」との異名を持つ、
米ブルーボトルコーヒー(Blue Bottle Coffee)の店舗がいよいよ
2月6日に東京・清澄白河にオープンする。

これに先駆けて3日に開かれた関係者向けのレセプション。
創業者でCEOのジェームス・フリーマン氏は、
店舗がいっぱいになるほど詰めかけた関係者を前に、照れくさそうにこうあいさつした。

 同社にとって初の海外進出となる清澄白河の店舗は、面積約240平方メートル。
2階建ての1階部分が店舗(8席)兼コーヒーの焙煎エリアで、
2階がキッチン兼オフィスになっている。

この日のレセプションでは、ブルーボトル自慢のハンドドリップコーヒー、
店舗で販売するマフィンやグラノーラなどが振る舞われた。

招かれた関係者たちは入れ替わり立ち替わり、フリーマン氏に駆け寄る。
記念撮影を求める人も後を絶たない。

スターバックスコーヒーなど米国生まれのコーヒー店が日本に進出するのは珍しいことではない。にもかかわらず、ブルーボトルはなぜここまで熱狂を持って迎えられるのか。

クラリネット奏者だったフリーマン氏がサンフランシスコ近くのオークランド市で
ブルーボトルを創業したのは2002年のこと。
豆の産地や生産方法にこだわるだけでなく、
自社店舗で毎日焙煎をし(焙煎した豆は48時間以内に使用)、
バリスタたちが手でドリップするスタイルは、
ブレンド豆をコーヒーメーカーで大量に抽出するという米国での従来のコーヒーの概念を大きく変え、
その後の"サードウェーブ"と呼ばれる高品質コーヒーブームの火付け役にもなった。

フリーマン氏の「完璧な一杯」を求める姿勢が「コーヒー業界のアップル」と呼ばれるようになったゆえんだ。

とりわけ、ブルーボトルに興味を持ったのは、
(サンフランシスコという土地柄もあって)ハイテク業界の大物たちである。

サンフランシスコに限らず、米国ではコーヒーショップで仕事やミーティング、
面接まで行うのは日常的な風景だ。
その潜在性に目を付け、
2012年10月には、創業メンバーのほかシスコシステムズの
最高戦略責任者を務めた経験を持つマイク・ボルピ氏らが2000万ドル、
2014年1月にはツイッター創業者のエヴァン・ウィリアムズ氏や
インスタグラム創業者のケビン・シストローム氏、
グーグル・ベンチャーズらが新たに約2600万ドルを出資。

潤沢な資金をテコに、
現在サンフランシスコやニューヨークなどで14店舗を展開しているほか、
ファーマーズマーケットなどにも出店している。

そのブルーボトルにとって日本は、冒頭のフリーマン氏の言葉通り、特別の場所だ。
「日本はブルーボトルにとってDNAと言える場所だ」と、
会長を務めるブライアン・ミーハン氏は言う。
同氏はブルーボトルの成長性にいち早く目を付け、
会長として多くの投資家を引っ張ってきた立役者でもある。

「日本の喫茶店では店主が豆を選んで、
自分の手でコーヒーをドリップするという文化が昔から根付いている。
そういうスタイルにジェームスは影響を受けた。
彼と知り合った頃から、彼はいつかずっと日本で店を開きたいと言っていたんだ」。

実際、日本には、フリーマン氏のお気に入りの喫茶店がいくつもある。

スターバックスもそうだが、外資系企業が日本に進出する場合、
日本企業と合弁を設立するケースが多い。
ブルーボトルも当初は複数の小売りと交渉を進めた。
とくにローソンとは踏み込んだ話をしていたようだ。
ローソンは「ブルーボトルの幹部の方と、
新浪(剛史)前社長がハーバード大学時代の知り合いで、
出店する立地などのアドバイスを行ったようだ」と説明する。

ローソンとどの程度までの話がなされたかは判然としない。
しかし、いずれにしろ、単独での進出を決断した。
「時間がかかるかもしれないが、自分たちのやり方で完璧を追求できる」
(フリーマン氏)からだ。

2014年1月にまとまった資金を調達できたことも少なからず影響しているだろう。

“聖地”とも言える日本での初出店の場所に清澄白河を選んだ理由を、
フリーマン氏は、
「この街は高い建物が少なく、サンフランシスコによく似ている
。まずは東京の中心部から離れたところで腕を磨いて、それから都心に進出したいと思った」と説明する。
3月には南青山に2号店を出す予定。
「これからも日本での事業には力を入れる。
日本での展開に5億ドルを使えるよう、去年たくさんの資金を集めたからね」(ミーハン氏)。

ただし、急速に店舗を拡大するというのではなく、店舗数など数値目標も立てていない。
「数値目標というのは、失敗へのレシピ。私たちの場合は、いい土地を見つけられたらそこに出店する、
というスタンスだ」(ミーハン氏)。

そのスタンスは1号店からも見て取れる。
最寄り駅から徒歩7分程度と飲食店にとってはベストとは言えない立地だが、
実は清澄白河は、今や独立系のコーヒー店が続々と進出する東京随一のカフェエリアとなっており、
ブルーボトルが目指す地域密着型のコーヒー店が受け入れられやすい地盤なのである。

店の作りもそうだ。
倉庫のような店内には大きな窓があり、晴れた日には気持ちのいい日差しが差し込んできそう。
店内や机の上にはちょっとした花が飾られており、
フリーマン氏がコーヒーだけでなく、コーヒーを飲む空間にもこだわりを持っていることがわかる。

最近は、日本でも「サードプレイス」と呼ばれる、
自宅や職場とは離れた心地いい居場所作りが話題になっているが、
ブルーボトルが目指すのはまさにそうした、地域の人々が日々利用するようなコミュニティである。

 現在、米国では大手オーガニックスーパーなどで物販を行っているが、フリーマン氏が完璧を求める余り、そこに至るまでも相当の時間を要している。こうした中、米国メディアでは「ブルーボトルに懸念があるとすれば、それは集めた資金を使い切れるかどうか」、と指摘される。今後、日本でも店舗展開に加え、物販などの事業展開の可能性もあるかもしれないが、スピーディーに話が進む感じでもなさそうだ。

日本では目下、セブン‐イレブンの「セブンカフェ」を筆頭に、コンビニや外食店入り乱れてのコーヒー戦争が勃発している。主役は安くて、うまくて、早い、コンビニコーヒー。一方、フリーマン氏が敬愛する昔ながらの喫茶店は、減る一方だ。コーヒーだけでなく、コーヒーがあるゆったりとしたライフスタイルを提案するブルーボトルは、日本でどこまで根付くだろうか。

(撮影:大澤 誠)

4113件中1121-1125件

前へ1....220221222223224225226227228229230....823次へ